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五月人形 漆黒兜飾り 三分の一 雄山作 伊達政宗
JPY 169,000.00
MAHOROBA|白石雛具
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1910年創業から現在まで続く名門甲冑工房、甲冑師雄山(四代目)作の本格兜飾り。根っからの職人気質から生み出される作品はディテールまでこだわりが詰まった逸品です。 迫力のあるマットブラックで仕上げた伊達政宗の兜。碧色(へきしょく) - 強い青緑色 - の正絹糸を使用。内側を赤くし正面からの見栄えを良くすると共に、うちに秘めた強さを感じさせる演出になっています
。 桐製の櫃と飾り台、立札を全てマットブラックで統一し、背面はシンプルな金屏風。高級感漂うかっこいい兜飾りなので大人になっても飾りたいと思う事間違いなしです。 商品情報 セット内容:兜・平飾台・屏風・櫃・作札 サイズ 間口47×奥行35×高さ52(cm) MAHOROBAのこだわり こだわりの兜飾り 武将兜シリーズの中でも人気の高い伊達政宗兜。 有名な「三日月」型の鍬形は、スタイリッシュで存在感があります。 飾り台や芯木、兜は黒で統一されており、洗練されたデザインです。 左右の吹返しには桔梗の模様があしらわれています。 シックな印象で力強さと高級感があります。 コンパクトに、シンプルに飾りたいという方におすすめです。 また、収納時は箱に収まるので場所を取りません。 こだわりの兜飾り 伝統的な技法 特殊な企画の為、金型成形で作られたアンチモニー製の鉢を使用。 忍緒(顎紐)や兜周りの縅糸には正絹糸を使用。兜の鉢まわりの"錣"1つ1つの小札を丁寧に職人が手で編み込んで仕上げます。 兜に込められた思い 伊達政宗 妙見信仰という宗教は星や月、太陽などを神とあがめていました。 伊達政宗はその中でも月派だったことから、鍬形を三日月にしたと言われています。 目標に向かって突き進む、聡明さのある子に育って欲しいというような思いが込められています。 こだわりの飾り台 桐製の櫃と飾り台、立札をすべてマットブラックで統一し、背面にはシンプルな金屏風が配されています。 高級感が漂うスタイリッシュな兜飾りで、大人になっても飾りたくなること間違いなしです。