✦ Verified product
BUHI SOAP【FBL original】
JPY 2,500.00
フレブルライフ ストア
Verified independent store
→
フレブルのための、やさしいスキンケア石けん「BUHI SOAP」誕生。 フレンチブルドッグは、とにかくお肌がデリケート。 だからこそ、彼らと長年いっしょに暮らしてきた私たち編集部は、「おうちでシャンプー」ほど頼れるケアはないと考えています。 なぜなら、自分たちの目と手を使って、愛ブヒの肌の状態や、毛の抜け具合など、ちょっとした変化にいち早く気づくことができる
から。 Vershinin89/Shutterstock その上で、私たちはこれまで、泡シャンプー・ドライシャンプー・薬用シャンプーなど、「良い商品」と聞けば可能な限り試してきました。 どれも、それぞれに魅力的な特長がありつつも、「フレブルにとってちょうど良いバランス」と言い切れるものがなかなか見つからず…。 試行錯誤の先に、私たちがたどり着いたのが、「固形石けん」という選択肢でした。 これを、もっとフレブルのためのシャンプーとして届けようと生まれたのが、「BUHI SOAP(ブヒソープ)」です。 フレブルの肌と向き合ってたどり着いた、「固形石けん」という答え 愛ブヒのシャンプー選びで、「できるだけ余計な成分を減らして、肌への負担を抑えたい」と考えるオーナーさんは多いはず。 その結果、「界面活性剤フリー」が選ばれやすいのも、自然な流れです。 実際、界面活性剤は種類や設計によっては、刺激になったり、本来必要な皮脂まで洗い流してしまう場合もあります。 皮膚が弱いフレブルほど、こうした影響を受けやすいのも事実です。 ただし、ここで一つお伝えしたいのは、「界面活性剤=悪ではない」ということ。 本来、界面活性剤は汚れを落とすために欠かせない存在。 汚れを落としきれなければ、ベタつきや臭いのもとになり、肌のコンディションを損なう原因にもなりかねません。 bozsja/shutterstock つまり重要なのは、界面活性剤の有無ではなく、洗浄力の強さや、すすぎやすさといった処方全体が肌に合っているかどうか。 その考えに立ったとき、汚れを落としながら、肌への負担を抑える処方をシンプルに設計しやすい「固形石けん」という形が、フレブルの肌にとって理想的なバランスを実現できると考えました。 そして、その発想からたどり着いた答えが「BUHI SOAP」です。 デリケートなフレブルの肌に寄り添う、シンプルな答え 「愛ブヒの体を、本当にやさしく洗えるシャンプーって、なんだろう。」 私たちが行き着いた答えは、フレブルの肌に負担をかけないために、「余計なものを入れないこと」。 そのため、BUHI SOAPは「防腐剤・保存料・酸化防止剤などの添加物を一切使用しないこと」にこだわっています。 これが、二つの「やさしい使い心地」に繋がりました。 一つ目は、驚くほどの泡切れの良さ。 Arno Park/Shutterstock お肌がデリケートなフレブルのためにも、シャンプーの泡はしっかりと洗い流すことが欠かせません。 BUHI SOAPは、水で流すとスルンと落ちる、バツグンの「泡切れの良さ」が特徴です。 これは、合成(石油)界面活性剤を一切使用せず、パームオイルやココナッツオイルなどの天然油脂をベースに、植物由来の成分を使っているからこそ。 Patryk-Kosmider/shutterstock 泡が残りにくい設計のため、洗い上がりはすっきり。 万が一愛ブヒの目や口に触れても、過度な心配をすることなく使えます。 そして二つ目は、泡立ちがよく、濃密泡が簡単に作れること。 手のひらでさっと泡立てるだけで、きめ細かい濃密泡が簡単に作ることができます。 この濃密泡が、愛ブヒの体をやさしく包み込むように密着します。 さらに、BUHI SOAPはコンディショナーを使わなくても満足できる洗い上がりを目指しました。 Vershinin89/shutterstock 被毛にうるおいを与え、洗い上がりはしっとりなめらか。 デリケートな肌にも使いやすい、シンプルな処方にこだわっています。 やさしい成分、泡立ちの良さ、泡切れの良さ。 この三つをバランスよく叶えたBUHI SOAPなら、敏感肌の子はもちろん、パピーも、シニアにも使っていただけます。 製法へのこだわり。時間と手間は「愛情」の証 BUHI SOAPは、手作り石けんの最高峰と言われるコールドプロセス製法で作られています。 熱を加えず、低温でじっくり熟成させることで、天然の保湿成分や有効成分がそのまま石けんの中にとどまるといった特長を持つ製法です。 手間も時間もかかるため、大量生産には向きません。 それでもこの製法が選ばれたのは、「やさしい使い心地」を追求するうえで、もっとも理想的だから。 Inna-photographer/shutterstock さらにうれしいのは、固形石けんならではの「使い勝手のよさ」。 液体シャンプーと違って水で薄めない「濃縮タイプ」だから、少量でしっかり泡立ち、コスパが良く長持ち。 必要な分だけ泡立てて使えるので、部分洗いの日も、念入りに洗いたい日もムダが出ません。 そして、何より…実際に使ってみると、石けんを手に取って泡立てる、この瞬間がたまらなくイイんです(笑)。 ポンプ式のシャンプーを使っていた頃は、「もっと簡単に、もっと時短に」と思っていたのに、いざ石けんを手で泡立てみると、そのひと手間がそのまま、愛ブヒへのやさしさに変わるような…。 泡の量や密度を調整しながら、愛ブヒに触れて、声をかけて。 この時間が、より愛ブヒとの絆を深めてくれるような気がするのです。 BUHI SOAPは、2種展開! BUHI SOAPには、気分で選べる二つの香りをご用意。 青空のような澄んだブルーカラー「ジャスミン&リリー」 やさしいサーモンピンクカラー「ライチ&ピーチ」 どちらも、香りはほんのり優しく香る程度なので、香りが苦手な子でも安心して使っていただけます。 石けんの表面に押されたフレブルライフのロゴは、一つひとつ手作業で版押ししています。 同じものはひとつとしてありません。 小さな個体差も「手づくりの証」として楽しんでいただけたら幸いです。 フレブルのための、やさしい石けん。 デリケートなフレブルのために、できる限りシンプルに、やさしく仕上げたBUHI SOAP。 フレンチブルドッグと暮らす全ての方に、一度手に取っていただきたい石けんです。 製法の関係上、一度に作れる量に限りがあり、“個数限定販売” という形でのご案内になります。 ご注文いただいたBUHI SOAPは、準備が整い次第、2026年1月中に順次お届けします。 少しお待たせしてしまいますが、一つ一つ心を込めてお送りしますので、どうか、楽しみにお待ちいただけたら嬉しいです。 フレンチブルドッグにとっての新しいスキンケア石けん、「BUHI SOAP」。 私たちが胸を張って届けたい、自信作です。