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鉄フライパン カーボンプラス18、22、24、26、28、30、32、36、40、50cm
JPY 7,837.00
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◆デバイヤーの鉄フライパンが選ばれる理由フランスの多くの星付きレストランで使われている、シェフがあこがれるフライパンです。耐久性に優れ、家庭用であれば、ほぼ一生使えます。薄いフライパンの場合、直接的に食材に熱が当たってしまいますが、デバイヤーのフライパンは厚みがあるため、フライパンがしっかり蓄熱し、じんわりと食材に熱が伝わり、中までしっかりと火が通ります。ま
た、取っ手まで全鉄のため、オーブン(200℃10分)にいれることができます。 取っ手が木材である製品より、長く使用でき耐久性にも優れています。美しい焼き色も実現できます。※鉄フライパンミネラルビーとカーボンプラスの違いについてはFAQをご覧ください。 プロに愛され続ける銘品として語り継がれる定番の鉄フライパンです。厚みがしっかりあるため、変形しにくく均一に熱を伝えます。長年使い続けていただける逸品です。◆フランス産の高品質な鉄を使用強い火力にも耐えうる鉄製のフライパン。◆育てるフライパン使うほどに食材の油がフライパンに馴染み、自然のノンスティックコーティングが作られ、調理する度に食材がこびりつきにくくなります◆2~3mmのしっかりとした厚み一般的なアルミ製のフライパンと比べると重く、お手入れなどコツが必要ですが、使い慣れると格段に美味しく焼き上げることができます。 ◆リヨネーズデザインフライパン側面の立ち上がりの角度が計算されており、お皿に盛り付けしやすいデザインです。◆適した料理赤身の肉や魚のグリルや炙りに適しており、外はカリッと中はジューシーに、野菜はシャキシャキに仕上がります。天然素材のため、商品の性質上細かい錆については発生していることがありますが、その場合は金だわし等で擦って落としてからお使いください。お手入れ方法については下記動画でご覧いただけます。◆鉄フライパンは油慣らしが必要です。難しいことではなく、非常に簡単です。使い込むうちに、日々のお手入れも愛情がこもっていくでしょう。まずは、フライパンの表面を覆う程度の食用油を約1mmほど注ぎ、煙が立つまで約3-5分程加熱してください。煙が立ち始めたらただちに火を消し、その後、熱した油を別のフライパン等へ移した後、キッチンペーパー等でフライパンの表面を拭いてください。火傷には十分にご注意ください。フライパンは使い込むほど馴染みが良くなり、フライパンの色が濃くなるほど自然に表面の焦げ付きを防ぎます。こちらの動画も併せてご覧ください。※下記はミネラルビーのご案内となります。カーボンプラスはコーティングされていないため、最初の熱湯で蜜蝋をおとす工程は必要ありません。火にかけるところから開始してください。そのあとのやり方はミネラルビーと一緒です。 ◆愛用者の声の紹介 「デバイヤーの鉄フライパンは、底が厚いので火の入りが良い。そのため焼き上がりが安定しているのが魅力。焼き目も綺麗につきますね。やはり肉料理は鉄フライパンが最高です!均一に熱が入るので、お肉の断面が美しいグラデーションになる。鶏や鴨は皮目がしっかりついて、真ん中に向けて赤く色が変わります。水分が出やすい野菜の炒め料理にも、鉄フライパンがおすすめ。肉を焼いた後に玉ねぎの輪切りを入れて、香草と塩で味付けすると、お肉の香りも移っていい感じ。」◆シェフが選ぶ プロの道具【シェ・イノ 料理長 手島 純也氏】【シェ・イノ 料理長 手島 純也氏】1975年山梨県に生まれる。甲府の老舗フランス料理【キャセロール】で修業後、2001年、26歳で渡仏【ステラマリス】で吉野建氏に師事。その後、5年間に渡り、3つ星レストランから下町のカフェまで、フランスの食についての知識と技術を学ぶ。07年2月に帰国、パークホテル芝【タテル ヨシノ】料理長、同年9月に和歌山【オテル・ド・ヨシノ】料理長に就任。2022年10月より【シェ・イノ】料理長。ミシュラン和歌山2022年にて一つ星獲得。農林水産省料理人顕彰制度料理マスターズシルバー受賞。第15回辻静雄食文化賞専門技術者賞受賞。★よく一緒に購入されている商品はこちら👇・ハンドルカバー