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CMA Stack Flat
JPY 770.00
サイズ
シカジカ
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Stack Flat 205。グラスは《ヴィジョングラス》のクリア・S。 1616 / arita japan | CMA Clay | CMA Stack Flat何かと重宝する平皿タイプ 3時のおやつから特別な日のディナーまで、どんな場面でも使えてかつしっかり雰囲気を上げてくれる〈CMA Clay〉。今回ご紹介するのは平皿タイプの《CMA Stack F
lat》。フチが低くフラット感の強いプロポーションは、良い感じのレストランやカフェで出てくるプレートのような雰囲気。実際、料理やスイーツがすごく映えるお皿です。 サイズごとの用途をざっくり。230(23cm)は特にワンプレート料理に便利で、トースト、ゆで卵や目玉焼き、ウインナー、サラダなどを盛っての朝食にも丁度良い大きさ。また、《ヴィジョンカトーリ》を仕切り皿としてプレートの上に置いて、副菜やスープ、ヨーグルトやフルーツを添えたりするのもおすすめです。 Stack Flat 230。ヨーグルトのうつわは《ヴィジョンカトーリ》のKL。 205(20.5cm)、180(18cm)はメイン料理向け。205は、幅11.5cm、高さ12.5cmのトーストを乗せて若干余白が出るくらいのサイズ。180だとこのトーストがギリおさまるくらい。ちなみに《CMA Stack Flat》は《CMA Soft Deep》などのリムプレートに比べてフチが細く、直径に対して料理を盛れる面積が大きいです。 そのため180でも、例えば生姜焼きとキャベツとか、主菜プラスアルファくらいのボリュームは対応できます。205を使うと、より余白を活かした、お店のような盛り付けがしやすくなるイメージです。 トースト皿はStack Flat 205、手前のバターの小皿はStack Flat 79。グラスは《ヴィジョングラス》のホワイト・M。 155(15.5cm)、130(13cm)は副菜に使えるほか、ケーキやドーナツ、和菓子など、スイーツ系のお皿として欠かせません。持っていると何かと出番がある、使い勝手が良いサイズです。これを《CMA Coffee Cup》や《CMA Tea Cup》のソーサーとして使い、余白にお菓子を添えたりしてもお洒落。155は取り皿としても便利です。もうひと回り小さい105(10.5cm)は醤油皿に丁度良かったり、おやつ皿にも。 79(7.9cm)は豆皿。小鉢、薬味皿、味見をする時のお皿としても。大きいお皿の上に重ねてワンプレート料理にも活用可能。かなり幅広く使えるので数点備えておくと重宝します。 一番上のジャム/Stack Flat 79、パウンドケーキ/Stack Flat 130、クロワッサン/Stack Flat 180、三角のみかんパン/Stack Flat 155、フォークの上のカヌレ/Stack Flat 105 パウンドケーキをStack Flat 130で。左のカヌレのお皿はStack Flat 105。コーヒーカップは《CMA Coffee Cup》 Stack Flat 79 ふつうだから良い この《CMA Stack Flat》、そして〈CMA Clay〉シリーズを普段から使っていますが、良い意味で「ふつう」なお皿だと感じます。なんか良いな、と思わせる確かな魅力がありつつも、いかにもデザイナーズ!みたいなところが全然無い。その気取らない感じがとても気に入っています。 シンプルなテーブルウェアですが、かたちの美しさ、ディテールのひとつひとつは決して平凡なものではなく、デザインを手掛けたセシリエ・マンツさんのこだわりと、〈1616/ arita japan〉の製造元である〈百田陶園〉の技術力の高さが凝縮されています。 底面は釉薬がかかっておらず、土の素地が見えている。 《CMA Stack Deep》と組み合わせてスタッキング可能 《CMA Stack Flat》は、直径が同じならボウルタイプの《CMA Stack Deep》の上にもスタッキングができます。例えば、《CMA Stack Deep》の155には、《CMA Stack Flat》の155を重ねることが可能。食器棚のスペースを有効に活用できます。 2024.04.08 鷲塚さんのグラスウェアと ガラス作家・鷲塚貴紀さんのグラスウェアとCMA、めちゃくちゃ相性が良いです。両方ともシンプルで合わせやすい器だからというのもあると思いますが、CMAのライトグレーの色合いが上品さのある鷲塚さんのアイテムに合っているのかなあとも思います。《CMA Stack Flat》以外でもどのタイプを組み合わせても馴染みますし、本当にベストマッチ。ぜひ、一緒に使ってみてください。 パッケージ 仕様 ブランド 1616 / arita japan(イチロクイチロクアリタジャパン) シリーズ CMA Clay デザイナー Cecilie Manz(セシリエ・マンツ) サイズ Stack Flat 79:約 Φ79 × H20 mmStack Flat 105:約 Φ105 × H20 mmStack Flat 130:約 Φ130 × H20 mmStack Flat 155:約 Φ155 × H20 mmStack Flat 180:約 Φ180 × H20 mmStack Flat 205:約 Φ205 × H20 mmStack Flat 230:約 Φ230 × H20 mm 電子機器 可:電子レンジ、食洗機不可:オーブン、直火 材質 磁器 生産 Made in Japan(有田焼) カラー Earth Grey パッケージ 有り 1616 / arita japanCMA Clay 〈1616 / arita japan〉は、2012年にスタートした有田焼のブランド。有田焼の伝統を踏襲しながらも、これまでの有田焼とは異なるデザインアプローチを試みています。デザイナーの柳原照弘さんがクリエイティブディレクターを務め、製造を行うのは〈百田陶園〉。 2021年に発表された〈CMA Clay〉は、デンマークを代表するデザイナーであり、〈フリッツ・ハンセン〉や〈フレデリシア〉、日本のメーカーでは〈マルニ木工〉など、数々の歴史あるブランドから製品を発表し続けているセシリエ・マンツさんがデザインを手掛けたシリーズです。 ご注文の前にご確認ください 天草陶石の磁器土(赤土)の鉄分を多く含む配合陶土を使用しています。暖かみのある自然な風合い、色味を表現できることがこの赤土の特徴です。そのため、表面に鉄粉(黒点)、釉薬のムラ、色ムラ、火跡等が生じます。また、設計上、フチの部分が薄い為多少の歪みがあります。予めご了承ください。 火跡 黒点 色ムラ バリエーション Stack Flat 230 Stack Flat 205 Stack Flat 180 Stack Flat 155 Stack Flat 130 Stack Flat 105 Stack Flat 79