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【CP-M2】 500万画素AHD超小型ピンホールカメラ
JPY 24,200.00
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秋葉原の防犯カメラ・監視カメラ専門店 ワイケー無線
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【商品説明】500万画素AHD超小型ピンホールカメラ CP-M2 全て開く 全て閉じる 5MP(2592×1944)、4MP(2560×1440)の超高解像度撮影に対応 CP-M2は1/2.7インチ5メガピクセルCMOSイメージセンサーを搭載することで最大5MP(2592×1944)の超高解像度撮影に対応したAHD3.0規格の5MPピンホールレンズタイプの超
小型防犯カメラです。出力解像度の切り替えに対応し、5MP(2592×1944)だけでなく4MP(2560×1440)での出力にも対応するので、4MP対応録画装置への接続も可能です。 Day&Night機能搭載 CP-M2は暗くなると自動的に白黒撮影に切り替え、感度を増幅して撮影を行うことができる電子切替式のDay&Nightモードを搭載しています。これにより最低被写体照度は0.1Luxまで対応します。 ※赤外線には対応しておりません。 ▲カラー映像・白黒映像のイメージ(参考画像)です。 3DNR(三次元デジタルノイズリダクション)機能搭載 CP-M2は低照度撮影時に発生しやすいノイズを大幅に低減させる3DNR機能を搭載しています。これにより夜間・暗視撮影時でも鮮明な高画質映像を実現します。 【3次元ノイズリダクション機能比較画像】 実際に低照度下で撮影を行いました。左が3DNR機能OFFの画像、右が3DNR機能ONの画像です。 3DNR機能が大幅にノイズを低減させている事が分かります。 D-WDR機能搭載 CP-M2はD-WDR(デジタルワイドダイナミックレンジ)機能を搭載しています。D-WDR機能により強い逆光時に生じる被写体の黒つぶれをデジタル処理し、全体の映像を明瞭に補正する事が出来ます。ダブルスキャン方式の本格的なWDR機能とは異なりますが、逆光補正機能よりも補正が強い為、逆光の強い監視場所で監視する場合にも安定した映像で監視が可能です。 【D-WDR機能比較画像】 明暗差のある環境で実際に撮影した画像です。左がD-WDR機能OFFの画像、右がD-WDR機能ONの画像です。 D-WDR機能使用時の方が前面の対象物が明るく撮影出来ているのが分かります。 OSD機能搭載 CP-M2はOSD(オンスクリーンディスプレイ)機能を搭載しています。 搭載する機能をモニター画面を見ながら設定することが出来ます。 OSD表示言語は日本語表示に対応しています。 【メイン設定画面】 本体のメイン設定画面です。 【出力方式・解像度切替画面】 出力方式、出力解像度の切替設定画面です。 【OSD操作スイッチ】 本体から出力されているケーブルの分岐部分にOSD操作スイッチがあり、そちらにてOSDメニューの操作を行います。 また、各映像方式の切り替えも可能です。 ※OSD画面表示(書体や項目等)はロットにより一部異なる場合がございます。 AHD / HD-TVI / HD-CVI / CVBS(アナログ映像)出力対応 CP-M2はメニュー画面からの設定により、AHD、HD-TVI、HD-CVI、CVBS(アナログ映像)出力への切り替えが可能です。HD-TVI及びHD-CVIでは5MP解像度には対応しておらず、4MPまでの解像度に対応します。CVBSでは950TVライン、アスペクト比4:3の映像が出力されます。 ●映像方式の切り替えについて●映像方式(映像出力)の切り替えはモニター画面を見ながら行う必要があります。各映像方式に対応した機器がない場合には、映像方式の切り替えが出来ませんのでご注意ください。ご希望の映像方式がありましたら、ご注文時にお知らせいただければ設定の上、出荷させていただきます。 コーン型ピンホールレンズ採用 / 本体前面 CP-M2はf3.7mmコーン型ピンホールレンズを採用することで秘匿性の高い監視が可能です。 本体側面 CP-M2はW25×H25×D18.5mmの小型カメラです。 防犯カメラ設置による威圧感を感じさせず、さり気なく設置することができます。 本体背面 接続部分 CP-M2のケーブル長はコネクタまで約80cmあり、末尾で映像出力端子(BNC)、電源入力端子、OSDコントローラー接続端子に分岐します。 【500万画素AHD超小型ピンホールカメラ CP-M2】のご紹介 CP-M2は捜査・調査用特殊機材メーカー【サンメカトロニクス製】の有効画素数500万画素メガピクセル超小型ピンホールカメラです。AHD(AHD3.0)、HD-CVI、HD-TVI、CVBS(アナログ)の出力に対応し、OSDコントローラーにより、映像方式、解像度の切り替えを始め、各種設定を行うことができます。本体は25×25mm角の超小型設計のデザインにより、監視からモバイル用途まで幅広くお使い頂けるカメラです。 具体的な製品内容として、まず、イメージセンサーには有効画素数500万画素の1/2.7インチカラーCMOSを搭載し、最大撮影解像度は2592×1944の5MP解像度での撮影が可能です。出力解像度は5MP(2592×1944)と4MP(2560×1440)の切り替えができ、それぞれアスペクト比は5MPでは4:3出力、4MPでは現在主流の16:9出力となり、お好みの出力解像度を選択することができます。 映像出力方式はメインではAHD3.0となりますが、HD-CVI、HD-TVI、CVBSの出力にも対応し、OSDメニュー画面設定内により映像方式の切り替えが可能です。出力解像度はAHD3.0時のみ5MPに対応し、HD-CVI、HD-TVIでは4MPまで、CVBSではD1相当の解像度となります。 次に、撮影補正能力ですが、低照度撮影能力は最低被写体照度がカラー撮影時0.5Lux、白黒撮影時は0.1Luxとある程度薄暗い環境下での撮影にも対応し、明暗差の激しい環境下で役に立つD-WDRや低照度撮影時のノイズ軽減を行うDNRなども備えており、防犯カメラとして良好に撮影する為の基本機能は備わっております。これらの機能はOSDコントローラーにより設定が可能です。 また、CP-M2のレンズにはf3.7mmのコーン型ピンホールレンズを採用し、レンズ部分の露出をほとんど無くして撮影ができる為、秘匿性の高い監視を行いたい場合にご活用いただくことができます。 CP-M2は5MPの超高解像度撮影に対応した25mm×25mm角の超小型カメラですが、超小型サイズに優れた撮影機能を備え、4MP、5MPの超高解像度撮影を手軽に、コンパクトに行うことができます。フルHDよりもさらに解像度の高い超小型カメラをお求めの場合、大変お奨めの小型カメラです。