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四神と龍の曼荼羅
JPY 124,800.00
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東洋と西洋の神秘をひとつに結ぶ、壮麗なエネルギーアート 《四神と龍の曼荼羅》は、古代から続く東洋の守護思想と、神聖幾何学という西洋のスピリチュアルシンボルを融合した、非常に珍しく象徴性の高いアート作品です。 “四神”とは、古代中国に由来し、四方を守護するとされる神獣のこと。東=青龍(せいりゅう)/ 西=白虎(びゃっこ)/ 南=朱雀(すざく)/ 北=玄武(げん
ぶ)それぞれが自然界のバランス、方角、季節、エネルギーの流れを司り、空間全体の調和と守護を象徴すると伝えられています。 本作では、この四神を曼荼羅として表現し、四方向から調和のエネルギーが広がる構図にデザイン。さらに中央には“龍(ドラゴン)”が力強く渦を巻くように描かれています。龍は東アジアで 幸運・生命力・富・繁栄 を象徴する存在であり、天を駆け、気(エネルギー)を動かす守護神として大切にされてきました。 そして龍の中心には、メタトロンキューブ という神聖幾何学の代表的な図形が配置されています。メタトロンキューブは、宇宙の全構造・創造の根源・エネルギーの調和を象徴するとされ、スピリチュアルな世界では“強力な守護”“高次の叡智”“浄化”を表す神秘的なシンボルです。 この作品は、東洋と西洋の象徴がひとつの宇宙に共存し、互いに調和しながら響き合うように設計されています。龍を囲む四つの曼荼羅は異なる色とリズムを持ちながら、全体として力強いバランスを生み出しており、眺めるだけでエネルギーの巡りが整うような奥深い世界観が広がります。 作者自身が「この構図で描きたい!」という強い衝動に駆られて挑んだ作品であり、象徴の意味を理解しながら緻密に描き込まれた一枚。空間に飾ることで、守護・調和・活性化のエネルギーを同時に取り込むような存在感を発揮します。 作品の特徴 古代から続く“四神”の守護思想を曼荼羅として美しく可視化 中央には金色の龍が力強く渦を巻き、生命力と繁栄を象徴 龍の中心にメタトロンキューブを配置し、宇宙的・神聖几何学的な意味を付与 東洋(四神・龍)と西洋(神聖幾何学)のスピリチュアル要素を融合 各曼荼羅が異なる色で描かれ、四方向のエネルギーがバランスよく調和 インテリアとしても存在感のあるゴールドフレームで、重厚で高級感のある仕上がり こんな方におすすめ 四神・龍など東洋のスピリチュアルシンボルに魅力を感じる 神聖幾何学(メタトロンキューブ)が好き 守護・調和・繁栄のエネルギーを象徴するアートを飾りたい 空間の運気やエネルギーの流れを整えたい 他にはない独自性の高いアートを探している 日本・中国・西洋の神秘を融合したアートを求めている パワーと美しさを兼ね備えたインテリアアートが欲しい 本商品は、職人の手仕事によって制作された一点物です。 再入荷および同一商品の交換はできません。 ご購入前に、商品写真および説明内容を十分にご確認いただき、 ご理解のうえご注文くださいますようお願いいたします。