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マイクロドライバー (マイクロビット用)(サーボ・モーター用拡張ボード)(micro:Driver - Driver Expansion Board for micro:bit)
JPY 2,398.00
イフティニー ストア | micro:bit専門
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製品紹介 マイクロドライバー (micro:Driver - Driver Expansion Board for micro:bit)は、micro:bit専用のサーボとモーターの接続・コントロール用拡張ボードです。 ※ 写真の製品バージョンはV1ですが、現在販売中の製品はV2です。 自作ロボットカーなど、多くのモーターやサーボを接続する必要がある場合、本
拡張ボードは、コンパクトで利用しやすいです。 マイクロドライバー 拡張ボードには、4つのモーター、8つのサーボを接続できるインターフェースを用意されています。また、4Wayのモータードライブは、2Wayのステッピングモータードライブとしても利用が可能です。その他、9つのGPIOも用意されているため、多くのセンサー・モジュールの接続もできます。 本拡張モータードライバー拡張ボードは、モーターとサーボ モーターの制御に、I2Cのドライバーチップを採用しています。2 つの I2C ピンのみを専用しますので、micro:bitの他のPinを占有することなく、4つのモーターと8つのサーボを制御できます。 HR8833モータードライバーを使用することで、最大連続動作電流は1.5Aとなっており、通常の小型モーターやN20ミニメタルモーターの駆動ができます。 また、各モーターポートには、モーターの回転方向を便利に識別するための正と負の回転インジケーターが付属しており、ロボットカーなどの自作利用に非常に適しています。 また、GPIO とサーボのインターフェースは、デュポンを採用しており、Gravityシリーズなど多くのモジュールやセンサーに対応できます。 その他、本拡張モータードライバー拡張ボードは、3.5V ~ 5.5V の外部電源に対応しています。安定電源を接続しやすいよう、二つの外部電源供給方式を提供しています。 付属のケーブル(DC2.1プラグ - USB Type-A)を使って、USBで外部電源を接続できるほか、直接電線を接続できるターミナルブロックも用意されているため、電池ボックスの配線も可能です。 特徴 多数のモーター・サーボの接続に最適 モータードライバー付き モーター・サーボはI2Cで接続できるため、数少ないPinで対応可能 4つのモーター、または2つのステッピングモーターを接続・コントロールできる 8つのサーボを接続・コントロールできる 9つのGPIOで各種センサー・モジュールを接続・コントロールできる 2つの電源供給方式 仕様 項目 詳細 ピン 数量 型番 PPDF- DFR0548 ー ー 外部電源 3.5~5.5V DC ・DC2.1プラグ(DC2.1プラグ - USB Type-A変換ケーブル付き) ・ターミナルブロック ー 2 デジタル出力電圧 0V / 3.3V ー ー アナログ出力電圧 0~3.3V DC ー ー モーターインターフェース DCモーター×4、またはステップモーター×2のコントロール(ターミナルブロック) I2C (1A, 1B, 2A, 2B) 4 サーボインターフェース サーボのコントロール(デュポン3Pin) I2C (S1, S2, S3, S4, S5, S6, S7, S8) 8 I2Cインターフェース センサー・モジュール等 (デュポン4Pin)※ マイクロビットから電源を引いているため、電力パワーが必要なセンサー・モジュール(ハスキーレンズなど)はご利用できません。 I2C (D, C, G, V) 2 GPIO センサー・モジュール等 (デュポン3Pin) P0, P1, P2, P8, P12, P13, P14, P15, P16 9 寸法 63mm x 58mm (モジュール本体) ー ー 重量 69g(パッケージや収納袋を含める) ー ー 製品パッケージ あり(紙製)105 x 90 x 30mm ー ー 内容 マイクロドライバー (micro:Driver - Driver Expansion Board for micro:bit) 1 DC2.1プラグ - USB Type-A 変換ケーブル 1 関連ドキュメント 英語ドキュメント メーカー提供Wiki Hardware Design Resource micro:bitのご利用参考情報 互換・対応情報 項目 詳細 利用可能micro:bitのバージョン micro:bit v1.5 micro:bit v2.0 micro:bit v2.2 MakeCode対応状況 ブロックプログラミング(ビジュアルプログラミング)対応 パッケージ・ライブラリ MakeCodeでプロジェクトを作成し、「拡張機能」にて下記の文字列を入力することで、パッケージをダウンロードしてください。 Makecode用 パッケージ: https://github.com/DFRobot/pxt-motor 本製品を利用する際、他に合わせて必要な機材 必要な機材 数量 基本キット(推奨)もしくはmicro:bit単体 1