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マイクロビット レトロ アーケード (micro:bit Retro Arcade)
JPY 5,324.00
イフティニー ストア | micro:bit専門
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製品紹介 マイクロビット レトロ アーケード(micro:bit Retro Arcade)は、micro:bit(マイクロビット)V2向けMakeCode Arcade(Microsoft)プログラミング用ゲーム機です。 コントローラーと一体化しているためより扱いやすいです。 ゲームを作ることてプログラミング学習しながら、ゲームのキャラクターやストーリーの
作成を通じて、創造性と表現能力を豊かさを養うことができる。 また、単4電池(3本)で動作するので、充電池より安全に扱うことができます。 MakeCode Arcadeで用意されたブロックを使ってプログラミング(ビジュアルプログラミング)ができます。初心者でもゲームプログラミングを始めやすいです。 MakeCode Arcadeで予め用意されたゲームまたは自分で作成したゲームのhexファイルをPCにダウンロードし、PCを使ってmicro:bitに書き込みます。ゲームを書き込んだmicro:bitをレトロ アーケードに差し込み電源を入れることでゲームを始めることができます。 MakeCode Arcadeで数多くのゲームが予め用意されているため、ダウンロードのみで無料で使えるゲームを楽しめます。また、そのプログラムを自由に編集し、自分好みに改造することも可能です。 その他、Jacdac拡張機能及びワニ口クリップにも対応しています。 ※ micro:bit本体、乾電池、各種センサー、ロボットカーは付属しておりません。別途ご購入ください。 MakeCode Arcadeのゲームプログラミング学習の用途以外に、micro:bitロボット・ロボットカーのリモートコントローラーとしても利用ができます。リモートコントローラーとして利用する際は、MakeCode micro:bit(Microsoft)を利用してプログラミングを行います。 特徴 micro:bitを装着して利用 ゲームコントローラ一体型 ゲームプログラミング可能(Microsoft MakeCode Arcade利用) 予め数多くのゲームが用意されている。ゲームの改造も可能 micro:bitロボット・ロボットカーコントローラーとしても利用可能(Microsoft MakeCode micro:bit利用) ゲーム用カラー液晶付き Jacdac拡張機能及びワニ口クリップに対応 プラスチックケース付き 単四乾電池3本で動作 ユーザ自身で組み立てる 仕様 項目 詳細 型番 PPEL- EF08282 バッテリー 単4乾電池×3 ボタン 方向×4、A/B×2、メニュー×1 液晶画面 TFT 160×128 カラー コネクター micro:bit用スロット×1 Jacdac拡張ポート×1 ワニ口クリップ用ポート×5(P0, P1, P2, 3V, G) 寸法 160×92×42mm(収納ケースを含める) 重量 190g(収納ケースを含める) 製品パッケージ プラスチック製収納ケースあり 内容 レトロ アーケード シールド (Retro Arcade Shield) 1 アクリル トップ カバー (Acrylic Top Cover) 1 クリル ボトム カバー (Acrylic Bottom Cover) 1 説明書 (Instructions) 1 ミニドライバー (Screwdriver) 1 ネジ (Screws) 4 ナット (Nuts) 4 スペーサー (Nylon Columns) 4 ボタンキャップ (Button Caps) 6 プラスチックケース 1 ※ micro:bit本体、乾電池や各種ケーブル類は付属しておりません。別途ご購入ください。 関連ドキュメント 英語ドキュメント メーカー製品利用Wiki micro:bitのご利用参考情報 互換・対応情報 項目 詳細 利用可能micro:bitのバージョン micro:bit v2.0 micro:bit v2.2 MakeCode micro:bit対応状況 ブロックプログラミング(ビジュアルプログラミング)対応 ※ リモートコントローラーの機能に対応。 MakeCode Arcade対応状況 ブロックプログラミング(ビジュアルプログラミング)対応 ※ Arcadeゲーム関連に対応。 MakeCode micro:bitパッケージ・ライブラリ パッケージ・ライブラリを利用する必要がありません。MakeCodeでプロジェクトを作成し、「無線」のブロックをご利用ください。 MakeCode Arcade利用時の設定 MakeCode Arcadeのプロジェクト画面で、「歯車マーク」をクリック 「試験中の機能」をクリック 「VM 実験用ハードウェア」を有効にする 「戻る」でプロジェクト画面に戻る 「ダウンロード」の横の「・・・」ボタンをクリック 「Choose hardware」を選び、「micro:bit Retro Shield」を選択 本製品を利用する際、他に合わせて必要な機材 必要な機材 数量 基本キット(推奨)もしくはmicro:bit単体 1 単4乾電池 3