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【犬用】総合栄養食 Forema Basis 鹿 (650g)
JPY 3,780.00
Forema - フォレマ
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国産野生種の鹿肉+鹿内臓が主原料。お肉たっぷり/乳酸菌たっぷりの総合栄養食(成犬用)です 新鮮なお肉と内臓をたっぷり使用。フード形成が可能な上限ギリギリまでお肉の比率を高めました。乳酸菌とプレバイオティクスも贅沢に配合し,1袋 650gでお届けします。 お試しサイズもご用意しました。 >>「Forema Basis 40g」 主原材料 鹿肉 + 鹿内臓(肝臓
,心臓,肺,脾臓,腎臓,膵臓) その他原材料 穀物(大麦全粒粉、玄米、大豆タンパク粉末、たかきび、脱脂米ぬか)、魚粉、ヤシ粉末、魚肉、いも類(サツマイモ、ジャガイモ)、煎りゴマ、植物油(ひまわり油、菜種油)、乳酸菌群、酵豆粉、卵殻カルシウム、ビール酵母、フラクトオリゴ糖、ガラクトオリゴ糖、ラフィノース、イヌリン、乳清タンパク、脱脂粉乳、海藻粉末 特徴.その1 国産野生種の鹿肉と内臓を たっぷり使用 フード形成可能な上限ギリギリまでお肉の比率を高めました。(全体の50%:鹿肉40%/旬の国産魚肉10%) 特徴.その2 腸内細菌研究に基づいた 確かな整腸成分 4種の乳酸菌+4種のプレバイオティクスで愛犬の腸活を強力に支援 特徴.その3 AAFCO の総合栄養食基準に準拠 ただしAAFCOの基準は、あくまで人間が決めた数値であり、 数値自体が目的になってしまうのは正解ではないと考えています。 当然ながら 保存料なし 香料なし 着色料なし オイルコーティングなし 化学調味料なし 栄養素を守る低温乾燥 自然界との調和を最も大切にする、Foremaの価値観に沿った優しいフードです。 成分表示 粗タンパク質 30% 以上 粗脂肪 10%以上 粗繊維 2.2%以下 粗灰分 6%以下 水分 6%以下 熱量 360kcal/100g 内容量:650g 対象:成犬 原産国:日本 保存方法:開封後は1ヶ月程度で使い切ってください。 給餌量目安 体重 1日の給餌目安 1.0kg 32〜34g 1.5kg 42〜44g 2.0kg 54〜56g 2.5kg 64〜66g 3.0kg 72〜76g 3.5kg 80〜84g 4.0kg 90〜94g 4.5kg 98〜102g 体重 1日の給餌目安 5.0kg 106〜110g 5.5kg 116〜120g 6.0kg 122〜126g 6.5kg 130〜134g 7.0kg 138〜142g 7.5kg 145〜149g 8.0kg 152〜156g 8.5kg 160〜164g 成分の解説 乳酸菌とオリゴ糖について 乳酸菌 (生菌 + 死菌) 当製品には生菌1種と死菌3種の,計4種の乳酸菌を使用しています。 生菌は有胞子性乳酸菌と呼ばれる「バチルス属」の1種です。殻を作って休眠する事で、常温や、ある程度の加熱に耐える例外的な乳酸菌です。腸内の水分と温度で覚醒し,活動を開始します。 一方の死菌は植物乳酸菌として知られる「ラクチプランチバチルス属」を2種、そして「エンテロコッカス属」のフェカリス菌を採用しています。 3種のオリゴ糖と水溶性食物繊維 プレバイオティクスとして最も有益組み合わせとも言える「フラクトオリゴ糖」と「ガラクトオリゴ糖」、加えて「ビートオリゴ糖」と水溶性食物繊維の「イヌリン」を使用しています。乳酸菌との併用で相乗効果が期待できます。ただし、濃いめに配合しているため、最初はお腹が緩くなることがあります。まずは少量からスタートしてみて下さい。 腸内の健康について 上記の成分は腸内環境に有益なものですが、今すでに深刻な腸内トラブルを抱えている場合、フードに添加されている程度の量だと改善は困難です。 別途、純度の高いオリゴ糖の原液や乳酸菌サプリなどの追加摂取をお勧めします。 >> Forema のサプリ一覧へ 有識者からのコメント 鹿肉は内臓の働きを高めて血行を促進し体を温めます。また鹿肉は鉄分を多く含んでいます。Forema Basisは、さらに内臓も利用していることで余すことなく栄養を取れる、漢方医学的にも栄養学的にもとてもおすすめのフードです。 鹿肉の帰経は「肝・腎・脾・胃」です。帰経とは... 五臓六腑のどこに作用するかを表しています プロフィールオンラインカウンセリング漢方「+kampo(プラス漢方)」 代表漢方薬剤師 笹森有起「+kampo(プラス漢方」とは・・更年期、PMS、不安パニック障害、産後不調などを カウンセリング漢方とサプリで整えていくオンラインヘルスケアサービスhttps://shop.pluskampo.jp/ ドライフードという形状について 私たちの考え 保存料や香料など、不要な添加物は一切使用せず、 安全な食材と製法によって作られた製品をお届けします。 ただし、ドライフードは必ずしも最善の選択とは限りません。可能な限り自然食材や、水分の多いウェットフードなども併用しながら、色々な食材、フードとローテーションしてあげてください。 どんな総合栄養食であっても 「これだけ食べておけば大丈夫」 というものはありません。末永い健康長寿のためにも 多彩な食材を選択いただき、その中の選択肢の1つとして、是非ともご活用下さい。