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Garden Slackline 15m(ガーデン スラックライン)
JPY 39,800.00
Slackline Research
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木がない場所でもスラックラインを楽しみたい──そのために必要なものを、すべてひとつにまとめたセットです。世界王者・大杉徹が開発したSlack Anchorをはじめ、ライン・ラチェット・GAME OF SLACKまで。届いた日からすぐに始められます。 What's Included Slack Anchor 2セット(本体・杭・引き抜きツール・カラビナ・説明書
各×2) スラックライン スクール・スラックライン 15m(ライン+ラチェット) GAME OF SLACK スラックラインの技を学べるカードゲーム。初心者が楽しく上達できる。 Where to Use 自宅の庭・芝生 公園・広場(芝・土) キャンプ場・河川敷 砂浜・ビーチ(1000mm杭) 木を使わないため樹皮を傷めず、公園管理者への許可も取りやすいのが特長です。イベントやワークショップへの出張設置にも活用されています。 How to Set Up ※設置には台(自立できるボックス形状・耐荷重100kg以上)が2つ必要です。板状のAフレームは倒れる危険があるため使用しないでください。 Stake Length 地盤の種類 推奨 芝生・土・砂利(一般的な地盤) 450mm 砂浜・ビーチ・畑・緩い地盤 1000mm(別売り) ※迷ったら450mmを選んでください。 FAQ Q. 毎回取り外す必要はありますか? いいえ、設置したまま常設できます。本体はステンレス製、杭・カラビナはコーティングされたスチール製のため、屋外に設置したままでも長期間使用できます。実際、常設で使われている方はとても多くいらっしゃいます。ただしウェビング(ライン)はポリエステル製で紫外線により少しずつ劣化します。強いテンションで使う場合は1年ほどでの交換を推奨していますが、軽い使用ならもっと長くお使いいただけます。ライン単体でも販売しているので、古くなったら交換が可能です。 Q. どんな台を使えばいいですか? 自立できるボックス形状で、耐荷重100kg以上の台を2つご用意ください。「頑丈収納ボックス」のような箱型を推奨します。板状のAフレームは倒れる危険があるため使用しないでください。 Q. ハンマーは付属しますか? 付属しません。杭の打ち込みには2〜4kg程度の金属ハンマーが別途必要です(地盤や製品により調整してください)。軽すぎるハンマーでは打ち込めない場合があります。 Q. 大人が乗っても大丈夫ですか? 構造建築士監修の強度設計で、大人の歩行・バランス練習に十分な保持力があります。ご家族みなさまでお楽しみいただけます。 Q. 賃貸の庭や芝生でも使えますか? 使用できます。杭を打ち込むタイプのため、撤収後は小さな穴が残る程度で芝生へのダメージは最小限です。ただし設置前に、地中の埋設物(水道管・ガス管・電線等)と、賃貸の場合は管理者の許可を必ずご確認ください。 Q. どのくらいの長さのスラックラインが張れますか? 付属のスクール・スラックライン15mで最大15mまで張れます。ただし長い距離を張るほどラインのたわみが大きくなるため、地面につかないよう台を高くする必要があります。 注意事項 設置には自立できるボックス形状の台(耐荷重100kg以上)が2つ必要です。「頑丈収納ボックス」のような箱形状を推奨します。板状のAフレームは倒れる危険があるため使用しないでください。 台とアンカーの距離は、台の高さの2〜3倍を目安に離して設置してください。近すぎるとアンカーに過大な負荷がかかります。 杭の打ち込みにはハンマー(2〜4kg推奨/地盤・製品により調整)が別途必要です。軽すぎるハンマーでは打ち込めない場合があります。 杭を打ち込む前に、設置場所の地中埋設物(水道管・ガス管・電線等)を必ずご確認ください。 杭(スチールメッキ)とカラビナ(スチール製)は定期的な錆の確認・交換を推奨します。 緩い地盤では激しいトリックを避けてください。 模造品による事故が増加しています。必ず正規品をご使用ください。 単品購入 Slack Anchor アンカーだけ追加したい方・すでにラインをお持ちの方はこちら。 Guide 設置場所別 完全ガイド 公園・庭・砂浜・キャンプ場ごとの設置方法を詳しく解説。