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HOMECOMING IPA
JPY 616.00
In a daze Brewing
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〈 信州大学農学部創立80年をお祝いする特別な商品 〉〈 商品情報 〉信州大学農学部の創立80周年をお祝いするために立ち上がった、わたしたち。卒業生でもある、イナデイズ代表と、同じく卒業生でホップ栽培を北杜市で行っているホップ農家小林の代表。コラボレーションは実は初めてでなく、すでに私たちのプロダクト〈Bonding Flux〉にてコラボ済み。そういった経緯
もあり、話も早く進んだこのプロジェクト。仕込みの時期もちょうどホップの収穫時期と重なるため、農学部らしく、それぞれが栽培したホップをブレンドして使おうということになりました。イナデイズ側では、栽培している品種のなかの〈Chinook | チヌーク〉と〈Centennial | センテニアル〉。ホップ農家小林側では、試験栽培オリジナル品種1種を。スタイルはフレッシュホップの味わいを最大限引き出せるように、酵母の香りを抑えたCold IPA*スタイルにて仕込みました。ホットサイドで使用したイナデイズの2品種から、程よく強い苦味と味わいが。コールドサイドで使用したホップ農家小林の若草のようなアロマが。喉越しはキリッと軽めで、また一口と飲みたくなるバランスになりました。個人的には仕込み中に感じたCentennial ホップのマンゴーのような甘い香りが印象的で。本来この品種は松脂だったり、スパイシーでグラッシーな香りが強いため、私たちのホップヤードの土壌によってアロマも変わってくるのかも?と来年以降に期待です。そんな農学部らしい体験もしたこの商品は80周年にちなんで、800本限定。ラベルデザインには、多くの現役生・卒業生が〈農学部のシンボル〉として認識しているゆりの木並木をイメージしています。10/12に信州大学農学部で開催の記念式典の際にも販売しますので、お楽しみに。*Cold IPAとは、厳密にいうとラガー酵母を使用し酵母由来のエステル香などを抑えホップの味わいをダイレクトに感じるために生まれたスタイル。現在トレンドとなっているホッピーなIPAに対して相反するスタイルとしてアメリカで生まれました。原材料:麦芽、ホップ(伊那市産、北杜市産)、酵母STYLE: Fresh Hop Cold IPAABV: 6.5%IBU: ?? | 未分析のため