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ピエール中野監修 ライブ専用イヤープラグ [HSE-FIT200 (H)]
JPY 3,190.00
ミツケタ屋
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ライブの音を楽しみながら、耳への負担をやわらげる。 HSE-FIT200(H)は、ピエール中野氏、SAFE LISTENING Live!、Hi-Unitによる音楽ライブ専用イヤープラグです。 音楽のバランスを大きく崩さずに音圧を抑え、ライブやコンサートをより安心して楽しむための「耳のおまもり」として使えます。 ピエール中野チューニング×SAFE LISTE
NING Live!×Hi-Unit 音楽ライブ専用イヤープラグ(耳栓) HSE-FIT200(H)は、ロックバンド「凛として時雨(りんとしてしぐれ)」のドラマーであり、ポータブルオーディオにも造詣が深いピエール中野氏と、FitEarが提唱する「SAFE LISTENING Live!」、そしてHi-Unitがコラボレーションした音楽ライブ専用のイヤープラグ(耳栓)です。音楽ライブやコンサートでは、スピーカーの音量や会場での居場所によって聴覚に過大な負担がかかる場合があります。 HSE-FIT200(H)は内部に音響フィルターを搭載しており、聴こえる音域のバランスを保ったまま15dBほど音圧を下げることにより、耳へのダメージを防ぎます。 本製品は、イヤープラグの左右が紐でつながっている首掛けタイプです。 さらに、オリジナルデザインの落下防止クリップとキャリングケースも付属します。 【イヤープラグで手軽に音量をコントロール】 ライブやコンサートでは、たくさんの人々が音楽を楽しめるよう入念に調整をしていますが、会場内の場所、また音の感じ方に対する個人差により、どうしてもライブ中に耳がつらくなるといった場合もあります。フェスの広い会場やスタンディングであればちょっと場所を変える事もできますが、やはりライブ中に移動するのはなかなか難しく、せっかくのライブが楽しめないということも。SAFE LISTENING Live! ライブ用イヤープラグは、「音が大きすぎてちょっと耳がつらい」と感じたときに、さっと気軽に使えるライブや音楽向けの耳栓・イヤープラグです。内部に設置された音響フィルターにより、音楽のバランスを保ちながら、ちょうどオーディオのボリュームを絞るようなイメージでほどよく音量を下げ、耳への負担を和らげます。 【音楽を積極的に楽しむための「耳のおまもり」として】 眩しい時に使うサングラスを使うと、眩しさが緩和されて景色がよく見えるようになります。それと同じように「ちょっと音が大きすぎて耳がつらいな」と感じた時に装着すると、ライブ用イヤープラグが耳から入ってくる音がちょうどよくコントロールし、つらさを我慢することなくライブを満喫できます。また音が大きすぎると耳が受け取れる音量の限界を超え、しっかりと音楽が聞こえないという場合もありますが、ライブ用イヤープラグは本来のサウンドバランスを崩すことなく音量をさげるので、大きな音に埋もれていた部分も聞こえるようになります。ライブ中ずっと装着する必要はありませんが、いざという時にすぐ使える「耳のおまもり」としてカバンやポケットの中に入れておくと、より積極的にライブを楽しめます。 【普段の生活でもお役に立ちます】 ライブ以外にも、日常生活でちょっと音が気になる様々なシーンでお使いいただけます。・台所で洗い物時の食器などがぶつかる音・通勤列車でのブレーキやレールからの軋み音、トンネル内の音・普段とは違う場所での仕事時に気になるエアコンやOA機器の音 【使用上の注意】本製品を水で洗わないでください。内部に水がたまるなど不具合の原因となります。耳に違和感を感じた場合は直ちに使用を中止してください。ご自身の耳にサイズが合わない場合は無理に使用しないでください。本製品が破損した場合は直ちに使用を中止してください。誤って飲み込んでしまうと最悪の場合、窒息するなど非常に危険です。必ず小さなお子様の手の届かない場所に保管して下さい。このイヤープラグは騒音用です。ダイビングや潜水などでは使用しないで下さい。このイヤープラグは音響性外傷や耳鳴りなどを完全に防ぐものではありません。適切な利用を心がけてください。 ※メーカー保証1年 【ピエール中野氏のコメント】 コロナ禍の大変な状況を経て、ライブの価値が今まで以上に高まっていると感じています。ピエール中野は「ピヤホン」をはじめとして必要なモノを、必要な人に届けるというコンセプトで取り組んでいて、今回はイヤープラグ、耳栓です。ライブって初めて経験すると、音の大きさに驚いたり、耳へのダメージが蓄積されてしまうことがあります。 そこで、イヤープラグを使うことでライブならではの迫力や臨場感を損なわないバランスで音量を抑え、耳へのリスクを減らすことができます。HSE-FIT200は首掛けタイプのため音量が気にならないときは外せますし、モッシュピットに突入するときも収納しやすいので使い勝手も良いです。 音楽を安全に楽しむことをテーマにした「SAFE LISTENING」という活動があり、ピエール中野も賛同しています。聴覚を保護しつつ、音楽をより長く楽しんでいこうとする考え方です。今まではライブで耳栓をしているとネガティブに思われることもありましたが、これからは「長く音楽を楽しむために聴覚を保護している」というポジティブな認識になっていくでしょう。 ライブにはイヤープラグ必須が前提になって、必要に応じて装着を選べるのが定番になっていくと、より多くの方が長く音楽を楽しめるようになります。初めてライブに連れていく大切な人の耳を保護する役割も果たします。 このイヤープラグをきっかけに、ぜひ聴覚保護について、音楽を楽しむことについて、考えてみてくれたら嬉しいです。ライブの定番アイテムになることを願っています。 ピエール中野氏のプロフィールはこちら