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Kefirko コンブチャスターター 100ml レターパック配送
JPY 3,980.00
Mizukino
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Kefirko CULTURES 『KOMBUCHA STARTER』 RAW-VEGAN 100ml 「コンブチャ」は酵母の共生培養であるスコビーで作られた発酵飲料です 「コンブチャ(KOMBUCHA)」とは東モンゴルを起源とした発酵飲料のことで、ロシアを経由して東ヨーロッパへ広まり、今では世界各地で普及しているポピュラーな飲み物です。 2000年以上の歴
史がある「コンブチャ」は「紅茶キノコ」とも呼ばれています。近年、日頃の健康管理に役立つ飲み物として世界中から再注目されています。 日本にも「昆布茶」がありますが、「コンブチャ」はそれとは別のものです。「コンブチャ」は「SCOBY(スコビー)」という酵母の共生培養を原料にして作られるのが特徴です。 「SCOBY(スコビー)」の正式名称は「Symbiotic Culture Of Bacteria and Yeast. 」といい、各家庭で自家発酵させることで風味が豊かになります。無添加で栄養豊富な飲料です。 「コンブチャ」を飲む健康上のメリット 「コンブチャ」はプロバイオティクスが豊富に含まれており、免疫システムを強化したり、抗菌特性に優れ、腸内環境を整えて消化をスムーズにし、解毒作用にも期待できます。 また、自家発酵により、さわやかな発泡性と甘い味を楽しむことが出来ますので、甘いソフトドリンクの代替品になり、健康的にダイエットをしたい方にもおすすめです。 Kefirko「コンブチャ」で本格的なコンブチャを自宅で楽しめます Kefirko「コンブチャ」があれば、自宅で簡単に本格的な「コンブチャ」を作ることができます。 初回の発酵で水面に菌株が形成されます。スコビーを本格的に一から作り上げるので、市販のものとは異なり、無添加で高品質な仕上がりとなります。 スターターにはストレーナーが内蔵されていますので、気流制御によって最適な発酵環境となり、発酵プロセスが進んで、そのまま放置すれば沈殿物が分離される仕組みです。 100mlのスターターを使えば1Lのコンブチャが出来上がります。また、完成したスコビーと発酵液を使用して、繰り返し再利用できますので、経済的な点も嬉しいメリットです。 ※ケフィアメーカーを使うと、さらにお手軽にコンブチャを作れます。 ※発酵方法の説明書を同封致します。 Kefirkoの商品について パッケージには『ユーロ・リーフ』マークが表示されています。加工製品の場合は、製品原料の95%以上に基準を満たしている食材が使用されているビオ製品に表示が許可されています。 生産・加工~保管までが規定により厳密に定められており、その基準をクリアした安全性の高い製品です。Kefirkoは安全性の高いブランドです。ぜひこの機会にお試しください。 コンブチャの作り方 《コンブチャを作るための材料》 ・ コンブチャスターター 100ml ・ 冷ましたお茶(紅茶や緑茶等ティーバッグ2袋分) 200ml ・ 水 700ml ・ 砂糖や蜂蜜 50g ・ ガラス容器(1L以上の容量が入るもの) ・ キッチンペーパー ・ 輪ゴム等(キッチンペーパーをとめるひも) ・ 計量スプーン ・ マドラー ・ 完成した発酵水を保存する容器 (1)スターター液から発酵させる方法 ※音が出ますので音量を調整してからご覧ください 1.容器に冷ましたお茶に水と砂糖を加えよく混ぜ、最後にコンブチャスターターを注ぎ蓋をして常温で7~14日間培養させます。 2.培養が完了しましたら容器から次にの培養に使用するためのスコビーと100mlの発酵水(準備する予定の量の10%)を取り出し、所定の量のお茶、水、砂糖を用意して同じ工程を繰り返します。 ※発酵中は容器を密封せずキッチンペーパー等を被せて輪ゴムで塞ぐかケフィアメーカーを使用して空気の流れを確保できるようにして下さい。 ※培養に使用する容器、蓋、スプーン等は金属製や抗菌作用のあるものは避けて下さい。 容器はガラス、スコビーに触れるスプーン等はプラスチック(BPAフリー)、シリコン製等は使用出来ます。 (2)スコビー完成後の発酵方法 ※音が出ますので音量を調整してからご覧ください JUN(緑茶+はちみつ)の作り方 ※音が出ますので音量を調整してからご覧ください 二次発酵について 7~14日かけて発酵が終了しましたら、完成した発酵水はジュース等と混ぜてお召し上がり頂けますが、お好みのドライフルーツやフルーツジュース等と発酵水を容器に混ぜて密封し1~2日間かけて二次発酵をさせることもできます。