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KELVIN EDGE
JPY 101,200.00
色
LYKKE lighting - ブランド照明オンラインストア
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商品説明 新しいLED EDGE技術により、発光効率は同じままでサイズはひとまわりコンパクトになった。 スイッチはヘッド部分に設置され、3段階調光(100% – 70% – 40%)と調色*(2700K/3200K)機能が備わっている。これは、利便性や心地よい光を提供するにおいて大きなアドバンテージとなる。 ヘッド上部のモーションセンサーがオレンジ色に点灯し
ているときは、手動の4段階切り替え式(100% – 70% – 40% – OFF)となり、センサー部を2 – 3秒長押しすると、表示音とともに上部のセンサーがホワイトに変わり、色温度を変更(2700K/3200K)することができる。 仕様・サイズ カテゴリー: テーブルライト 光源: LED 6.0W 電球色タイプ ※注1 サイズ: W546 D150 H496(mm) 素材: アルミ・アクリル・亜鉛ダイキャスト 重量: 3.0kg ご注意事項 ※注1:LEDの交換はできません タッチ段調光スイッチ付(100%→70%→40%→OFF) 光色切替機能付(2700K/3200K) ACアダプター付 ブランド : FLOS 1962年イタリアのメラノにて創設。イタリアデザインの巨匠、ACHILLE & PIER GIACOMO CASTIGLIONI(アキッレ&ピエールジャコモ カスティリオーニ)兄弟がFLOS(フロス)創業に参画し、「COCOON(コクーン)」と呼ばれる繊維を使ってつくられた照明がFLOS(フロス)の原点。最新の革新的な技術とともに、モダンな照明デザインを牽引するプロダクトを提供し続けている。また、PHILIPPE STARCK(フィリップ・スタルク), JASPER MORRISON(ジャスパー・モリソン), MICHAEL ANASTASSIADES(マイケル・アナスタシアデス)らをはじめとする才能豊かなデザイナーたちと数々の名作照明を発表。2005年より一般に多く知られる住宅向けのデコラティブ照明のほかに、ハイエンドな商業施設や公共建築向けのarchitecture(アーキテクチュラル)照明も多く手掛ける。近年はアウトドア照明も注目を集め、今日照明における統合的なソリューションを提供する企業として、世界90カ国以上に輸出。2022年創立60周年をむかえた。 デザイナー紹介 Antonio Citterio(アントニオ・チッテリオ)Antonio Citterioは1950年、ミラノに生まれ,ミラノのPolitecnico にて建築学部を修了した。 1972年から、デザイナー兼コンサルタントとして産業デザインの分野で活動。Ansorg, Arclinea, B&B Italia, Flexform, Flos, Hackman, Inda, Kartell, Tre-P&Tre-Piu`, Valli & Valli, Vitraのような多くのメーカーと仕事をしている。 1999年、Brionvegaのアートディレクターとなる。 1987年と1995年にGolden Compass Award賞を受賞。 カルテルの’Mobil’システムと’Battista’折りたたみテーブルはニューヨークの近代美術博物館の永久コレクションに選定された。 1981年より建築とインテリアの分野でも活動をスタートし、全学問的な建築・デザインスタジオを開設した。それ は、数多くの分野の国際的なクライエントに対して行ってきた、建築から総合的なクリエイティブディレクションを含む企業デザインに至る広い経験に裏づけら れたものである。 1987年から1996年の間、Terry Dwanが参加し、店舗やオフィスの内装を発展させるための多くのプロジェクトを、ヨーロッパと日本のいたるところで展開した。主なプロジェクトは以下の通り: ミラノ近郊の商業および管理複合施設 ミラノ、アムステルダムそしてアントワープのEsprit本社ビル Vitra のためにドイツのノインブルグにあるPolsterfabrik ミラノのAntonio Fusco 工場 1996年と97年に、Antonio Citterioとそのパートナーたちは多くのコンペに参加した。優勝したコンペは以下の通り: ドイツCommerzbankのパイロットブランチのためのコーポレートデザイン パリ住民のための新しい小売環境 SMARTのためのインテリアコンセプト 新しいSMARTカーを販売するための建物および展示スタンド ミラノの既存の地下鉄ライン1の再構築 ローマの地下鉄ラインAの再構築 一方で以下のプロジェクトが最終ステージまで達した: ミラノのAntonio Citterio and Partnersオフィスビルの再構築、ハンブルグに建てられることになったthe Edel Records GmbH本社ビル、ミラノ近郊にあるLegnano の衣服生産工場。 Antonio Citterioは1990年から92年までミラノのDomus Academyで、1997年にはローマのLa Sapienza Universityにて教鞭をふるった。 1993年から95年まで、ロンドンのRoyal Collegeの家具デザインコースにて客員教授となった。 彼はthe Politecnico University of Milan(ミラノ工科大学), the Triennale of Milan(ミラノ・トリエンナーレ), the Montreal University, the Stockholm Royal Institute of Technology, the Swiss Federal Institute of Technology in Zu¨rich (ETH)、そしてthe Karlsruhe Universityにてレクチャーおよび講義を開く要請をうけている。 1999年から、スイスのMendrisio の”Accademia di Architettura”にて教鞭をふるっている。 Antonio Citterioはミラノ在住で活躍中である。