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【送料無料】BARBAS Plants Lab. LED育成ライト リズムコントローラー
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BARBAS Plants Lab.
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光の強弱を操る!植物のストレスを軽減し、成長に寄り添う自由自在なリズムコントローラー ◾️毎日の光の管理を一括オートメーション!・電源ON/OFFだけじゃない!・時間ごとに光の強さを設定可能に!・複数のLEDライトを一括管理することも! 【ストレスの軽減】植物は急激な光の変化にストレスを感じやすいものです。特に、暗い場所から急に強い光が当たると、光合成がうま
くいかず、葉焼けや成長不良を引き起こすことがあります。 光を段階的に強めることで、植物がその変化に適応する時間を与え、光のリズムを作り出すことでストレスを軽減することができます。手動では難しい細やかな調整も、このコントローラーを使えば簡単に実現できます。 【着目したのは自然環境を再現すること】自然界では、太陽の光は、朝・昼・晩と、時間帯によって変化します。朝や夕方は光が弱く、昼間は強くなります。この自然のリズムに合わせて光を徐々に調整することが、植物にとって理想的な環境を提供します。 現在では、太陽光に近いスペクトルを持つLEDライトが多く登場していますが、それはもはや当たり前のこと。より自然に近い環境を提供するために、BARBAS Plants Lab.では調光を自由に操れることに着目しました。 ------------------------------------【付属品】・コントローラー本体・LANケーブル 1本・電源アダプター・設置用シール ※本機とLEDライトをLANケーブルで接続すると、LEDから本機に電源が供給されるため、電源アダプターを使用しなくても本機は動作します。LED本体にもLANケーブルが付属していますが、コントローラーや2台を連結するための付属品になります。1台だけの場合は利用しません。(別売コントローラーの接続方法)1. LEDライトの調光ノブをEXT(External mode)に合わせる。2. 本コントローラーのOUTと、LEDライトのINをLANケーブルで接続することで、コントローラーで操作することができます。LEDライトを2台以上連結してご利用いただく場合は、本コントローラーのOUTとLEDライト1台目のINを、LEDライト1台目のOUTと2台目のINを繋ぐことで、1つのコントローラーで2台のLEDライトを同時に操作することができます。同じように2台目のOUTと3台目のIN、3台目のOUTと4台目のINといったようにLANケーブルで繋ぐことで、制限なく、複数のLEDライトを同時に操作することで管理できます。 尚、複数のLEDライトを一括でコントローラーに接続する場合は、照度や時間予約は、すべて同じ設定が全機に反映されます。 ------------------------------------ ◾️液晶モニターの操作方法 基本的な操作方法は、「方向ボタン(←→↑↓)」の右を押し、液晶モニターのメニューを選択し「OKボタン」で決定して利用します。 電源を入れた直後は、初期設定として「日時設定」を行なってください。 【1】初期設定(チャンネルと日時設定) チャンネルと日時設定は、画面上部のメニュー「SYSTEM」で行います。方向ボタンの右を押し、SYSTEMにカーソルを合わせOKボタンを押してください。(チャンネル設定)BARBAS Plants Lab. LED育成ライト(GLシリーズ)の操作は1チャンネルのため、「CH1」「1000Hz」にチェックを入れます。「CH1」「1000Hz」以外のチャンネルは使用しませんので未選択でOKです。(工場出荷時の状態で、既に「CH1」「1000Hz」が選択されているはずですので、基本的にはこの設定操作は不要です。※初期設定画面のカーソル移動も、方向ボタンの左右で行い、決定はOKボタンを押します。) (日時設定)次に、時間設定を行います。年/月/日/時間は、方向ボタンの↑↓で調整します。長押しで早送りできます。現在時刻合わせたら、年/月/日/時間のどこかにカーソルが合っている状態で一度「OK」ボタンを押してください。OKボタンを押さずに、画面右上の⤴️戻る矢印でメニュー画面に戻ってしまうと、時間設定が記憶されません。OKボタンを押してからメニューに戻り、メニュー画面中央の時間が現在時刻になっていれば初期設定完了です。 【2】液晶メニューの項目説明 「ON / OFF」 本体の電源をON/OFF操作を行います。ONと表示されていれば電源が入っている状態です。「MANU / AUTO」MANU(マニュアルモード)・AUTO(オートモード)の切り替えを行います。「TIMER」タイマーはAUTOモードで動作します。マニュアルモードでは利用しません。 【3】マニュアルモード 手動でLEDライトの電源をON/OFFして利用する場合は、マニュアルモードを使用します。マニュアルモードで利用する場合は、電源をONにして「MANU」に合わます。方向ボタン(右ボタン)を押し、カーソルを画面中央の「照度(0~100%)」に合わせるだけです。 ・照度の調整は、方向ボタンの上下で調整します。長押しで早送りできます。 ※次回電源を入れた際は、電源オフ時の照度設定を自動的に引き継ぎます。※スイッチボットで電源ON/OFFを設定したい場合は、このマニュアルモードをご利用ください。 【3】オートモード(TIMERモード) オートモードは、「TIMER」で設定した時刻ごとの照度に、自動で調光を行うモードです。 分単位で照度を設定することができ、~まで最大20個までメモリ保存することができます。電源をONにし、AUTOを選択すると、TIMERで設定した内容が読み込まれます。TIMERで何も設定していない場合は動作しませんので予めご留意ください。このタイマー機能を活用することで、スイッチボットで電源をON/OFFするような使い方も出来ますし、「何時から何時までは照度20%、次の何時〜何時までは照度30%」といったように、時間ごとに自由に調光調整することも可能になります。(オートモード設定例1)・照度50%、朝8時に電源をONにして、18時に電源をONにする場合 08:00 50% 18:00 0% このように設定することで朝8時に照度50%で点灯し、18時になると消灯します。※は仕様上、0:00に固定されている場合があります。その場合は照度調整のみ行えます。(オートモード設定例2)・朝・昼・夕を再現したい場合 07:00 30% 09:00 60% 11:00 100% 14:00 80% 16:00 50% 17:00 20% 18:00 0% 【時間別調光の設定例】メキシコの日の出・日の入り例 日の出:午前7時20分日の入:午後6時40分 このように自然界の太陽の動きを再現し、時間帯ごとに光の強さを変更することも可能です。自然界では、太陽の光は、朝・昼・晩と、時間帯によって変化します。朝や夕方は光が弱く、昼間は強くなります。波長を変更することはできませんので、あくまでも擬似再現にはなりますが、この自然のリズムに合わせて光を徐々に調整することが、植物にとって理想的な環境を提供します。とくに、自然の太陽の動きに慣れた外管理の植物をLEDライト環境に移す際に、このオートモードは有効です。植物は環境の変化に敏感です。外管理の植物をLEDで管理する場合は、オートモードをぜひご活用ください。(設定の留意点)・電源を切りたい時刻の照度は0%に設定してください。・設定し忘れてしまった場合は、初期設定の00:00 0%が適応されます。・日を跨ぐ設定をしたい場合は、の照度を変更してください。・~までの設定は、時間帯順に自動的に並び変わります。・~までの設定は一括リセットができません。・液晶モニター中央の照度下部に「CH01」と表示されている場合は、CH01のタイマー予約が適用されます。