カラオケ音源 ホールライセンス(サブスクリプション)
1ライセンスあたりの提供内容 ●ライセンス概要: EdKaraのカラオケ音源をコンサートホール、ライブハウス等、ライブ会場となる施設(以下、「ホール」といいます)を継続的に運営する事業(商用)で利用したい方向けの有料ライセンス ※継続的ではない、単発、短期、期間限定での利用はカラオケ音源イベントライセンスを利用ください。 ※継続的な事業とは、下記を満たすもの を指します。 -事業開始から3ヶ月以上経過している -仮設の建物でない -ホールを所有している、あるいは賃貸借契約を締結している -事業に必要な認可を行政から取得している -週5日以上営業している・ライセンス名称: カラオケ音源ホールライセンス・利用許諾プロパティ: "EdKaraプロパティ"リストに含まれる公開済の全ての音源・利用対象者: 継続的なホール事業の運営者(個人・法人)・利用可能ホール種別: オフラインのホール ※ライセンス購入後、所定のフォームより、実際に音源を利用する事前に、1度のみ利用内容の申請が必要です(ホール情報の申請)。・利用可能ホール数:音源・利用可能方法: 継続的なホール事業の運営を目的とした利用・商用利用: 一部可(ホール利用料)・商用収益: ライセンス利用者に100%帰属・契約形態: ライセンス契約(サブスクリプション)・契約プラン(期間): -1ヶ月プラン -1年プラン・価格: -1ヶ月プラン: 11,000円(税込) -1年プラン: 110,000円(税込)・利用サポート: なし・納品物: なし・返金: 不可・利用規約: EdKaraライセンス利用規約およびEdKara Store利用規約・利用手順: EdKara Store アカウント作成(ユーザー登録)→ライセンス購入→利用申請→ホールでの利用(ライブ)・クリアランス(著作権に関する権利処理): 利用者が行う ※ライブ会場での楽曲利用については、一般に、著作権管理団体であるJASRACやNexToneからの許諾取得が必要です。・解約方法: EdKara Storeログイン→解約ボタン・その他の重要事項:上記項目以外の重要事項を記載・本項は概要です。詳細は、以降の各項目をご確認ください。 ●利用許諾プロパティ: "EdKaraプロパティ"の全ての音源 ・"EdKaraプロパティ"の内容は、購入前にリンク先をご参照ください。 ・"EdKaraプロパティ"リスト上に記載されているURLの音源を再生、または、録音して利用してください。 ※"EdKaraプロパティ"に記載のない音源は利用不可です。 ●利用対象者: 継続的なホール事業の運営者(個人・法人) ※継続的ではない、単発、短期、期間限定での利用はカラオケ音源イベントライセンスを利用ください。 ※継続的な事業とは、下記を満たすものを指します。 -事業開始から3ヶ月以上経過している -仮設の建物でない -ホールを所有している、あるいは賃貸借契約を締結している -事業に必要な認可を行政から取得している -週5日以上営業している(予約がない日でも、最低限、予約受付担当者が稼働していること) ・ホール事業のオーナー、または、運営者(成人)による購入をお願いします。 ・ホールとは、音楽のライブを開催することを主たる目的とした建築物を指します。 ・ホール事業とは、継続的にホールを利用者に有料でレンタルすることを指します。 ・ライブとは、演者がリアルタイムで、観客に対し、歌唱・演奏することを指します。 ・オフラインのホールとは、インターネット等の通信を利用せずにライブを実施する物理的な建物を指します。 ●利用可能ホール種別: オフラインのホール(キャパシティ1,000名まで) ●利用可能ホール数: 1 ※ホールが複数ある場合は、利用するホールの数だけライセンスが必要です。 ●利用可能方法: オフラインのホールでの音楽ライブにおける、ライブ出演者の歌唱・演奏等での利用 ※録画・録音・インターネット配信、その他記録・配布は不可です。 ・音源の再生: "EdKaraプロパティ"の動画を再生、または、任意の方法で録画したものをライブ中に再生して利用してください。 ※利用例:ライブ中に"EdKaraプロパティ"の動画を再生して音源を利用(演者にのみ動画をモニターに表示) ※継続的ではない、単発、短期、期間限定での利用はカラオケ音源イベントライセンスを利用ください。 ●商用利用: 一部可・ホールレンタル料("EdKaraプロパティ"の音源を利用したライブのためのホール使用の対価としての収益)のみ利用可 ●商用収益: ライセンス利用者の収益は、ライセンス利用者に100%帰属します。 ●契約形態: ライセンス契約(サブスクリプション) ※解約するまで、契約期間終了後に自動更新 ●契約プラン(期間): 1ヶ月プラン、または、1年プラン ・1ヶ月プランの契約期間:1ヶ月 ・1年プランの契約期間:1年 ・購入日の購入時刻から契約期間を起算します。※1ヶ月プランの場合、原則、28日までに注文された場合は、次回注文作成日が「前回の注文日+1ヶ月」となります。(注文が作成された月の日数が都度1ヶ月としてカウントされて次回注文日が算出されます)例)初回注文 2月1日2回目注文 3月1日3回目注文 4月1日4回目注文 5月1日ただし、前回の注文が28日以降だった場合、次回の注文作成日は前回の注文の月の日数に応じて変動することがあります。例1)月末(30日・31日)の場合、次の月の最終日に調整が入る初回注文 3月31日2回目注文 4月30日 => ここで30日になったため、次回の注文日は4月30日+1ヶ月3回目注文 5月30日4回目注文 6月30日例2)2月が入る場合、月の日数が短くなるため、調整が入る初回注文 1月30日2回目注文 2月28日 => ここで28日になったため、次回の注文日は2月28日+1ヶ月3回目注文 3月28日4回目注文 4月28日※1年プランの場合も、同様に、「注文日+1年間」となります。例)初回注文 2024月1月1日(うるう年)2回目注文 2025月1月1日3回目注文 2026月1月1日 ●価格: 契約プランにより価格が異なります。 ・1ヶ月プラン: 11,000円(税込)/月額 ・1年プラン: 110,000円(税込)/年額 ※請求タイミングは、購入(契約更新含む)のタイミングと同じです。 ●利用サポート: なし ・利用に関するサポートはありません。 ※サポート不可の例:ホール運営のサポート、録画・録音のサポート、音源のカスタマイズ、ライセンス内容のカスタマイズ、楽曲のリクエスト、楽曲の著作権利用許諾取得、著作権に関する調査、法的助言 ●納品物: なし ・ライセンスは"利用許諾"であり、無形の商品です。物理的に納品するものはありません。 ●返金: 不可 ・購入したライセンスの返金は不可です。 ※返金不可の例1:ライセンスを購入した後、音源を実際には利用しなかった。 ※返金不可の例2:解約するのを忘れていた。 ●利用規約: 利用にあたり、EdKaraライセンス利用規約およびEdKara Store利用規約の遵守が必要です。 ・ライセンス購入を以って利用規約(このページの記載内容含む)に同意したものとします。 ・利用規約はEdKaraの裁量により、随時、更新されるものとします(=利用者は常に最新の利用規約の遵守が必要です)。 ●利用手順(購入から利用まで) ・STEP0. ユーザー登録・ログインこちらより、EdKara Storeのアカウント作成(ユーザー登録)をお願い致します。 ※EdKara Storeは、ECシステム"Shopify(そのサードパーティを含む。このページの以降の"Shopify"表記も同様)"を利用しています。"Shopify"の仕様に基づき、ユーザー登録を用いて契約管理をしているため、ご購入の事前のユーザー登録を必須としています。 ※ニックネームは不可です。ユーザー登録は購入(契約)に関連する事項ですので、実名での登録をお願いします。また、住所の入力も必須となります。 ※すでにユーザー登録がお済の場合は、こちらよりログインの上、次のSTEPへお進みください。・STEP1. 購入ログインしている状態でライセンス購入(「数量1」で決済まで完了してください) ※購入(数量選択含む)は、このページの最上部あたりに記載のボタン、または画面最下部のバナーに記載のボタン・メニューから可能です。 ※1度に1つのみ購入可能です(1つの注文IDと1つのライセンスを対にして管理する仕組みのためです。何卒ご了承お願い致します)。・STEP2. 利用申請(申請期限: 購入より7日以内)"カラオケ音源ホールライセンスご購入者専用フォーム"より、必要事項(ライブハウス情報等)を1度申請ください。 ※申請後は、 申請内容の変更は不可です。 ※申請事項詳細については、リンク先("カラオケ音源ホールライセンスご購入者専用フォーム")にて確認してください。 ※購入より申請期限内に申請がない場合、または、申請せずに音源を利用した場合、原則、ライセンス失効となります。また、不正利用による損害賠償請求の対象となることがあります。 ※申請内容に不備があった場合や、EdKaraが不可と判断する内容があった場合は、再度"カラオケ音源ホールライセンスご購入者専用フォーム"からの申請をお願いすることがあります(この場合、この段階では、申請が完了したとみなされません。 ※利用の実態をEdKaraが不適切と判断した場合は、利用開始後であっても、利用を一時的、または、永続的に停止できるものとします。・STEP3. ホールでの利用(購入プラン期限内)ホールでの音源利用が可能です。購入プランの利用期限後は利用不可となりますのでご注意ください。 ●クリアランス(著作権に関する権利処理): "カラオケ音源ホールライセンス"は、あくまでもEdKaraの保有するカラオケ音源の原盤に関する利用許諾です。楽曲の著作権についてのライブでの利用許諾については、別途、利用者自身での取得が必要です。 ※参考:著作権管理団体 JASRAC、NexTone ※クリアランス実施の際に、必要に応じて、EdKaraの保有するカラオケ音源の使用を非独占的に使用できるライセンスを購入している旨と、その証拠として注文確認メールのキャプチャ等を許諾を取得する相手方にお伝え頂くことは問題ありません。 ※本ページ(本項「クリアランス(著作権に関する権利処理)」を含む)の記載内容は法的な助言ではありません。利用者自身の責任において必要なクリアランスの実施が必要です。EdKaraは楽曲の著作権利用に関するクリアランスをサポートしておらず、また、一切の責任を負いません。 ●解約方法: 解約手続きすることにより、次回以降の契約更新がなくなります。 ・解約手続き後も、その契約の残存期間は、ライセンスを有効として利用可能です。 ・解約方法は下記です(利用するデバイスにより多少表示が異なる場合があります)。 -STEP1: こちらからログイン -STEP2: 「サブスクリプション」欄の「さらに表示する」を押下 -STEP3: 「解約」を押下 -STEP4: 「サブスクリプションを解約してもよろしいでしょうか。」ダイアログ表示で「OK」を押下 -STEP5: 「サブスクリプションが解約されました」ダイアログ表示で「OK」を押下 -STEP6:「サブスクリプション」欄の「解約済」欄に解約した契約が記載されていることを確認ください。 ●その他の重要事項: ・ホールで音源を利用の際は、ホールのWebサイト等で、クレジット表記(EdKaraの音源を使用している旨)およびEdkara Youtubeチャンネル、または、その動画へ遷移が機能するハイパーリンクの掲載 ( https://www.youtube.com/@edkara 等) が必要です。・ライセンス提供にあたり、ShopifyのECシステムを利用しています。システムの挙動は、Shopifyの仕様に準じます。Shopifyの仕様・利用規約は随時変更になる可能性があります。利用者はその旨を了解するものとします。・EdKaraは、Youtube"EdKara"チャンネルのアカウント保有者であり、その運営業務、および、その関連業務の一部を美肌百貨店株式会社(音楽部門: Biahada Records)に委託しています。ライセンス提供業務は美肌百貨店株式会社が実施します。・契約期間中でも、利用方法が公序良俗に反する、その他、不適切な利用であるとEdKaraが判断し、その旨を利用者に通知した場合、利用者は一切の異議を唱えず、速やかに利用を中止するものとします。また、それにより利用者が損害を被った場合でも、EdKaraおよび当社は一切の責任を負わないものとします。※契約期間中でも、"EdKaraプロパティ"に含まれる動画の一部または全部が、サードパーティの仕様変更・サービス終了、天変地異、その他やむを得ない事情等により、非表示・削除・ミュート等になり、一時的または永続的に利用できなくなる可能性があります。その際、利用者は一切異議を唱えないものとします。また、EdKaraおよび当社は一切の責任を負わないものとします。※利用者は、購入の事前に、このページに記載されているハイパーリンクのリンク先の内容を確認したものとします。※ライセンス提供に関するEdKaraから利用者への連絡は、原則、edkara.jpドメインを使用したメールアドレスを使用します。ご利用のメールソフトで予め受信拒否されないように設定をお願い致します(ただし、Shopifyの仕様上、異なるメールアドレスから送信されることがあります)。・申請内容に不備があった場合など、EdKaraから利用者へ、利用状況の確認、その他の連絡をすることがあります(代理者・委託者が購入した場合で、当方から代理者・委託者への連絡に返信がない場合等、実際に利用する歌唱者・タレント・アーティストに連絡を取ることがあります)。その際、利用者は遅滞なく誠実に対応するものとします。複数回の連絡にもかかわらず、また、一定の猶予を設けた催告の期間を経過しても利用者から回答がない等、利用者の対応が公序良俗に反し不誠実な場合、EdKaraによる利用状況の調査、その他、EdKaraが必要と判断する対応が行われることがあります。その際、EdKaraに発生した費用(人件費、その他の実費を含むがそれらに限らない)を、利用者に対し、損害賠償として請求することがあります。・不正利用に対しては、直ちに法的措置をとることがあります。また、不正利用があった際は、直ちにライセンス失効とすることがあります。ライセンス失効の際は、過去の利用分に遡及し、利用者はライセンスの利用を中止する必要があります。