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LITEWAY LITE POCKET ライトポケット
JPY 5,940.00
山道具とULギアのお店 Ascend Lite
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当店実測32.6g。行動中に使うものを胸の前に置ける、生地違いで選ぶショルダーポーチ LITE POCKETは、バックパックのショルダーストラップに取り付けるサブポケットです。スマートフォン・地図・行動食など、行動中にすぐ取り出したいものを胸の前に置いておけるので、そのたびにザックを下ろす必要がなくなります。サイズは17×8.5×3cm。 形状・寸法・仕様は
共通で、生地違いでEcopak版のLITE POCKET(Black)と、ULTRA200X版のLITE POCKET ULTRA(White)の2モデルがあります。 【特徴】 ショルダーストラップに取り付けるバックパック用サブポケット サイズ17×8.5×3cm。スマートフォンを縦に入れてちょうどの寸法 止水ファスナーはYKK Aquagard 前面にストレッチするメッシュポケット 背面にショルダーストラップへ回すウェビングとバックル2箇所 左右のストラップに1つずつ付けて、行動食とスマートフォンを分ける使い方も 【Ecopak版|LITE POCKET(Black)】 生地はEcopak。リサイクルポリエステル基布に防水フィルムをラミネートした、バックパックで広く使われる定番素材 当店実測32.6g(メーカー公称33g) 価格を抑えた仕様。左右に1つずつ付けるなら、こちらを2つ揃えるという選択も 【ULTRA200X版|LITE POCKET ULTRA(White)】 ULTRA200Xは、DCFに代わるLITEWAYバックパックのフラッグシップ素材ULTRA200をアップデートした生地。Ultra-PEを格子状にしたCrossPlyを追加し、裏地の防水フィルムを0.5milから0.75milへ変更。剛性・耐水性・経年劣化への耐性が向上しています UHMWPE 67%・リサイクルポリエステル 33%の織物。RUVリサイクルフィルムは97%のUV耐性 従来のDCFに比べてダイニーマの含有量が3倍近くあり、3倍の強度・7倍の耐摩耗性(メーカー表記) 当店実測32.7g(メーカー公称30g) 【重量の実測について】 メーカー公称はEcopak版33g・ULTRA200X版30gですが、当店入荷個体の実測値はEcopak Blackが32.6g、ULTRA200X Whiteが32.7gでした。重量差は0.1gで、実際にはほぼ同じです(計量写真を掲載しています)。 したがって、2モデルの選択は「軽さ」ではなく、生地の性格と価格で判断するのが実態に合っています。個体差はありますので、実測値は参考値としてご覧ください。 【スペック】 サイズ:17×8.5×3cm(共通) 重量(当店実測):Ecopak 32.6g/ULTRA200X 32.7g 重量(メーカー公称):Ecopak 33g/ULTRA200X 30g 素材:Ecopak / ULTRA200X ファスナー:YKK Aquagard止水ファスナー(2モデル共通) カラー:Ecopak:Black/ULTRA200X:White 【ユースケース】 スマートフォンで地図を見ながら歩く山行や、行動食をこまめに口にしたいロングハイクで。フレームレスのULバックパックは行動中に下ろして再び背負うのが手間なので、胸の前に小物を集めておく効果が大きいカテゴリです。 【ショップコメント】 当店のショルダーストラップ用ポーチでは、Zpacks Shoulder Pouch(約18g・1L)が最軽量、ULA Equipment Shoulder Strap PocketやRIDGE MOUNTAIN GEAR Chest Increaseが容量寄りという並びです。LITE POCKETは実測32.6〜32.7g、スマートフォンを縦に入れてちょうどの寸法という中間の位置づけです。 2モデルは重量もサイズもほぼ同じで、YKK Aquagardの止水ファスナーも共通です。違いは生地だけと考えて問題ありません。価格を優先するならEcopak版、引裂強度・耐摩耗性・防水フィルムの経年耐性を優先するならULTRA版という選び方になります。ULTRA版のWhiteは、バックパックが黒やダークグレーの場合に手元で見つけやすい配色です。 LITEWAY商品一覧|アウトドアアクセサリー一覧