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職人が作るレザースリーブ 11インチiPad Pro/Air用
JPY 14,800.00
カラー(革種)
国立商店
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価格改定のお知らせ原材料費や工賃の高騰が続いており、企業努力だけでは従来の価格を維持することが難しい状況となっております。つきましては、今夏以降の製作ロットより、商品の価格を改定させていただきます。大変心苦しいご案内となりますが、より良い製品を継続してお届けするための決断となります。ご理解のほど、よろしくお願いいたします。 11インチiPad Pro(M4)
対応11インチiPad Air(M3)対応11インチiPad(A16/第11世代)対応 毎日手にするものだから、いいものを使いたい。世界中から厳選した高品質レザーを使い、日本の職人が心を込めて作ります。 今日、iPad はビジネスにもパーソナルユースにも使える万能ツールになりました。外に持ち出す機会が増えた今、大切なデバイスのための保護用ケースには、機能性も見た目にも気を遣いたいところです。本製品は日本の職人による高度な縫製技術を駆使して仕上げる11インチiPad Pro専用のレザースリーブです。世界中から厳選した高品質レザーの味わいや、使い続けるほどに変化するエイジングを楽しめます。 余分を徹底的に削ぎ落としてたどり着いた、これ以上ないシンプルなデザインが特徴です。 今や世界の定番となったミニマルデザイン。「職人が作るレザースリーブ」は、余分を徹底的に削ぎ落とし、本来の役割を追求したミニマルなデザインに仕上げています。本製品にはポケットや突起が一切なく、唯一の装飾は背面下部の小さな型押しロゴのみ。無駄を排した仕様を貫きながらも、筐体を取り出しやすいよう前面上部にカーブを設け、その先のコーナーへと続く有機的なラインが、シンプルなフォルムに奥行きを加えています。 大きなディスプレイやアルミボディを傷から保護 ー スクラッチガードという大切な役割を果たします 日常的な利用時はもちろんのこと、一見安全に思われるバッグ内でも大きなディスプレイやアルミボディにひっかき傷を付けてしまいそうなものが意外と沢山あります。デバイスの利用後には常に収納する習慣を付けることで、バッグ内でも、日常生活においても不要なトラブルから大切なデバイスを保護します。 引き出したあとは、デバイスの下に敷いて使えます 外出先やカフェなどでは、拭き残した水滴やコーヒー、油分が付着している場合があります。大切なデバイスにとって、水気や汚れは大敵です。そんな状況では、スリーブケースを下敷きとしてラグのように活用することで各種のトラブルを防ぐ効果が期待できます。これは革に立体加工を施していないからこそできる便利な仕様です。 デバイスが接する内側素材にはピッグスエードを採用 数年使ってもへこたれない素材を厳選して、得た答えの一つがピッグスエードでした。表側のレザーと重ね合わせることで、スリーブケース全体の強度が向上し、長期間のデバイスの出し入れにも耐えられる耐久性を実現しています。一方、起毛したスエードがすべり止めとして機能するため、素材が馴染む初期段階では出し入れに多少の困難さを感じることがあります。 サイズ 本品は、デバイスに背面保護カバーなどを装着していない素の状態のiPadを収納可能です。タイトに作ってあるため、保護ケースを装着している場合、収納できませんのでお気を付けください。収納OK=iPad Pro本体のみ(保護カバーなどを装着しない状態)11インチiPad Pro/Air・10.9/10.5インチiPad Air・旧iPad Pro10.5インチ・iPad 10.2/9.7インチも収納可能。(本体のみ)収納不可=保護カバー、Smart Folio、Smart Keyboard Folio、Magic keyboardを装着した状態のiPad Proおよびその他iPad→収納できません。途中で引っかかります。無理に入れようとするとスリーブが折れて跡が付いてしまったり、引き出せなくなる場合もあります。※Apple社純正品以外のケース/カバーの収納は未確認です。 出し入れがきつい場合には 出し入れがきつくて難しい場合や、スリーブケースからデバイスがはみ出してしまっている場合、縫い目に沿って優しく開くと、より収納しやすくなり、また奥までしっかりデバイスを収めることができます。※硬いのは新品時の革が馴染む前の一時期だけです。革は使う程に伸びてきます。※革やステッチに影響が出るほど、無理に開き過ぎないようにご注意ください。 内側素材の色移行について 本製品の内側に採用しているピッグスエードは、素材の特性や相性、気温や湿度などの複合的要因から、色移行する場合があります。特にMagic Keyboard(ホワイト)やMagic Keyboard Folio(ホワイト)をお使いの方はご自身のご判断のもと充分にお気をつけください。 このモデルで使用しているレザー ■英国産ブライドルレザー風合い、手触り、ツヤ感など、非の打ち所のないクオリティーを待ち合わせたレザー。コシが強く強靱なブライドルレザーを1.0mmまで薄くすき、デバイスが接する内側にピッグスエードを貼り合わせて縫い上げています。ブルーム(ロウ)が落ちたあとに現れる革のツヤ感はブライドルレザーならでは。※革の生産ロットにより、革には濃淡・色ぶれがあります。ブルームの乗り方には個体差があります。<国立商店 ブログリンク>・216円で愛着3倍増し。ブライドルレザーの簡単お手入れ方法。・ブライドルレザーの白い粉(ブルーム)は拭き取ってOKです。・ブライドルレザー製品に現れる「ささくれ」は取っていいもの?・9枚の写真で紹介する職人が作るレザースリーブ ネイビー(英国ブライドルレザー) ■バケッタレザー(イタリア・Lo Stivale社製)イタリア・Lo Stivale社が製造するレザー植物性タンニンをじっくり時間をかけて染み込ませながら鞣す伝統的な革の鞣し方法のひとつ、バケッタ製法により仕上げた革で、「コシはあるけど、程よくしなやか」。革表面はキメが細かく、染料仕上げによる自然な色ムラがあり、表情に深みがあります。革には長時間かけて染み込ませたオイルがたっぷりと含まれていて、エイジングによる色の変化が大きなことも特徴の一つ。<国立商店 ブログリンク>【12枚の写真で紹介】職人が作るレザースリーブ ネイビー(イタリア・バケッタレザー)【20枚の写真で紹介】職人が作るレザースリーブ ダークブラウン(イタリア・バケッタレザー) ■ブライドルスプリットレザー英国産ブライドルレザーの床革を日本国内で仕上げたレザースプリットレザー = 日本語の床革(トコ革)を英訳したもの。ブライドルレザーの上面層を漉いた後の網状層(Corium)を利用して、日本国内で追加工を施して新たに仕上げたアップサイクルレザーです。元々頑強なブライドルレザーを使っていることから、その強度、耐久性は通常のフルグレインレザーと遜色のないかそれ以上。「アーマー」を標榜するハードレザーに仕上がっています。日常の利用において革にひっかき傷を入れがちな方は、こちらも検討してみてください。<国立商店 ブログリンク>20枚の写真で紹介する 職人が作るレザースリーブ MacBook Air用(M2,M1)[高硬度]エンボスグリーン(英国ブライドルレザー) | 国立商店 公式BLOG Photo Gallery クラシックブラック(ブライドルレザー)・Magic Keyboard対応モデル クラシックブラック(ブライドルレザー)・Magic Keyboard対応モデル きつくて出し入れがしづらい場合にやってみてください きつくて出し入れがしづらい場合にやってみてください サイズ等詳細■ジャストサイズ:約271 x 192mm(幅X高さ)Magic keyboard対応サイズ:約289 x 207mm(幅X高さ)※抜け落ちないようにタイトに作ってあります。特にMagic Keyboard装着時は、革にあたりが付いてくる(革が伸びてくる)までは、出し入れの際に不快感を感じる場合があります。■重量オイルドレザーモデル(ジャストサイズ):約165g前後ブライドルレザーモデル(ジャストサイズ)約140g前後Magic keyboard対応サイズ:全て計測中※重量は、使っている革の部位や繊維の密度、含有するオイルの量などによって個体差がありますため、上記数値は目安としてお考えください。■収納できるデバイス:11インチiPad Pro(第1世代~M4)・11インチiPad Air(第4世代~M3)・11インチiPad(第10世代~A16/第11世代)に対応。※旧デザインとなる10.9/10.5インチiPad Air・旧iPad Pro10.5インチ・iPad 10.2/9.7インチも収納可能です。他デバイスに関しては収納未確認です。■付属品幅広ゴムバンド(Magic Keyboard対応モデルのみ)。通常サイズには付属品はありません。【ご利用の際のご注意・革およびその他使用素材に関するご注意】汗や雨などの水分により色落ちや色移り、シミなどが発生することがあります。本製品と接する衣服やバッグ類との素材の相性や、気温、湿度などの諸条件によっては、革やコバ部分が色移りする可能性があります。内側に使用している素材は、その材質の特性上、特にApple純正Magic Keyboard(ホワイト)やMagic Keyboard Folio(ホワイト)との間において色移行する可能性があります。また素材の関係から、出し入れの際に繊維のクズが付着する場合があります。その他大切な注意書きを記載していますので、下記にあります項目から、右端の「+」ボタンを押して展開した上でご確認ください。