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m-sh01 オープンシェルフ 高さ85cmタイプ
JPY 30,800.00
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Your browser does not support our video. リビング、寝室、キッチン、デスクサイド——置く場所を選ばない絶妙なサイズと、オーク突板のやさしい木目。角まで丁寧に丸く仕上げられたフォルムは、見た目にも、触れた感触にも、ほっとするやさしさがあります。みなさんの暮らしに、自然と溶け込むオープンシェルフ高さ85cmタイプ。 幅80
cm×奥行き35cm×高さ85cmという「ちょうどいい」サイズは、一人暮らしのコンパクトな部屋にも、家族で暮らす広いリビングにも、圧迫感なくすっきりと収まります。オーク突板のきめ細かな木目は、どんなインテリアテイストにも不思議と馴染み、置くだけで空間に温かみと上質感をプラス。フレームや天板のすべての角を丁寧に丸く面取りしているから、小さなお子さんがいるご家庭でも安心して使えます。 お気に入りの本や植物、旅先で買ってきた雑貨を並べれば、それだけで「見せる収納」のできあがり。棚一枚あたり10kgの耐荷重だから、実用的な収納としても頼りになります。「おしゃれに飾りたい」も「すっきり片付けたい」も、このシェルフひとつで叶えてくれる。だから、どこに置いても正解なんです。 部屋の中に、お気に入りの場所はありますか? 朝、目が覚めたとき最初に目に入る景色。仕事や家事の合間にふと視線を向ける場所。夜、一日の終わりにほっと息をつきながら眺めるコーナー。 そんな「お気に入りの場所」って、実は意外と簡単に作れるんです。特別なリノベーションも、大がかりな模様替えも必要ありません。ただ、一つの棚を置くだけで——部屋の雰囲気はがらりと変わります。 このオープンシェルフは、そんな「暮らしの景色を変える力」を持った家具です。シンプルで飽きのこないデザイン、オーク突板ならではの上品な木目、フレームや天板のすべての角を丁寧に丸く仕上げたやさしいフォルム、どんな空間にも馴染む絶妙なサイズ感。「ただ物を置く棚」ではなく、「暮らしを豊かにする相棒」として、毎日のそばに寄り添ってくれます。 このオープンシェルフのサイズは、幅80cm×奥行き35cm×高さ85cm。 幅80cmというのは、一人暮らしのお部屋でも圧迫感なく置けて、かつ「棚としての存在感」をしっかり発揮できる絶妙なサイズ。奥行き35cmは、本や雑誌、バスケット、小物など、よく使うアイテムをすっきり収納するのにぴったりの深さです。高さ85cmは、ちょうど腰から胸のあたりまでの高さ。圧迫感がなく、上に物を飾ったり、作業スペースとして使ったりもできます。 「大きすぎず、小さすぎず」——この言葉がこれほどぴったりくる家具も珍しいと思います。一人暮らしのコンパクトなお部屋にも、広々としたリビングにも、自然と馴染んでくれる。それがこのシェルフの最初の魅力です。 丸みを帯びたデザインがお部屋の印象を柔らかくしてくれます。 このシェルフをよく見ると、フレームや天板のすべての角が、丁寧に丸く面取りされていることに気づきます。これは、見た目の美しさだけでなく、毎日の暮らしの中での安心感を大切にしたこだわりのディテールです。 角が尖っていると、ふとした瞬間に手や腕が当たってしまうことがありますよね。特に小さなお子さんがいるご家庭では、家具の角は気になるポイントのひとつ。このシェルフは、すべての角をなめらかに丸く仕上げることで、毎日安心して使えるやさしい家具に仕上がっています。 そして、丸みを帯びた角は、見た目にも大きな違いをもたらします。シャープな直角と比べて、柔らかく温かみのある印象を与えてくれる。オーク突板の木目のやさしさと相まって、このシェルフが置かれた空間全体をほっとするような雰囲気に包んでくれます。 天板のアップ 脚部の高さは、標準的なお掃除ロボットも使える13.5cm。 脚部の裏には、安定感を保つためのアジャスターがついています。 フロントフォルム サイドフォルム バックフォルム デスクサイドにシェルフを置く意外なメリット デスクサイドにシェルフを置く意外なメリットが、「気分の切り替え」ができること。 仕事中は、シェルフに並んだ本や資料がすぐ手に取れて効率的。休憩時間には、飾ってある植物やお気に入りの雑貨を眺めてほっと一息。仕事が終わったら、デスクの上を片付けてシェルフに戻すだけで、「今日の仕事はおしまい」という気持ちの区切りにもなります。 在宅ワークで「仕事とプライベートの境界線が曖昧になりがち」という方にも、デスクサイドシェルフはおすすめです。 シェルフをデスクと同じ高さで横に並べると、まるでL字型のワークスペースのような使い方もできます。デスクで作業しながら、シェルフに広げた資料や本をすぐ参照できる——機能的でありながら、見た目もすっきりとした理想のワークコーナーが完成します。 オーク突板の木目がデスクと統一感を生み出し、まるで最初からセットで設計されたかのような、洗練された空間になります。 このオープンシェルフをキッチンに置くとすっきり整理整頓♪ キッチンって、どうしても生活感が出やすい場所ですよね。調味料、食器、調理器具——必要なものがたくさんあるから、気をつけないとすぐにごちゃごちゃしてしまう。 でも、このオープンシェルフをキッチンに置くと、その悩みがすっきり解決します。 「見せる収納」のコツは、「使うものを美しく並べる」こと。よく使う調味料をおしゃれなボトルに詰め替えて並べたり、木製のカッティングボードを立てかけたり、かごバスケットに食材をまとめたり——実用的なのに、なぜかおしゃれに見える。それがキッチンのオープンシェルフの魅力です。 天板(上部) 花瓶に季節の花を飾る、キャンドルを並べる、小さな観葉植物を置く。食事の時間をより特別にしてくれる「演出アイテム」を飾るのがおすすめです。 中段 よく使うグラスやカップを並べて「見せる食器棚」に。お気に入りの食器を飾るように並べると、それだけでインテリアになります。コーヒーや紅茶のセットをまとめておくのも便利です。 下段 テーブルクロスやランチョンマット、ナプキンをまとめて収納。かごバスケットを使えば、すっきりまとめられます。 収納家具・本棚のページに戻る