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Make Noise Multiwave
JPY 95,900.00
Clockface Modular
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MUSICAL FEATURES MultiWAVEは、1組のコントロールセットで8チャンネルの波形を同時にコントロールするマルチチャンネル・オシレーターです。 各チャンネルには次の2つの独立したウェーブテーブルオシレーターが含まれます。Osc A、Osc Bこれらはそれぞれ、Frequency、Modulation、Wavetable Positionを独
立して可変可能です。MultiWAVEは、QXGモジュールのオーディオ入力に直接接続するための出力ヘッダーを装備しています。これにより、あらかじめ内部結線された状態で信号を送ることが可能です。 1組のコントロールセットで8チャンネルを同時にコントロールできるデュアル・ウェーブテーブル・オシレーター 各チャンネルにはOscillator AとOscillator Bの2基があり、それぞれを個別または同期して動作させることが可能。4種類の「Followモード」により、各チャンネルの動作を柔軟にシーケンス可能。 Modulation Dissemination、Spanモード、Spread、Accumulateを使用することで、モノフォニックなシーケンスからポリフォニックな発音を生成可能。 SpreadおよびModulation Disseminationにより、各チャンネルで異なる音色変化を作り出せます。 OSC A, OSC BそれぞれにV/OCT入力を装備。全体をまとめてトランスポーズできるグローバルV/OCT入力も搭載。内蔵ポリフォニック・クオンタイザーにより、各チャンネルの音程を音階にスナップ可能。 ポリフォニック・デチューンおよびグライド(ポルタメント)を電圧コントロールでモジュレーション可能。 デチューンをフルに時計回りへ回すとハーモニック・オシレーターとして動作します。 内蔵されたMultiModタイプのLFOによりウェーブテーブルをモジュレーション 各オシレーターごとに独立したモジュレーションデプスと波形形状を設定可能 SpreadとModulation Disseminationを使うことで、各ボイスのモジュレーションタイムとデプスを変化させられます。 Make Noiseモジュールで作られた波形のウェーブテーブルを搭載。 ウェーブ間はスムーズな補間が可能 WaveEditフォーマットのウェーブテーブルにも対応 1テーブルあたり64波形を保持し 8バンク×8テーブル(合計64ウェーブテーブル)を保存可能。 チャンネルの発音は電圧コントロール可能なSpanモードで管理されます。Channel Index:任意の順番でチャンネルをアクティブ化。Round:順番にチャンネルを回して発音。(ステップ数可変)Parallel:各チャンネルが異なるクロック分周で発音。 New Universal Synthesizer System (N.U.S.S.)の中核オシレーターコアとして設計されており、PoliMATHS、QXG、および今後登場予定のN.U.S.S.モジュールとシームレスに連携可能です