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mashiko ポット
JPY 6,600.00
色
道祖土和田窯
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現代の生活の中に息づく益子焼 「柿釉」「糠白釉」「黒釉」「飴釉」「並白釉」「青磁釉」益子における6種類の伝統的な釉薬を基調とした「mashiko」シリーズ。 たっぷりと全体に釉薬を施し、強度を持たせた焼き物が益子焼の特徴です。 道祖土和田窯の「mashiko」シリーズは益子焼の伝統を継承しながら、現代の生活の中に息づく洗練された器をコンセプトとしています。
ぽってりとした益子焼らしいポット 益子焼は釉薬を厚く施すことからぽってりとした印象があります。 ポットの形状を丸く柔和な印象にすることで益子焼らしい表情を茶器のポットに落とし込みました。 シンプルな形状、シンプルな釉薬色。 日常の茶器として生活に溶け込むデザインです。 茶こし付で手軽に ポットの内側には茶こしを付けています。 茶葉をポットの中に入れて、お湯を注ぎ、そのままカップへ注ぐことができます。 釉薬の魅力 「mashiko 角皿150」では、益子焼を代表する伝統釉薬の4色をご用意しました。シンプルな丸皿だからこそ、それぞれの色が持つ個性が際立ちます。 糠釉(ぬかゆう):やわらかな白が清潔感とやさしさを感じさせる色。 黒釉(くろゆう):深みと艶があり、料理を引き立てる定番カラー。 飴釉(あめゆう):キャンディーのような透明感と艶が美しい、あたたかみのある茶色。 青磁釉(せいじゆう):爽やかな青緑が印象的で、一番人気の華やかな色合い。 ■サイズ:約16.5cm×10.5cm×10.3cm(把手から注ぎ口の長さ×胴×高さ)■容量:約400ml *満水時の容量 【サイズ/容量は目安です】道祖土和田窯の器はすべて手作りで制作されています。全て規格通りに制作しておりますが、素材や制作環境によってサイズ、釉薬の表情に個体差が発生する可能性がございます。