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Polymaker PolyDryer(フィラメント乾燥機 本体)
JPY 12,098.00
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Polymaker 正規取扱 Polymaker PolyDryer(フィラメント乾燥機) 印刷しながら乾燥。吸湿しやすい素材も常にベストコンディション 正規取扱店 国内から発送 技術サポート PolyDryerは、フィラメントを乾燥・ドライ保管しながら印刷できるモジュラー乾燥システム。ナイロン・TPU・PETG・ABSなど吸湿しやすい素材も、湿気による品質
低下(強度・表面・定着の劣化)を防ぎ、安定した造形をサポートします。 セット内容:本商品は「Dryer Dock(乾燥ドック)+ PolyDryer Box(ドライボックス)」の同梱セットです。届いたその日から乾燥とドライ保管を始められます。製品の特長・詳細乾燥と保管がひとつにFabNotionと共同開発したPolyDryer。乾燥ドック1台に必要なだけPolyDryer Boxを追加でき、次のプロジェクトを常にベストコンディションで始められます。優れた密閉性能優れた密閉性で、湿気が造形を台無しにする心配を解消。一度封をすれば、もう破る必要はありません。効率的な乾燥360°エアフローでスプールを傷めず均一に乾燥。忘れていたスプールも復活させます。3段階のプリセット出力で、主要な3D印刷素材に対応します。特長 印刷しながら乾燥 給線しながら加熱乾燥 モジュラー設計 用途に応じて拡張可能 湿気から守る 造形品質を維持 すっきり保管 省スペース設計 主な仕様 セット内容 Dryer Dock(乾燥ドック)+PolyDryer Box(ドライボックス) 温度プリセット 3段階の出力プリセット(目安:約50℃/約60℃/約70℃) 庫内温度域 68〜73℃(Polymaker公称) 加熱ユニット 68W(Polymaker公称) 電源(ACアダプター) 出力24V/2.83A以上(Polymaker公称) 給線 密閉ボックスから直接プリンターへ給線(印刷しながら乾燥可能) 対応スプール PolyDryer Box=1kgスプール(最大径205mm×高さ78mm)/Box XL=3kgスプール 対応フィラメント径 1.75mm/2.85mm 対応素材 PLA・PETG・ABS・ASA・TPUなど主要素材(3プリセットで対応) 拡張 乾燥ドック1台にPolyDryer Boxを追加できるモジュラー式(Box XLはDock Adapter経由で接続) 出典: Polymaker公式仕様(2026年7月時点)主な用途 ナイロン(CoPA)・TPUの乾燥 PETG・ABS・ASAの乾燥保管 複数素材のドライ保管 長期保管フィラメントの再乾燥 Polymaker というブランドPolymakerは、高品質で“失敗しにくい”フィラメントを追求するグローバルブランド。安定した品質・豊富なラインナップ・確かな技術データで、世界中のメーカーやエンジニアに選ばれています。SK本舗はPolymaker正規取扱店として、確かな純正品をお届けします。よくある質問どんな素材に使う?Polymaker PolyDryerは、TPU・PETG・ABS・ASAなど吸湿しやすい素材の乾燥・ドライ保管に対応するフィラメント乾燥機です。Polymaker公式仕様によると3段階のプリセット出力(目安約50℃/約60℃/約70℃)で主要素材に対応します。ナイロン系はドライ保管に活用できます(フル乾燥に必要な100℃級の高温は温度範囲外です)。印刷中も使える?はい。Polymaker PolyDryerは密閉ボックスから直接プリンターへ給線できる設計で、フィラメントを加熱乾燥しながら印刷できます。360°エアフローがスプールを均一に乾かすため、印刷中も湿気による品質低下を防ぎ、安定した造形をサポートします。ドライボックスは別売り?Polymaker PolyDryer本体はDryer Dock(乾燥ドック)とPolyDryer Box(ドライボックス)の同梱セットで、届いたその日から乾燥とドライ保管を始められます。素材ごとに増やす場合は追加のPolyDryer Boxシリーズで拡張できます。対応スプールサイズは?Polymaker公式仕様によると、PolyDryer Boxは1kgスプール(最大径205mm×高さ78mm)に対応します。3kgの大容量スプールにはPolyDryer Box XLが対応し、乾燥ドックへの接続にはDock Adapterを使用します。乾燥温度は何度に設定できる?Polymaker PolyDryerは3段階の出力プリセット(目安約50℃/約60℃/約70℃)を素材に合わせて選ぶ方式で、Polymaker公称の庫内温度域は68〜73℃です。ナイロン系のフル乾燥に必要な100℃級の高温は範囲外です。消費電力と電源は?Polymaker公式仕様によると、PolyDryerの加熱ユニットは68Wで、電源には出力24V/2.83A以上のACアダプターを使用します。乾燥ドック1台にPolyDryer Boxを必要な数だけ追加できるモジュラー設計で、素材ごとの乾燥・保管に拡張できます。{"@context": "https://schema.org", "@type": "FAQPage", "mainEntity": [{"@type": "Question", "name": "どんな素材に使う?", "acceptedAnswer": {"@type": "Answer", "text": "Polymaker PolyDryerは、TPU・PETG・ABS・ASAなど吸湿しやすい素材の乾燥・ドライ保管に対応するフィラメント乾燥機です。Polymaker公式仕様によると3段階のプリセット出力(目安約50℃/約60℃/約70℃)で主要素材に対応します。ナイロン系はドライ保管に活用できます(フル乾燥に必要な100℃級の高温は温度範囲外です)。"}}, {"@type": "Question", "name": "印刷中も使える?", "acceptedAnswer": {"@type": "Answer", "text": "はい。Polymaker PolyDryerは密閉ボックスから直接プリンターへ給線できる設計で、フィラメントを加熱乾燥しながら印刷できます。360°エアフローがスプールを均一に乾かすため、印刷中も湿気による品質低下を防ぎ、安定した造形をサポートします。"}}, {"@type": "Question", "name": "ドライボックスは別売り?", "acceptedAnswer": {"@type": "Answer", "text": "Polymaker PolyDryer本体はDryer Dock(乾燥ドック)とPolyDryer Box(ドライボックス)の同梱セットで、届いたその日から乾燥とドライ保管を始められます。素材ごとに増やす場合は追加のPolyDryer Boxシリーズで拡張できます。"}}, {"@type": "Question", "name": "対応スプールサイズは?", "acceptedAnswer": {"@type": "Answer", "text": "Polymaker公式仕様によると、PolyDryer Boxは1kgスプール(最大径205mm×高さ78mm)に対応します。3kgの大容量スプールにはPolyDryer Box XLが対応し、乾燥ドックへの接続にはDock Adapterを使用します。"}}, {"@type": "Question", "name": "乾燥温度は何度に設定できる?", "acceptedAnswer": {"@type": "Answer", "text": "Polymaker PolyDryerは3段階の出力プリセット(目安約50℃/約60℃/約70℃)を素材に合わせて選ぶ方式で、Polymaker公称の庫内温度域は68〜73℃です。ナイロン系のフル乾燥に必要な100℃級の高温は範囲外です。"}}, {"@type": "Question", "name": "消費電力と電源は?", "acceptedAnswer": {"@type": "Answer", "text": "Polymaker公式仕様によると、PolyDryerの加熱ユニットは68Wで、電源には出力24V/2.83A以上のACアダプターを使用します。乾燥ドック1台にPolyDryer Boxを必要な数だけ追加できるモジュラー設計で、素材ごとの乾燥・保管に拡張できます。"}}]}SK本舗で購入する安心 正規品保証 Polymaker正規取扱の確かな純正品 国内から発送 スピーディーで安心の配送 専門サポート 3Dプリンターの専門家がサポート 法人対応 見積・請求書・まとめ買いもお気軽に ▲ 購入エリアに戻る関連ガイド ▸ Polymaker(ポリメーカー)フィラメント完全ガイド|シリーズ体系と選び方 ▸ PolyDryer 徹底ガイド|フィラメント乾燥・保管