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Polymaker PolyDryer Box シリーズ(ドライボックス)
JPY 1,282.00
種類
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Polymaker 正規取扱 Polymaker PolyDryer Box シリーズ(ドライボックス) 乾燥状態でフィラメントを保管。PolyDryerシステム用ボックス 正規取扱店 国内から発送 技術サポート PolyDryerシステム用のドライボックス/アダプターです。フィラメントを乾燥状態で保管し、PolyDryer本体と組み合わせて使用します。用途
・スプールサイズに応じて Box / Box XL / Dock Adapter からお選びいただけます。製品の特長・詳細大型スプール対応の密閉保管PolyDryer Box XLは漏水・漏煙・長時間湿度試験で検証された高い密閉設計。大容量ながら標準Box同等の密閉性能を実現します。封を破らずに印刷一体型の給線システムで、密閉ボックスから直接印刷が可能。フィラメントは密閉エアロックを通り、印刷中も密閉環境を維持します。構成を選べる用途・スプールサイズに応じて Box / Box XL / Dock Adapter からお選びいただけます。特長 乾燥状態で保管 吸湿を防ぐ PolyDryerと連携 システムを拡張 選べる構成 Box / Box XL / Adapter フィラメント品質維持 いつでも好調 主な仕様※ 乾燥温度・加熱・電源はPolyDryer本体(乾燥ドック)側の仕様です。 対応スプール Box=1kgスプール(最大205Φ×78(H)mm)/Box XL=3kgスプール 対応フィラメント径 1.75mm/2.85mm 給線 密閉ボックスから直接プリンターへ給線(印刷しながら乾燥) 拡張 ドック1台にBoxを追加するモジュラー式。Box XLはDock Adapter経由で接続 対応素材 PLA・PETG・ABS・ASA・TPUなど主要素材(3プリセットで対応) 乾燥温度プリセット 3段階(目安:約50℃/約60℃/約70℃) 庫内温度域 68〜73℃(Polymaker公称) 加熱ユニット 68W(Polymaker公称) 電源・ACアダプター 出力24V/2.83A以上(Polymaker公称) 出典: Polymaker公式仕様(2026年7月時点)主な用途 フィラメントのドライ保管 PolyDryerシステムの拡張 大容量スプールの保管(Box XL) Polymaker というブランドPolymakerは、高品質で“失敗しにくい”フィラメントを追求するグローバルブランド。安定した品質・豊富なラインナップ・確かな技術データで、世界中のメーカーやエンジニアに選ばれています。SK本舗はPolymaker正規取扱店として、確かな純正品をお届けします。よくある質問単体で使えますか?PolyDryer Boxは、PolyDryer本体(乾燥ドック)と組み合わせて使用することを想定したボックス/アダプターです。加熱乾燥は本体側で行い、Boxは乾燥後のフィラメントを密閉状態のまま保管・給線するための拡張ユニットとして、素材ごとに追加していく使い方が基本です。どれを選べばいいですか?標準の1kgスプールにはPolyDryer Box、3kgの大容量スプールにはPolyDryer Box XLをお選びください。Box XLを乾燥ドックに接続するにはDock Adapter(公式名:PolyDryer Box XL Dock Adapter)が別途必要です。対応スプールサイズは?Polymaker公式仕様によると、PolyDryer Boxは1kgスプール(最大205Φ×78(H)mm)、Box XLは3kgスプールまで対応します。お手持ちのスプールの外径・幅がこの範囲に収まるかを確認のうえ、BoxかBox XLをお選びください。乾燥しながら印刷できますか?できます。PolyDryer Boxは一体型の給線システムを備え、フィラメントが密閉エアロックを通って密閉ボックスから直接プリンターへ給線されるため、封を破らずに印刷できます。印刷中も密閉環境が維持され、造形中の吸湿を防ぎます。乾燥温度はどのくらいですか?乾燥はPolyDryer本体(乾燥ドック)側の機能です。Polymaker公式仕様によると、3段階の出力プリセット(目安:約50℃/約60℃/約70℃)を備え、庫内温度域は68〜73℃です。PLA・PETG・ABS・ASA・TPUなど主要素材の乾燥・ドライ保管に対応します。Polymaker以外のフィラメントにも使えますか?使えます。Polymaker公式情報によると、PolyDryerシステムは1.75mm/2.85mmの主要フィラメントに対応する乾燥・ドライ保管システムで、PolyDryer Boxは他社製を含むフィラメントの密閉保管に利用できます。{"@context": "https://schema.org", "@type": "FAQPage", "mainEntity": [{"@type": "Question", "name": "単体で使えますか?", "acceptedAnswer": {"@type": "Answer", "text": "PolyDryer Boxは、PolyDryer本体(乾燥ドック)と組み合わせて使用することを想定したボックス/アダプターです。加熱乾燥は本体側で行い、Boxは乾燥後のフィラメントを密閉状態のまま保管・給線するための拡張ユニットとして、素材ごとに追加していく使い方が基本です。"}}, {"@type": "Question", "name": "どれを選べばいいですか?", "acceptedAnswer": {"@type": "Answer", "text": "標準の1kgスプールにはPolyDryer Box、3kgの大容量スプールにはPolyDryer Box XLをお選びください。Box XLを乾燥ドックに接続するにはDock Adapter(公式名:PolyDryer Box XL Dock Adapter)が別途必要です。"}}, {"@type": "Question", "name": "対応スプールサイズは?", "acceptedAnswer": {"@type": "Answer", "text": "Polymaker公式仕様によると、PolyDryer Boxは1kgスプール(最大205Φ×78(H)mm)、Box XLは3kgスプールまで対応します。お手持ちのスプールの外径・幅がこの範囲に収まるかを確認のうえ、BoxかBox XLをお選びください。"}}, {"@type": "Question", "name": "乾燥しながら印刷できますか?", "acceptedAnswer": {"@type": "Answer", "text": "できます。PolyDryer Boxは一体型の給線システムを備え、フィラメントが密閉エアロックを通って密閉ボックスから直接プリンターへ給線されるため、封を破らずに印刷できます。印刷中も密閉環境が維持され、造形中の吸湿を防ぎます。"}}, {"@type": "Question", "name": "乾燥温度はどのくらいですか?", "acceptedAnswer": {"@type": "Answer", "text": "乾燥はPolyDryer本体(乾燥ドック)側の機能です。Polymaker公式仕様によると、3段階の出力プリセット(目安:約50℃/約60℃/約70℃)を備え、庫内温度域は68〜73℃です。PLA・PETG・ABS・ASA・TPUなど主要素材の乾燥・ドライ保管に対応します。"}}, {"@type": "Question", "name": "Polymaker以外のフィラメントにも使えますか?", "acceptedAnswer": {"@type": "Answer", "text": "使えます。Polymaker公式情報によると、PolyDryerシステムは1.75mm/2.85mmの主要フィラメントに対応する乾燥・ドライ保管システムで、PolyDryer Boxは他社製を含むフィラメントの密閉保管に利用できます。"}}]}SK本舗で購入する安心 正規品保証 Polymaker正規取扱の確かな純正品 国内から発送 スピーディーで安心の配送 専門サポート 3Dプリンターの専門家がサポート 法人対応 見積・請求書・まとめ買いもお気軽に ▲ 購入エリアに戻る関連ガイド ▸ Polymaker(ポリメーカー)フィラメント完全ガイド|シリーズ体系と選び方 ▸ PolyDryer 徹底ガイド|フィラメント乾燥・保管