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ROSY ANGELIS
JPY 154,000.00
LYKKE lighting - ブランド照明オンラインストア
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商品説明 フィリップ・スタルクがデザインしたROSY ANGELIS(ロジー アンジェリス)は、布製セードからの光の表情とシャープな3本の支柱のラインが美しいフロアスタンド。 風に揺れるシェードが光に表情を与えるのも魅力です。軽やかな印象を与える布には、デザイナーであるフィリップ・スタルクのサインが刺繍で入っています。女性的な印象の雰囲気で、緊張感を取り払う
安らぎのある空間を演出します。 仕様・サイズ カテゴリー: フロアライト 光源: E26 普通ランプ シリカ 100W×1(電球同梱) サイズ: W660 H1850(mm) 素材: アルミ塗装仕上・樹脂・布 重量: 1.6kg ご注意事項 ※調光スイッチ付(無段階調光) ブランド : FLOS 1962年イタリアのメラノにて創設。イタリアデザインの巨匠、ACHILLE & PIER GIACOMO CASTIGLIONI(アキッレ&ピエールジャコモ カスティリオーニ)兄弟がFLOS(フロス)創業に参画し、「COCOON(コクーン)」と呼ばれる繊維を使ってつくられた照明がFLOS(フロス)の原点。最新の革新的な技術とともに、モダンな照明デザインを牽引するプロダクトを提供し続けている。また、PHILIPPE STARCK(フィリップ・スタルク), JASPER MORRISON(ジャスパー・モリソン), MICHAEL ANASTASSIADES(マイケル・アナスタシアデス)らをはじめとする才能豊かなデザイナーたちと数々の名作照明を発表。2005年より一般に多く知られる住宅向けのデコラティブ照明のほかに、ハイエンドな商業施設や公共建築向けのarchitecture(アーキテクチュラル)照明も多く手掛ける。近年はアウトドア照明も注目を集め、今日照明における統合的なソリューションを提供する企業として、世界90カ国以上に輸出。2022年創立60周年をむかえた。 デザイナー紹介 Philippe Starck(フィリップ・スタルク)Starckは、彼の子供時代を父親の製図盤の下でバイクや自転車や他のものたちを縫い、切り、接着し、擦り、解体することで過ごしたと述懐しています。 終わりのない時間の中で、手許にあるものはなんであれ解体し、再生することにすべての時間が費やされたと語ります。 幾年といくつかのプロトタイプ製作ののち、イタリア人は自らの家具の製作において彼を責任者に据え、ミッテラン大統領は彼に自らのエリゼ宮での生活の変化 を依頼し、the Cafe´ CostesはLe Cafe´に変わり、ニューヨークのRoyalton and Paramountをホテル界のニュークラッシクスタンダードに変え、建築ツアーのため日本に散策し、それらが彼を表現主義建築家の主要な提唱者にしました。 彼の環境や人類に対する尊敬は、彼がパリのEcole Nationale Supe´rieure des Arts De´coratifs や、ボルドー空港の管制塔、パリの都心エリアにおける廃棄物リサイクル施設の設計を依頼されたことで、フランス国内でも認知されています。 海外において、彼は世界中の主要都市の伝統や文化を改革し続けている。その例として、香港Peninsula Hotel レストランのデコレーション、メキシコのTeatron 、マイアミのDelano ホテル、ロスのMondrian 、ニューヨークのthe Asia de Cuba レストラン、ロンドンおよびその他のエリアにて進行中のプロジェクトの一群です。 彼の才能は彼の関心物を即座に魅力的で喜びのある高貴な品物に変えてしまうということでありましょう。 今日の世界における、正直で熱心な市民として、孤独ではあるが手袋のようにフィットするより良い世界の破壊的ビジョンを我々と共有することが義務だと彼は考えています。 彼は疲れることなく我々の日常生活の現実性を変化させ、人類のルーツと最も深い源泉を彼の変化に昇華させています。彼は Be´neteau の海の重要な精神を掴み、歯ブラシを高貴なオブジェに変え、レモンを“wrong”な方法でスクイーズし、TVでさえより楽しいものに変え、トムソンの電子的な世界に感情的なスタイルをもたらしています。彼はまた、我々のパスタ、灰皿、ランプ、歯ブラシ、ドアハンドル、食卓用金物、ろうそく、やかん、ナイ フ、花瓶、時計、スクーター、バイク、デスク、ベッド、金具、洗面用具、トイレ用具、つまりは我々の生活全体を変えるために時間を使っています。 彼は現在、衣服、下着、靴、眼鏡、時計、食べ物、トイレ用具、等々、より人の体に近いもののデザインにますます魅力を感じていますが、それは彼のデザインが 今後も変わることなく、自然と人類の未来を尊重していくことに他ならないでしょう。