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鮫皮おろし 本鮫 わさび用|わさびおろし 職人仕上げ 魯山 特大
JPY 28,000.00
長次郎作
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商品説明 わさびの香りと旨みは、「おろし方」で決まります。 長次郎の鮫皮おろしは、寿司職人が使い続けてきた「本鮫皮」を使用。本わさび本来の香りと、なめらかな口当たりを引き出します。 【なぜ鮫皮なのか】 金属製のおろし器は、わさびの繊維を潰してしまいます。その結果、香りが飛び、辛味だけが立ってしまう。 一方、鮫皮は繊維を潰さずに“切る”ため、・香りが立つ・雑味
が出にくい・舌触りがなめらか 料理人が鮫皮を選ぶ理由は、ここにあります。 【魯山の特徴】 かつて江戸時代末期、本鮫皮を鋲で止めた匠の技を再現。厳選した本鮫皮を使用し、一つひとつ職人の手で仕上げています。 大量生産品では出せない、安定したおろし心地と仕上がりが特長です。 【使うとどう変わるか】 同じ本わさびでも、鮫皮でおろすと味がまったく変わります。 刺身はもちろん、蕎麦、冷奴、ステーキなど、 料理全体の印象が一段引き締まります。 【サイズ感・使いやすさ】 家庭用のサイズ「小・中・大」とは違い、 持ち手の部分が長くすりおろしやすくなっています。 「特大」サイズは、頻繁に大量の薬味をおろす必要があるプロ仕様。 作業効率が非常によく、大きな薬味にも対応。 【こんな方におすすめ】 ・本わさびをきちんと味わいたい方・料理の質を一段上げたい方・長く使える本物の道具を探している方 道具を変えるだけで、食の体験はここまで変わります。 「なぜ鮫皮なのか」を、ぜひ一度ご自身の舌で確かめてください。 生わさびのおろし方 1:葉の部分をそぎ落とす2:コブをあらく削り取る3:たわしで洗う4:葉付きの方から輪を描くようにおろすコツ・力を入れず、ゆっくり「の」の字を書くように丸くすりおろします。きめが細かく、粘りのあるクリーム状になれば、おいしいわさびの出来上がりです。・わさびだけでなく、ネギやニンジンなどの野菜やリンゴなどの果物にも使用できます。素材がまるで雪のように溶け、果肉とジュースの中間の軽いムース状になるので料理を出す直前に加えることで、心地よい香とリフレッシュ感を与える事が出来ます。 サイズ/材質/産地 ・特大サイズ:(A)24.0×(B)11.2× (C)11.2×(D)11.0cm・素材:鮫革、木(国産檜) 食洗機 食洗機不可 【注意事項】 ●モニターの発色により、実物と見え方が異なる場合があります。●一度、使用した後、さっと水洗いをし、日陰干しをして乾かしてください。おろし板に水分を含んだ状態で、一日に何度も連続で使用しますと、皮がムレてはがれやすくなります。お湯や水につけたり、天日に干すとはがれの原因になります。水やお湯につけないでください。●長い間、毎日木と皮に水分が多く含まれると鮫皮や木が破損する場合がございます。また乾燥後、木部が割れたり、湾曲する場合がございます。時々鮫皮おろし板を休ませて日陰干しをしてください。●本鮫皮は天然の最高級皮で、場所によっては多少目が異なります。★頻繁にご使用になられる場合は、2枚の鮫皮おろしを交互に使用されるのが長持ちの秘訣です。