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パフォームベタージャパンサミット2026
JPY 27,500.00
PERFORM BETTER JAPAN
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今年もパフォームベタージャパンサミットを開催します!PERFORM BETTER 本社のあるアメリカでは年間 4 会場でサミットが開催され、各会場 3 日間の会期中に 20 名近い講師が講義・実技に分けて登壇し、1,000 名を越える受講者が 最新の情報を得るためにサミットへ参加しています。日本でも毎年 150 名以上の受講者が新たな学びや、受講者同士の交流
を求めてサミットへ 参加していただいています。 パフォームベタージャパンサミットは講師、受講者の輪を拡げ、日本では「トレーナー」 と呼ばれる職業の中に多くある資格の垣根を越えた情報交換、交流、学びの場とすること を開催の目的としています。 今回のサミットでは講師同士のディスカッションも複数のテーマで設ける予定です。講師に直接聞いてみたいことなどあればお気軽にお問い合わせください。 ■概要 日程:2026年10月17日(土)10時〜18時30分、18日(日)9時〜17時会場:東都大学・幕張国際研修センター(千葉県千葉市美浜区ひび野1-1)参加費:27,500円 /早割22,000円/ 学生16,500円 *早割は8月31日までのお申し込みが必須となります。*10月16日(金)は午後から受講者特典の前日カンファレンスを開催します。受講者はどなたでもご参加いただけますのでお気軽にご参加ください。*複数の講義が同時に進行しますので、全ての講師のセミナーを受講できるわけではございません。予めご了承ください。*入金後のキャンセルは原則的に受け付けておりません。*本イベントは気象や交通トラブルなどの理由でご来場が叶わなかった場合でもイベントが中止にならない限り受講料の返金は対応致しかねます。 【講師 / タイトル】*五十音順 ■阿部 勝彦 (STRIDE ReMOVチーフ テクニカル オフィサー)・すべての一歩から 〜足部機能と靴環境がパフォーマンスを変える〜 ■荒井 秀幸 (株式会社R-body Chief Technical Officer)・再現性と結果を生み出すコンディショニングプログラム― 感覚・動きのコントロール・力発揮をつなぐ現場視点の実践アプローチ ― ■石井 健太郎 (PRI Japan合同会社 代表 / Clinical Laboratory R³ 代表)・Postural Restoration®の視点で捉える骨盤と胸郭の連動性 ■桂 良太郎 (株式会社 Best Performance Laboratory 代表取締役)・Secret of Movement Trainingスポーツパフォーマンス向上のための方向転換角度に応じた制動戦略- “3つの主要なカッティング技術” と “PFC” の考察と運用 - ■ 加藤 大亜 (横浜DeNAベイスターズ S&C)・横浜DeNAベイスターズ ハイパフォーマンスグループの取り組み ■川合 智 (日本統合療法株式会社 代表取締役)・自律神経評価とレジリエンスを養うための栄養と運動 ■九鬼 靖太 (大阪経済大学准教授 / 株式会社SPEED-CREATORs代表)・横方向への一歩を速くするトレーニング戦略 〜アジリティ・盗塁スタートに応用するCST〜 ■近藤 拓人 (AZCARE 代表/ NEXPORT代表)テーマ①「感覚運動科学に基づいた関節中心化(Joint Centration)の再考」 テーマ②ピラティスとストレングストレーニングの機能的統合- コンテキストに基づく包括的プログラミング ■杉山 幹 (スギヤマカンラボ株式会社 代表)パフォーマンス向上の為の手技とエクササイズアプローチ:脊柱~骨盤帯 ■根城 祐介 (Active-Aid Program代表 / パーソナルジムAID広尾 代表)・回旋のキレを⾼める“呼吸×重⼼コントロール”〜呼吸から紐解くパフォーマンスの安定化 ■福田 英宏 (株式会社Recovery Adviser代表取締役)テーマ①:なぜ“休んでいるのに”回復できないのか?~現代人とアスリートに共通する疲労の正体~ テーマ②:疲労をどう回復につなげるのか? ~パフォーマンスを最大化する“回復設計”の実践~ *講師は追加、変更の可能性がございます。予めご了承ください。