✦ Verified product
酒蔵「大納川」の酒粕を使用した濃厚なチョコレートバスクチーズケーキ
JPY 2,500.00
GOCHISOH
Verified independent store
→
ご好評いただいている“酒蔵「大納川」とのコラボ”第三弾。酒蔵「大納川」の日本酒の製造過程で生まれる「酒粕」を使ってチョコレートバスクチーズケーキを作りました。 バスクチーズケーキの生地はとてもなめらかで、濃厚なチョコレートの風味の中にほのかに酒粕の香りが感じられます。絶妙な甘さが口の中に広がり、飽きのこない味わいに仕上がっています。 注意事項 本商品は酒粕を
使用しております。お子様やアルコールに弱い方、妊娠中の方、授乳中の方はご注意ください。また、運転時、スポーツ時、入浴時はアルコールの摂取をお控えください。 酒粕とは? 酒粕は、米、麹、酵母由来の機能性成分が濃縮された状態で豊富に含まれている、とても優秀な食品です。 〈主な酒粕の効能〉◆免疫力向上◆冷え性の改善◆美肌効果◆腸内環境の改善◆高血圧の予防 内容量 ・酒粕チョコレートバスクチーズケーキ 380g 原材料 ・酒粕チョコレートバスクチーズケーキ生クリーム(北海道製造)、クリームチーズ、鶏卵、グラニュー糖、酒粕、チョコレート(砂糖、カカオマス、ココアバター)/安定剤、乳化剤(一部に乳成分・卵を含む) 栄養成分 ・酒粕チョコレートバスクチーズケーキエネルギー 326kcal タンパク質 6.6g 脂質 24.0g 炭水化物 20.3g 食塩相当量0.2g(100gあたり) 株式会社大納川:https://dainagawa.co.jp/ Restaurant TOYO:https://toyojapan.jp/ ■お問い合わせ先TOYO JAPAN株式会社 03-4405-2464/[email protected] 酒蔵「大納川(だいながわ)」 横手市大森の地酒蔵 横手盆地の北西、霊峰保呂羽山(ほろわさん)の麓、太古 から伝わる国の重要無形文化財「霜月神楽の里」秋田県 横手市大森町にあります。蔵の歴史は古く、今から三百年 ほど前、船乗りであった先祖が当地に居を構え商いを行う とともに大正三年に酒造業を始め、創業以来横手の地酒として人々に長く愛され続けています。 神舞う郷の酒醸す蔵 雪国秋田、横手は中でも特に雪の多い街です。有名な「か まくら」をはじめ、この地で暮らす人々の風土や文化は雪と ともに育まれてきました。大納川は横手盆地の北西保呂羽 山の麓、太古から伝わる霜月神楽の里、横手市大森町に あります。出羽丘陵の酒造りに適した清廉な水を仕込水に使い、山内杜氏伝統の秋田寒仕込みで醸されます。 飲んで酔うだけでなく、心を酔わす酒を醸したい。 私たち大納川は秋田県横手市にある蔵人五人の小さな 酒蔵です。山内杜氏佐藤好直が取りまとめ、地元の空気・ 蔵の雰囲気と一緒にこの一本に詰めました。「飲んで酔う だけでなく、心を酔わす酒を醸したい」そんな蔵人の思い が伝わるように蔵人一丸となり醸しています。https://dainagawa.co.jp/秋田県横手市大森町字大森1690182-26-2004 Restaurant TOYO Tokyo中山豊光オーナーシェフ 地元の高校卒業後、大阪の料理専門学校に進む。 神戸のフランス料理店「ジャン・ムーラン」で修行を重ねる。その後、1994渡仏。フランスで料理人として働き「お前のスペシャリテは何か?」との問いをきっかけに、日本人として日本料理を勉強しようと決断。1996パリの本格的な日本料理店「伊勢」で働き始め、厨房のトップを任される。「伊勢」の常連のお客様の一人であった故髙田賢三氏に手腕を認められ、 髙田賢三氏の専属料理人となる。 兼ねてから自分の店を出したいと考えていた中山豊光氏は、 2009年に「Restaurant TOYO」をパリにオープン。日本が誇る世界的デザイナー、髙田賢三氏のお抱えシェフが開いた「レストランTOYO」。 店名はファーストネームからの命名。レストランの入り口には、髙田賢三氏自らが描いた中山シェフの肖像画が飾られている。和食の影響を受けたフレンチをカウンタースタイルで提供。お料理は新鮮な食材を使った上品な味付け。 一皿が少量で、品数多く楽しめるということから、女性やファッション業界の方にも人気。パリ内外のメディアにも取り上げられ、 予約が取りづらい名店として注目を集めている。 PARIS:17 Rue Jules Chaplain 75006 ParisHIBIYA:〒100-0006 東京都千代田区有楽町1-1-2 東京ミッドタウン日比谷3階https://www.restaurant-toyo.com/ Restaurant TOYO Tokyo パティシエール 塩崎 桂⼦ 和歌山県出身。1999年、ハウステンボスホテルズへ入社し、アラン・シャペル氏の弟子の上柿元勝氏に師事。自然の恵みに感謝しつつ、お客様への感謝の気持ちを忘れずおごる事なく料理を創る。新鮮な素材をふんだんに使い心を込めた料理を創る。一流の料理人である前に、一流の人間であれと教わる。2008年に渡仏し、ノルマンディー地方を代表するパティスリーレイナルドにて研修。帰国後、株式会社近鉄ホテルシステムズ入社。志摩観光ホテル ザ ベイスイートのオープニングスタッフとして配属され、同ホテルのデザートメニュー開発に携わる。2014年、学校法人井上学園に勤務。製菓の実習や製菓理論の教鞭に立つ。また、製菓教室や、地元企業との焼き菓子共同開発を進める。2018年、Restaurant TOYO Tokyoに参画。子育てをしながら働く主婦としてのロールモデルの確立を目指している。 https://toyojapan.jp/2022/04/25/shiozaki/