✦ Verified product
電子書籍出版記念!!五行論に基づく腰痛セミナー~四千年のエビデンスでリハビリテーションの視点を広げよう!!#65
JPY 0.00
エポックセミナー
Verified independent store
→
波田野 征美 先生理学療法士 / Mr.コリとる院長 / Oriental Physio Academy 代表千葉 道哉 先生理学療法士、鍼灸師 【EPoch 関東セミナー第一弾が遂に開催!あの大人気先生コラボにより、東洋医学を応用した「腰痛」に対するリハビリテーションが学べます】運動器・整形外科分野だけでなく、その他領域でも訴えとして多く聞かれる「腰痛」。
リハビリでオーダーされた病名・診断名とは違うけれども「腰痛」の訴えは非常に多い上、難渋する例も少なくありません。普段の臨床でも「腰痛」へのアプローチで悩みを抱えている先生も多いのではないでしょうか?西洋医学として「筋の緊張」、「骨格系のメカニズム・偏位」、「姿勢・動作分析」等の評価からアプローチしていくことは決して間違いではありません。そこから、更に東洋医学の観点を加えた包括的な診断・アプローチにより多くの「腰痛患者」に対応できるセラピストになってみませんか?今回ご講義して頂く波田野先生は、弊社セミナーでも応募と同時に申し込みが殺到するほど全国区で人気の先生です。さらに今回は東洋医学に精通され今、全国でも注目されている千葉先生とのコラボセミナーとなっております。この機会に「腰痛を東洋医学から診る」視点を手に入れてみてはいかがでしょうか? 概要 「東洋医学なんて胡散臭い!!」もしかしたら、そう思っていませんか?だとしたら、時代遅れです!!!東洋医学は日々研究が進み西洋医学で解明されつつあります。トリガーポイントと経穴は71%の一致があることはすでに知られています。それ以外でもリンパ、血管、神経、筋膜の密集しているところであったりと解剖学的にも重要なポイントであったりするわけです。リハビリ、スポーツの世界で広まっているアナトミートレインでも東洋医学で使われる「経絡」とアナトミートレインでの各ラインの類似性について述べられています。これだけ類似点があるのだから、東洋医学を勉強しない理由がない!!!だって・・・歴史が違います。中国四千年の歴史ですよ!!四千年の経験則は伊達じゃありません。アナトミートレインやトリガーポイントと違うところは単純な筋骨格系だけでなく内臓系や感情など幅広い視点での関係性をきっちりと提示されていることです。理学療法士の得意分野は確かに運動器です。ですが、患者さんの症状は運動器の問題だけでなく、内科系など多岐に渡ります。西洋医学的な細かい用語や機序を覚えるのも大事ですがリハビリ領域で使うなら、東洋医学のような概念的な捉え方で十分です。患者さんの訴える内科的な症状とリハビリ職種が担当する運動器の症状が一致したら・・・ドキドキしませんか?ワクワクしませんか?そのドキドキとワクワクを感じる方法を今回は2人の理学療法士がお伝えします。1人は・・・トリガーポイント、体軸の使い手で臨床ではもちろんセミナー講師、ブロガーとしても絶大な人気を誇る波田野 征美 先生です。そして、もう1人は・・・理学療法士と鍼灸師の両方の資格を持ち鍼灸師としての知識を理学療法に取り入れて運動器と内科系、生活習慣など幅広い視点で患者さんを治療。東北でその名を知らしめている千葉 道哉 先生です。波田野先生は理学療法でお馴染みのROMテストから異常経絡を判定し、経絡&アナトミートレインの各ラインの関係性。その治療法をお伝えします。千葉先生は電子書籍「スマートフォンで読める!!東洋医学VS腰痛」の内容に沿って本格的な東洋医学の視点から腰痛を治す方法をお伝えします!!今回のセミナーは超レアなスペシャルコラボセミナーです。次の開催は保障できません!!この機会に是非受講してください!!