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Slack Anchor(スラックアンカー)
JPY 5,800.00
バリエーション
Slackline Research
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「近くに木がない」「公園の木に巻くのは気が引ける」「庭でやりたい」──そんな悩みを解決するために、世界王者・大杉徹が開発した自社製品がSlack Anchorです。構造建築士と共同設計し、強度計算に基づいた安全設計。プロスラックライナーが実際のフィールドで使用する信頼のアンカーシステムです。 📌 購入前にご確認くださいスラックラインの設置には左右両側にアンカ
ーが必要です。このページの「セット数」は片側の本数です。例:バランス・歩行で始める場合 → 片側1セット × 左右2 = 合計2セット必要 Where to Use 自宅の庭・芝生 公園・広場(芝・土) 砂浜・ビーチ キャンプ場・河川敷 木を使わないため樹皮を傷めず、公園管理者への許可も取りやすいのが特長です。設置・撤収が素早くできるため、イベントでの活用実績も多数あります。 How to Set Up 本格的なトリック用の設置方法はこちらをご参照ください。 What's Included スラックアンカー 本体 × 1 Steel Stake for Slack Anchor(スラックアンカー専用スチール杭) × 4 Pull-Out Tool for Slack Anchor(スラックアンカー用引き抜きツール) × 1 Slackline Carabiner(スラックライン カラビナ) × 1 説明書 × 1 Features 構造建築士と共同開発 強度計算に基づいた設計で、他のアンカーシステムより高い安全性を実現 筒型構造 横方向の荷重に強く、高い保持力を発揮 ステンレス製ボディ 錆びにくく屋外長期設置にも対応 シンプル設置 女性・初心者でもハンマーで打ち込むだけ コンパクト・軽量 車に積んでどこへでも持ち運び可能 パーツ単体購入対応 スチール杭・カラビナなど万が一の紛失・破損にも安心 専用LINEサポート 購入後もプロが設置相談に無料対応 How Many Sets 用途 片側の本数 必要な合計数 バランスポーズ・歩行 1セット 2セット(左右各1) 軽いジャンプトリック 2セット 4セット(左右各2) 本格的なトリック 3セット 6セット(左右各3) ⚠️ 片側の本数です。スラックラインの設置には左右両側にアンカーが必要なため、上記の2倍の合計数が必要です。 Stake Length 地盤の種類 推奨 芝生・土・砂利(一般的な地盤) 450mm 砂浜・ビーチ・畑・緩い地盤 1000mm(別売り) ※緩い地盤での本格的なトリックは推奨しません。迷ったら450mmを選んでください。 Spec 素材 ステンレス(ボディ)/スチールメッキ(杭) 対応杭 450mm × 13mm(標準)/1000mm × 13mm(オプション) 必要工具 ハンマーは2〜4kgを推奨(地盤・製品により調整) 推奨設置環境 芝生・土・砂地など地盤がしっかりした場所 メーカー Slackline Research(日本・岡山) 注意事項 杭はΦ13mm × 長さ450mm以上のスチール杭をご使用ください。細い杭・短い杭は強度不足により事故の恐れがあります。 杭の打ち込みにはハンマー(2〜4kg推奨/地盤・製品により調整)が別途必要です。軽すぎるハンマーでは打ち込めない場合があります。 杭を打ち込む前に、設置場所の地中埋設物(水道管・ガス管・電線等)を必ずご確認ください。配管は450mmより浅い位置に埋まっている場合もあります(確認方法は下記FAQ参照)。 杭(スチールメッキ)とカラビナ(スチール製)は定期的な錆の確認・交換を推奨します。ボディ(ステンレス)は高耐候性です。 コンクリート・アスファルトへの設置には対応していません。 模造品による事故が増加しています。必ず正規品をご使用ください。本製品は構造・強度試験を経た正規品です。 よくある質問 Q. 杭を打つ場所はどう選べばいいですか?地中の配管が心配です。 水道管・ガス管・電線が通っていない場所を選んでください。ご自宅なら建築時の配管図(竣工図)で確認でき、なければ施工した工務店やハウスメーカーに問い合わせれば分かります。図面がなくても、水道・ガスのメーターから建物への引き込み線の上や、屋外の散水栓・コンセント付近は避けてください。なお、ガス管は60cm以上といった埋設深さの基準はありますが、後からの工事やDIY、古い施工では基準通りとは限らず、450mmより浅い位置に埋まっていることもあります。一番安全なのは、芝生の広場の中央・河川敷・砂浜など、配管の通っていない開けた場所を選ぶことです。少しでも不安な場所では、無理に打たずに別の場所を選んでください。 Q. キャンプ場のテントサイトでも使えますか? テントサイトはペグを打つ前提で整備されているため、基本的に安全な場所です。ただし電源サイトの電源ボックス周り、水道・炊事場の近く、街灯まわりは配線・配管がある場合があるので避けてください。心配な場合は設備から離れたサイトの中央を選び、キャンプ場の管理者に一声かけておくと確実です。 Recommended Set このアンカーに合わせるならこれ Garden Slackline 15m スラックアンカー2セット+ライン+GAME OF SLACKのオールインワンセット。追加購入なしで今日から始められます。 ラインだけ先に買うなら School Slackline 15m このアンカー2セット+School Slackline 15mでガーデンセットと同じ構成になります。 設置場所別 完全ガイド(公園・庭・砂浜・キャンプ場) → { "@context": "https://schema.org", "@type": "FAQPage", "mainEntity": [ { "@type": "Question", "name": "スラックアンカーの杭を打つ場所はどう選べばいいですか?地中の配管が心配です。", "acceptedAnswer": { "@type": "Answer", "text": "水道管・ガス管・電線が通っていない場所を選んでください。自宅なら建築時の配管図で確認でき、図面がなくても水道・ガスのメーターから建物への引き込み線上や、屋外の散水栓・コンセント付近は避けます。ガス管は60cm以上などの埋設基準はありますが、後からの工事やDIY、古い施工では基準通りとは限らず、450mmより浅い位置に埋まっていることもあります。一番安全なのは、芝生の広場の中央・河川敷・砂浜など、配管の通っていない開けた場所を選ぶことです。" } }, { "@type": "Question", "name": "スラックアンカーはキャンプ場のテントサイトでも使えますか?", "acceptedAnswer": { "@type": "Answer", "text": "テントサイトはペグを打つ前提で整備されているため、基本的に安全な場所です。ただし電源サイトの電源ボックス周り、水道・炊事場の近く、街灯まわりは配線・配管がある場合があるので避けてください。心配な場合は設備から離れたサイトの中央を選び、管理者に一声かけると確実です。" } } ] }