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五月女 哲平<br>“Untitled”
JPY 176,000.00
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Get black ! 五月女は、赤、青…、さまざまな色を塗り重ねた上に黒を塗り、下層の色を覆い隠す。そして、筆の痕跡が無造作に残る小さな長方形のこの作品は、四方のエッジから原色が途切れ途切れにはみ出す。マットな黒の絵画は、壁に掛かった黒い物体としてデープな存在感を放つ。 五月女 哲平について 五月女 哲平Teppei Soutome 略歴 1980 栃木県
小山市生まれ 2005 東京造形大学美術学部絵画科卒業 主な個展 2017 「犠牲の色、 積層の絵画」青山目黒、東京 2014 「記号ではなく、もちろん石でもなく」青山目黒、東京 2011 「猫と土星」小山市車屋美術館、栃木県/青山目黒、東京 2009 「イエロー、グリーン、ブルー&レッド」(アートフェア東京、青山目黒ブース)東京ビルTOKIA、東京 2008 「箱の中の光について」Mont-Blanc銀座、東京 2007 「The world is still beautiful」青山目黒、東京 2006 「それをあなたはそらと呼ぶ」LOOP HOLE、府中 主なグループ展 2017 「#12 Post-Formalist Painting」statements、東京「裏声で歌へ」(企画:遠藤水城)小山市立車屋美術館、栃木 2016 「TRANS ARTS TOKYO 2016」神田、東京「囚われ、脱獄、囚われ、脱獄」 駒込倉庫、東京 2015 「引込線 2015」旧所沢市立第2学校給食センター、埼玉「シミュレーションゲーム」MaS(T)A(五月女哲平+森田浩彰)、 川口市立アートギャラリー・アトリア、埼玉「3331 Art Fair -Various Collectors’ Prizes- 」3331 アーツ千代田、東京 2014 「コレクションⅠ」国立国際美術館、大阪「絵画の在りか」東京オペラシティアートギャラリー、東京 2013 「アートがあればⅡ 9人のコレクターによる個人コレクションの場合」東京オペラシティアートギャラリー、東京「マンハッタンの太陽」栃木県立美術館、栃木「囚われ、脱獄」XYZ Collective、東京「ダイ・チュウ・ショー」府中市美術館、東京 2012 「VOCA展 2012 現代美術の展望-新しい平面の作家たち」上野の森美術館、東京「館林ジャンクション-中央関東の現代美術」群馬県立館林美術館、群馬「リアル・ジャパネスク」国立国際美術館、大阪 2011 「OTHER PAINTINGS」六本木ヒルズ A/D GALLERY、東京 2010 「大衆絵画選抄」大和プレス・ビューイングルーム、広島「camaboco」東京造形大学絵画楝、八王子 2009 「Next Reality/次なる現実 横浜:オーストリア-日本現代美術展」YCC、横浜 2008 「ART@AGNES」(青山|目黒ブース)アグネスホテルアンドアパートメンツ、東京 2007 「ART@AGNES」(青山|目黒ブース)アグネスホテルアンドアパートメンツ、東京「ヤングアーティスト ワールド パトロネージ プログラム」Mont-Blanc銀座、東京「コバルトブルーを追いかけて」ZENSHI、東京「Night Gallery」白木屋、栃木 2005 「THE SHOP」旧メンズウエア銀座、東京 パブリックコレクション国立国際美術館、大阪東京都現代美術館 サイズ 180×140mm 素材 アクリル、キャンバス 制作年 2018 発送時期 1〜4週間 送料 着払い(お問い合わせください) 商品番号 0602