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その場で“売れる売場”を設計する!実践VMDワークセッション
JPY 29,800.00
アパレルECアカデミー
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「感覚でやっていたVMDを、理論とロジックで説明できるようになりたい」 「自店舗の改善提案を“説得力ある資料”として上司に出したい」そんな方に向けた、実践型VMD講座の決定版。VMD(ビジュアルマーチャンダイジング)の基礎理論を体系的に学びながら、ワークを通じて自店舗/自社売場の課題を分析し、“翌日から成果を出せる改善提案書”を完成させる90分間です。入門講
座が「理解の入り口」なら、この講座は「評価と成果につながる出口」。現場で即使える改善提案を“自分の手でつくる”ことをゴールとし、受講後には「明日から理論的に動ける」状態を目指します。<講座日程>ご購入後、日程調整のご案内をさせていただきます。<カリキュラム内容>※事前課題がありますので、申し込み後、概要をお送りさせていただきます。 1. イントロダクション(10分)・受講者ごとの課題ヒアリング・「なぜVMDが売上と評価に直結するのか」を再確認2. 基礎理論の整理(20分)・VMDの科学的根拠(人間工学・行動学・心理学)・売上を左右する視線誘導・導線・マグネットポイントの考え方3. 実践ワーク(40〜50分)・自店舗/自社売場の写真を使った現状分析・チェックシートで阻害要因を抽出・改善案の設計(配置・什器・POPの工夫)4. 共有・フィードバック(15〜20分)・講師による個別添削と講評・すぐに実践できる「プラスワン改善ポイント」を提示5. まとめ(10分)・翌日から実践するための3ステップアクション・成果を“社内で評価される形”にする方法<講座で得られる効果> 1. 評価アップに直結・自店舗の改善提案を「ロジカルに」報告できる・“感覚で動く”から“数字と理論で動く”に変わり、上司からの信頼が向上2. 立場が上がる・VMD担当者は「売上を設計できる人材」に・販促・営業担当者は「提案力ある人材」として評価される3. 即実践できる・講座中に自店舗用の改善提案書を完成・翌日から現場での改善行動につなげられる<受講特典> 1. 講義終了後アンケート回答者限定:復習用動画配布→ 振り返り学習で理解を定着2. 講師コメント入りフィードバックシート→ ワークで提出した改善案に講師が個別コメントを添削、ワーク→フィードバックで使用したフォーマットシートをプレゼント<ここがポイント> ・無料講座では得られない“自店舗に即した改善案”を持ち帰れる・社内提案や上司評価に使えるフォーマットをプレゼント・ワーク中心の“アウトプット型講座”で、成果を可視化<こんな方におすすめ> ・売場づくりに自信が持てないアパレルスタッフ・VMD担当・MD・ディレクター候補・D2Cブランドや商業施設の販促担当者・POP UPや店舗企画に携わる方<講師プロフィール> 齋藤 和幸 / PLAY inc. VMDディレクター三陽商会(バーバリーブラックレーベル)をはじめ、Zegna Japan、WORLDなどを経て、百貨店・セレクト・D2Cブランド・商業施設まで100以上のプロジェクトを担当。「Eaphi」「Tu-hacci」「adabat」など多数ブランドの売場設計・空間演出を手がける、“現場と戦略をつなぐ”オールマイティ型VMD。<受講方法> 受講料:29,800円(税込)形式:オンライン(Zoom)講座時間:90分~120分事前課題:あり~VMDを「感覚」から「戦略」へ。 あなたの売場が、“売れる構造”に変わる90分を体験してください。~<よくある質問>Q1. VMDの知識がまったくなくても大丈夫ですか?A. はい、まったく問題ありません。本講座では、VMDの基本概念から科学的根拠(人間工学・行動学・心理学)までを、現場視点でわかりやすく解説します。「感覚でやっていたVMDを理論で説明できるようになる」ことを目標にしていますので、初心者の方でも安心してご参加いただけます。Q2. 店舗を持っていないのですが、受講できますか?A. もちろん可能です。ワークでは自社ブランドの展示会・PopUp・オンラインストアのビジュアルなど、実店舗以外にも応用できる内容を扱います。「顧客にどう魅せるか」を軸にした考え方は、販促・MD・SNS担当者にも役立ちます。Q3. 入門講座との違いはなんですか?A. 入門講座が「VMDを知る・理解する」内容であるのに対し、この講座は「自分の売場に落とし込み、結果を出す」ことを目的としています。ワーク・添削・個別コメントなど、アウトプット中心の構成になっており、講座後すぐに実践できる改善プランを持ち帰ることができます。Q4. オンラインでの受講方法を教えてください。A. 本講座はZoomを使用して実施します。お申し込み後、開催前日までにURLと資料をお送りします。PC・タブレットどちらでも受講可能です。(資料閲覧・ワーク提出をスムーズに行うため、PCでの受講を推奨しています。)Q5. ワークに必要な準備物はありますか?A. ご自身の店舗やブランドの売場写真、またはレイアウト図をご準備ください。もしない場合でも、講座内のサンプルを使って取り組めるのでご安心ください。(提出は任意ですが、フィードバックを受けたい方は事前提出をおすすめします。)Q6. どんな人が受講していますか?A. アパレル販売職・VMD担当・MD・販促担当・店長・D2Cブランド担当者など、幅広い層が受講しています。「VMDを理論的に説明したい」「上司や取引先に提案力を見せたい」という方が特に多く参加されています。