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【ボーカル/楽曲制作/ピアノ/ギター】ケリー先生のレッスン
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【 Kelly Vargas(ケリー・ヴァーガス) 】 情熱的な歌声と印象に残るオリジナル楽曲、ギターにピアノ、ウクレレまで演奏するマルチプレイヤー! バークレー音楽大学で実際に使われているレッスンメニューで、あなたのボーカル力を確実にアップします。 ★ ケリー先生 こんな人にピッタリ!★ ボーカルのトレーニングを受けたい 初心者〜上級者までオーケー 呼吸,
発声, リズム感 基礎を固めたい 作詞・作曲、音楽制作に興味がある ギター、ピアノを学んでみたい(初〜中級) 現役で活動する先生から学びたい! 音大のレッスンメニューで学びたい 優しくて親切な先生がいい 内容 ・ボーカル/作詞・作曲 ・・・ 初級〜上級・ギター/ピアノ/エンジニアリング ・・・ 初級〜中級 言語 レッスンは、英語で行います。(スペイン語も可能)※ 英語が話せない方でも大丈夫です。生徒さんの会話レベルに合わせて進めています。 時間 以下のいずれか可能 ・レッスン 60分/回 ・トークのみ 10分 ※ 定期的に週1回以上レッスンを受ける月額コースは、10〜15%割引となりお勧めです。 [ Kelly Vargas(ケリー・ヴァーガス) ] こんにちは♪ 私は、バークリー大学卒の、ロサンゼルスに拠点を置くミュージシャンです。ボーカル、ピアノ、ギター、ウクレレの指導経験は5年以上あり、全てのレッスンに情熱とプロフェッショナリズムを注いでいます。英語とスペイン語を話し、コミニュケーションや個々との相互理解に自信を持っています。また、ニューヨークとロサンゼルスを行き来することで、両海岸にわたる幅広いネットワークや、ユニークな視点を得られたことも私の強みです。初心者の方も、スキルを磨きたい方も、一緒に音楽を作って楽しみましょう! あなたと音楽の旅を始められることがとても楽しみです。 レッスン ボーカル・レッスンをメインとしていますが、他にも、ギター、ピアノ、作詞・作曲や、簡単なエンジニアリングを含む音楽制作も指導可能です。マルチな才能を持ち、セルフ・プロデュースに長けた実力派のアーティストから幅広いスキルを学び、音楽を楽しみましょう!レッスンでは、最初の10~15分はウォームアップから始め、徐々に技術的なことに入ります。特に、スケール、理論、ハーモニーに重点を置いてレッスンしていきます。生徒さん一人一人に、完全にカスタマイズされたレッスンを行います。学びの時間ですが、楽しんで、インタラクティブに参加できるレッスンを心がけています。 世界の名門であるバークリー音楽大学で学士号を取得、7年以上の指導経験を持っており、教育についても情熱をもって取り組んでいます。とにかく優しくて親切!ですので、初心者の方もご安心いただけます。2024年に来日し、サウンド・クオリアの母体である Kim Studio にもお越し下さいました。独立志向を持ちプロデューサーとしても優秀です。 ---------------------------------------------------- ★レッスン内容 例①基礎から応用まで:ウォーミングアップ、正しい発声方法、呼吸法、共鳴などを基礎から丁寧に指導します。②音域を広げる:高い音、低い音、どちらも自在に歌えるようにトレーニングします。③リズム感の向上:曲のグルーブ感を掴み、リズムに乗った歌い方をマスターします。④表現力の強化:感情を込めて歌い、聴く人の心に響く歌声に。その他、自分に合った曲の選び方、ステージでのパフォーマンスのコツを学ぶなど、ご希望に合わせてレッスンをアレンジします。 経歴 ロサンゼルスを拠点とし、ニューヨーク育ちのケリー・バルガスは、ジャンルを超えたシンガーソングライター兼プロデューサー。コスタリカ系アメリカ人のバックグラウンドを持つケリーは、オルタナティブR&B、ポップ&ラテンなどのジャンルをユニークに組み合わせた音楽を作曲。また、英語とスペイン語の両方で作詞している。彼女の音楽は主に自己啓発をモチーフとし、率直で正直な歌詞が多く、様々な側面を持つ女性の魅力を自らで表現しながら活動する姿が、多くの共感を呼んでいる。 ケリーは、幼少からヴォーカルとして、クラシックとジャズのトレーニングを受ける。また、ギターで好きな音楽を弾き語りし、学校時代はミュージカルにも参加。高校の頃、オリジナル曲をギターとピアノで書き始める。両親の影響で、70年代と80年代のクラシック音楽を聴いて育つが、主に90年代のR&B、ポップ、オルタナティブロック、ヒップホップが、彼女の作曲と音楽への愛を高めた。奨学金にてバークリー音楽大学に入学、作曲と音楽プロダクションを専攻。(2015-2019年)卒業後は、ニューヨーク、ロングアイランド、ボストン、ロサンゼルス、スペインのバレンシアなどで公演を行う。 メッセージ こんにちは♪ 私は、バークリー大学卒の、ロサンゼルスに拠点を置くミュージシャンです。ボーカル、ピアノ、ギター、ウクレレの指導経験は5年以上あり、全てのレッスンに情熱とプロフェッショナリズムを注いでいます。英語とスペイン語を話し、コミニュケーションや個々との相互理解に自信を持っています。また、ニューヨークとロサンゼルスを行き来することで、両海岸にわたる幅広いネットワークや、ユニークな視点を得られたことも私の強みです。初心者の方も、スキルを磨きたい方も、一緒に音楽を作って楽しみましょう! あなたと音楽の旅を始められることがとても楽しみです。 (2024年2月、東京・南青山の Kim Studio にて) 受講者の声 「歌うことがもっと楽しくなった!」「自分の声がこんなに変わるなんて思っていませんでした。」「プロと自分との歌い方の違いがわかって面白かった」「英語で意思疎通できるのかなと不安でしたが、ゆっくり話してくれたので意外と平気でした」 等 英語と日本語の歌、何が違うの? 英語は、日本語とは異なり、とても音楽的な言語です。例えば、英語は日本語とは異なり腹式呼吸による発声が基本ですし、言葉そのものが音楽的なリズムを持ち、口の動きや呼吸、イントネーションなども大切です。そして、言葉よりも音として認識されるのも特徴です。 ネイティブは生まれてからずっと、英語の環境に囲まれて育っていますから、高度なリズム感や声の出し方が自然と身についています。これは、日本語の環境では身につけることが難しい分野です。 歌の世界では、ボーカルのスキルを身につけるには、まず英語の歌で学ぶべきだと言われています。英語の歌を練習することで、リズム感や発声、腹式呼吸やグルーブ感など、しっかりとした歌の基礎だけでなく、高度なスキルが手に入ります。つまり、歌唱力を飛躍的にアップするための近道と言えるでしょう。 英語の歌でボーカルの練習をする際、日本語を話す日本人からではなく、その言語を使いこなしているネイティブに教わることで、耳が鍛えられます。お手本としても、ネイティブをお手本として練習するのが理想です。 この発想の元、あえて日本人ではなく、海外のプロミュージシャンで、教育にも情熱を注ぐ実力派の先生を採用し、日本人のために教えてもらえる環境をご用意しています。 英語のレッスンは難しそう! 簡単です、とは言いません。ですが、実際のところ、どなたでもレッスン可能です。一番大切なのは、一にも二にも、やってみる勇気です。 多少話せるようになってからの方が良いのでは?と大多数の方が思うでしょう。でも、ちまたでも言われる通り、英会話は、話すことからスタートすべきです。 なぜなら、私たち日本人は、最低限の文法は学校の授業ですでに身につけていますし、話す、という行為は、実際にやってみないと絶対に上手にならないからです。そして、どうせ話す練習をするなら、作られた英会話ではなく、自分の好きなボーカルを学ぶことをメインとし、そのレッスンが英語で行われる・・・この方が自然です。無理に英語で会話を探す必要もなく、勉強する意識もなく、純粋に知りたい意欲が湧いてきます。 英語で話すのはとても緊張します。1回目はバクバク(汗かきまくり)、2回目はドキドキ、3回目はほどよい緊張・・・というように、10回やっても心臓バクバクということはまずないですので、ご安心下さい。 ぜひ最初の一歩を乗り越えて、楽しくて、学びの多いレッスンをご体験くださいね😊