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WARP Chair│ワープチェア
JPY 96,470.00
張地
tokono
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コンパクトでありながら、長時間座っても疲れにくいダイニングチェアです。 「ワープ」という名前には“包み込む”という意味があり、その名の通り、座る人をやさしく支える設計になっています。 背もたれと座面には、体のラインに沿うようにウレタンフォームを接着。 背中・腰・お尻をしっかりと支え、心地よく包み込みます。 特に腰部分は厚めに設計されており、自然と正しい姿勢を
キープできるよう工夫。 座面の奥行きを浅めにすることで、太ももや膝裏にイスの角が当たる不快感も軽減しました。木製部分は、熟練の職人がひとつひとつ丁寧に仕上げています。 触れた瞬間から、ずっと触れていたくなるような滑らかな質感は、木製家具ならではの魅力です。 ナチュラルで洗練されたデザインは、北欧インテリアやモダンなダイニングにもよく馴染みます。 コンパクトなサイズ感なので一人暮らしの方や狭いダイニングにもおすすめです。 塚本木工所 広島県福山市に工場を構える塚本木工所は、1947年の創業以来、木のぬくもりを大切にした家具づくりを続けてきました。 チェアやテーブルなどの脚物家具を得意とし、瀬戸内の穏やかな環境がそのものづくりに息づいています。 塚本木工所の家具といえば、サクラ材。日本人にも馴染み深いサクラの木を多くの製品に採用しています。 美しい木目に加え、耐久性があり、使い込むほどに味わいを増していくのが特徴。 使う人とともに時を重ね、深みを増していくサクラの個性を、塚本木工所の家具で体感してみてください。 木取から検品まで、一貫した自社体制で製造。 創業70年を超える歴史の中で受け継がれた職人技を駆使し、一つひとつの製品を最後まで丁寧に作り上げています。 チェアに使われているペーパーコードもすべて手編み。 機械では生み出せない、手仕事ならではのぬくもりと味わいが感じられます。 Brand Interview Click here