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石塚隆一の『気象占星術と天変地異』【随時申込受付】
JPY 16,800.00
心理占星術研究会 .... The School of Psychological Astrology...
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近年の異常気象とホロスコープの関係は? 近年、大地震、度重なる台風、集中豪雨、記録的猛暑、山火事など大規模な自然災害が多くなり、ある種の”異常”さを感じている方も多いのではないでしょうか。 異常気象とホロスコープは関連づけられるのでしょうか? 実は、西洋占星術の世界には『気象占星学』という分野があり気象占星学の研究者は、天体の動きは、天候の状態に反映されてい
ると考えています。 ホロスコープだけで気象を予測するわけではありません。 地域の気候区分、山地か平野か、日本海側か太平洋側か、などの条件とホロスコープを組みあわせて天候の変化を予測するのです。 この講座では、様々な気象占星家の理論を学び、日本の気候で検証していきます。 ホロスコープが人間の意識だけでなく自然現象にも反映されていることを実感できれば象徴理解が深まり、その表現の多様性を実感できるでしょう。 個人の意識と、自然現象との響きあいを考察することから、変化の多い昨今をどう生きるか、のヒントを得られるかもしれません。占星術の象徴をとおして、今、生きている環境への理解の幅を広げておくことは、個人コンサルテーションの際にも役立つでしょう。ぜひご一緒に天候を象徴で読み解くすべを覚え、練習していきましょう! 石塚隆一先生のメッセージ 占星術の象徴はさまざまな次元でシンクロしています。 しかし、同じような天気でも、背後に関連する象徴はいろいろ。 目に見える現象の背後で働く象徴のパターンを勉強することは、気象や天候のみでなく、シンクロして動いている、社会的個人的テーマに関する洞察にもつながります。ぜひご参加ください! ☞ 参考記事 『気象占星学と天変地異』を学ぶ意義 ☞ 参考記事 『お天気と感情とホロスコープの関係』 『石塚隆一の気象占星学と天変地異』 講座概要 約3時間×6回の動画です。 お申込み後、2-3営業日以内に第1回の視聴方法をお知らせします。 2回目以降は、隔週1レッスンずつお知らせします。 各回の視聴期間は1か月です。 講義内容へのご質問は既定のフォームより受講期間中受け付けし、 ご質問への石塚先生の答えは、質疑応答ファイルにして受講生全員とシェアします。 受講スケジュール 第1回 気象占星学とは? 日々の天気とアスペクト第2回 気象・天候に関する基本第3回 天候判断の実際(1)第4回 天候判断の実際(2)第5回 地震や天変地異について第6回 気象占星学のまとめ 講師 石塚隆一 Ryuichi Ishizuka ノエル・ティル先生の代表的な著書を2冊翻訳し、ノエル・ティル来日セミナーを実現するなど、ノエル・ティル先生からの厚い信頼を得た占星家。ノエル・ティル先生に直接師事し、アメリカのノエル・ティル・マスタープログラムを卒業。 参加者のご感想 検証すると、ハッキリとあらわれていた 実際に起こった大きな天変地異をホロスコープやアストロカートグラフィー等を使って検証すると、天体の働きがハッキリとあらわれていて、とても興味深くエキサイティングでした。 象徴理解の幅が広がり、人のリーディングも深まる 天体やサインの特徴を、風や湿気、低気圧、などに読みとる練習は、象徴の理解の幅を広げ、人のホロスコープのリーディングの味わいもさらに深まったのが面白いです。 日蝕図から地震を読む技法は、様々応用できる 日蝕が地球におとす影から、地球への影響を読むのは、太陽と月と地球のダイナミックな関わりが感じられ好きでした。未知の世界だった気象占星学ですが、とても濃ゆい内容でした。日蝕図から地震を読む技法は、地震のみならずさまざまに役立ちそうです。 難しかったが検証する材料を沢山いただけた 天候や地震などを予測するのは、(まだ理解が未熟なため)難しかったのですが、いま身の回りで起こっている、大雨、地震などの変化を、ホロスコープをとおして理解するための材料をたくさん頂けたので、さらに検証して深めてみたいです。 受講資格 トランジット、プログレス、日蝕、月蝕が分かる方。 □お申込み後のキャンセル料:全額 お申込み後、2-3営業日以内に第1回の視聴方法をお知らせするため