xTool Apparel Printer
xTool正規代理店・SK本舗で販売中 xTool Apparel Printer は、xTool正規代理店のSK本舗で正式に取扱を開始しました。ご注文はページ上部の購入ボタンからどうぞ。機種選び・導入前のご相談はLINEで承ります。 LINEで機種選び・導入相談 友だち追加後、トークで「xTool Apparel Printer 相談」とお送りください。 xTool 正規取扱中 販売中 DTF方式アパレルプリンター xTool Apparel Printer あなたの一枚を、自分の手で。生地の色を選ばないDTFアパレル印刷。 誰向け:Tシャツ・帽子・バッグなどのアパレルグッズを自社で作りたい小規模ビジネスの方、オリジナルウェアを1枚から作りたいクリエイターの方。 できること:コットンからポリエステル、デニムまで、色を問わずあらゆる生地にフルカラーを転写プリント。xTool OS1シェーカーオーブン接続時は、印刷からパウダー塗布・焼き付けまでワンクリックで自動化できます(仕上げのヒートプレスは別途必要です)。 箱の中身:スタンドアロン構成でプリンター本体+CMYKWインクセット(各500ml)+フィルムロール25m+保湿液+クリーニングキット。バンドル構成ではOS1シェーカーオーブンや空気清浄機が加わります。 出典:xTool公式(2026-07-03取得) お使いのブラウザは動画再生に対応していません。 Apparel Printer ができること 01. 生地の色も素材も選ばない、DTF方式のフルカラー印刷 DTF(ダイレクト・トゥ・フィルム)は、専用フィルムにデザインを印刷し、ヒートプレスで生地に転写する方式です。ホワイトインクを下地に使うため、黒や濃色の生地にも鮮やかに発色します。淡色ポリエステルに限られる昇華転写とは異なり、生地の色を問わずプリントできるのがDTFの持ち味です。 対応素材:コットン・ポリエステル・デニム・キャンバス・スパンデックス・ナイロンなど 印刷カラー:CMYK+ホワイト4チャンネル(WWWW) あらゆるカラー生地に対応(xTool公式) 02. 印刷から焼き付けまで、ワンクリックで自動化 従来のDTF運用で手間のかかっていたパウダー塗布・シェイク・焼き付けの工程を自動化します(xTool OS1シェーカーオーブン接続時・専用)。印刷後のフィルムカット、パウダー分配、両面乾燥、フィルム排出まで機械側が進めるので、デザイン処理から焼き付けまで約8分で仕上がります(xTool公式FAQ)。 印刷→フィルムカット→パウダー分配→両面乾燥→排出まで自動 OS1シェーカーオーブンはVersatileバンドル/All-in-1バンドルに同梱 仕上げの転写には別途ヒートプレスを使用します 03. Epson I1600デュアルヘッド+G7認証の色精度 プリントヘッドはEpson I1600のデュアル構成。720×1800 DPIの解像度と最小3.8pLのインク滴で、写真やグラデーションを含むデザインも細部まで再現します。色精度はG7認証で、生地が変わっても安定した色再現が期待できます(xTool公式)。 印刷解像度:720×1800 DPI/最小インク滴サイズ:3.8pL AI 16MPカメラによる自動キャリブレーション G7認証の色精度(xTool公式) 04. 小ロット販売に効く生産力 ─ 最大4.6m²/時 印刷幅356mm・印刷速度最大4.6m²/時(720×1200 DPI設定時)。xTool公式の目安では、1時間あたりTシャツ44枚・帽子440個・バッグ88個ぶんのプリントを処理できます(プリントと焼き付け工程のみ。ヒートプレスの時間は含みません)。受注が増えても、印刷側がボトルネックになりにくい構成です。 印刷幅:356mm(14インチ)/最大印刷エリア:356×460mm 印刷速度:最大4.6m²/時(720×1200 DPI設定時) 生産目安はxTool公式画像より(熱プレス時間を除く) 05. ホワイトインクの目詰まりを、SmartCycleが自動で防ぐ DTF運用で悩みの種になりやすいのが、沈降しやすいホワイトインクの管理です。Apparel PrinterはWIMS(ホワイトインク管理システム)による自動攪拌・循環、プリントヘッドの自動クリーニング、保湿剤の自動補充を24時間365日実行します(SmartCycle)。状態はアプリから遠隔で確認できます。 ホワイトインク自動攪拌・循環(WIMS) プリントヘッド自動クリーニング・保湿剤自動補充 アプリによる遠隔監視(24時間365日) 06. デザインから印刷まで、xTool Studio 1本で完結 従来のDTF運用では、デザインソフト・RIPソフト・レイアウトツールなど3〜5種類のソフトを組み合わせる必要がありました(xTool公式FAQ)。Apparel PrinterはxTool Studio 1本で、AIによるデザイン生成からRIP処理、フィルムを無駄にしないオートネスティング、マシン制御までまとめて完結します。 AIデザイン生成・モックアップ・自動RIP・スマートネスティングを統合 対応OS:Mac / Windows 使い方は3ステップ 1 xTool Studioでデザイン 画像を読み込むか、AIデザイン生成で作成。オートネスティングでフィルムに自動配置します。 2 ワンクリックで印刷・焼き付け OS1シェーカーオーブン接続時は、印刷からパウダー塗布・焼き付けまで自動で完了します。 3 ヒートプレスで転写 仕上がったフィルムを生地に載せ、別途用意したヒートプレスで転写すれば完成です。 主要スペック 項目 仕様 印刷方式 DTF(ダイレクト・トゥ・フィルム) プリントヘッド Epson I1600 デュアルプリントヘッド 印刷解像度 720 × 1800 DPI 最小インク滴サイズ 3.8 pL 印刷カラー CMYK + WWWW(ホワイト4チャンネル) 印刷幅 356 mm(14インチ) 最大印刷エリア 356 mm × 460 mm(14 × 18インチ) 印刷速度 最大 4.6 m²/時(720×1200 DPI設定時) 最大加工速度 1,200 mm/s ※1 印刷モード シングルシート給紙 インク種別 水性インク ※1 インクタンク容量 カラー各 500 ml/ホワイト 1,000 ml ※1 インク保管温度 5〜35℃ ※1 カメラ AI 16MPカメラ(自動キャリブレーション) 自動メンテナンス プリントヘッド自動クリーニング/ホワイトインク自動攪拌・循環(WIMS)/保湿剤自動補充/アプリ遠隔監視(SmartCycle・24時間365日) 色精度 G7認証 対応ソフトウェア xTool Studio(AIデザイン生成・RIP・オートネスティング・印刷レイアウト・マシン制御) 対応OS Mac / Windows 接続 USB(ケーブル同梱)※無線接続の有無は未確認 本体サイズ 905 mm × 365 mm × 356.5 mm ※2 本体重量 34 kg 電源電圧 AC 100〜120 V / 220〜240 V 電源周波数 50 Hz / 60 Hz 消費電力 350 W スリープモード時消費電力 23.5 W(1日あたり約0.5 kWh) 動作環境温度 15〜30℃(推奨 20〜30℃) 動作環境湿度 30〜80% RH(推奨 50〜80% RH) メーカー保証(日本国内) プリンター本体・シェーカーオーブン:1年間/プリントヘッド:1基につき1ヶ月(公式消耗品の使用+オンライントレーニング受講+確認テスト合格で6ヶ月に延長可) ※1:xTool公式ユーザーマニュアル記載のメーカー公表値です。※2:公式ユーザーマニュアルでは奥行き904mm表記(1mmの表記差異あり)。出典:xTool公式製品ページ(jp.xtool.com / www.xtool.com)およびxTool公式ユーザーマニュアル(support.xtool.com)。2026-07-03取得・2ソース照合。仕様は変更される場合があります。 構成(バリエーション)の選び方 本製品は3つの構成からお選びいただけます。ページ上部の「構成」でバリエーションを切り替えると、それぞれの価格が表示されます。焼き付けを自動化するxTool OS1シェーカーオーブンを付けるか、さらに空気清浄機まで揃えるかが、選ぶときの目安です。 構成1 本体 含まれる主なもの xTool Apparel Printer本体(スタンドアロン構成) インク・フィルム・保湿液・クリーニングキットなどの基本一式 向いている方:すでにシェーカーオーブン(焼き付け)環境をお持ちで、プリンター本体だけを揃えたい方。 構成2 / 自動化するならこちら Versatileバンドル 含まれる主なもの 本体一式(構成1の内容) xTool OS1 自動シェーカーオーブン 向いている方:パウダー塗布から焼き付けまでをワンクリックで自動化したい方。これから一式を揃える方の標準構成です。 構成3 All-in-1バンドル 含まれる主なもの Versatileバンドルの内容(本体一式+OS1シェーカーオーブン) SafetyPro AP2 空気清浄機 向いている方:換気に不安のある設置環境で、室内の空気環境まで整えたい方向けのフルセットです。 いずれの構成でも、生地への転写仕上げには別途ヒートプレス(例:xTool WonderPress)が必要です。 各構成の価格は、ページ上部の「構成」バリアント選択でご確認ください。 対応材料・印刷方式の使い分け DTFはフィルムを介して転写するため、生地の織り方や色に左右されにくいのが特長です。xTool公式が挙げる対応素材は次のとおりです。 コットン ポリエステル デニム キャンバス スパンデックス ナイロン レザー※ ※レザーはxTool公式LP掲載画像に記載されている素材です。 スクリーン印刷・昇華転写との使い分け(xTool公式FAQより) 方式 得意なこと 対応生地・色 DTF(本機) 多色・複雑なデザインの1枚からの個別カスタマイズ 全色・ほぼすべての生地 スクリーン印刷 同一デザインの大量生産(xTool Screen Printerの担当領域) 版を作ったデザインの量産向き 昇華転写 ポリエステルへの染み込み型プリント 淡色ポリエステル中心 作例イメージ DTFプリント作例(出典:xTool公式) フルカラーデザインの転写例(出典:xTool公式) 同梱物と選べる3つの構成 構成1 スタンドアロン プリンター本体+CMYKWインクセット(各500ml)+フィルムロール25m+保湿液+クリーニングキットなどの基本一式。すでにシェーカーオーブン環境をお持ちの方向けです。 構成2(自動化ならこちら) Versatileバンドル スタンドアロンの内容+xTool OS1自動シェイカーオーブン。パウダー塗布から焼き付けまでのワンクリック自動化はこの構成から使えます。 構成3 All-in-1バンドル Versatileバンドルの内容+SafetyPro AP2空気清浄機。室内の空気環境まで整えたい方向けのフルセットです。 各構成の価格は、本ページ上部のバリアント選択でご確認ください。 スタンドアロン構成の同梱物(xTool公式ユーザーマニュアルより) ・xTool Apparel Printer本体 ・フィルムホルダー+フィルムロール25m ・ブラケット×2 ・排出トレイ ・CMYKWインクセット(各500ml) ・保湿液500ml ・電源ケーブル/USBケーブル ・シリンジ(注射器) ・ドライバー/ネジM4×16(予備1本付き) ・クリーナー100ml ・スポイト/綿棒/チューブ ・クリーニングクロス ・プリントヘッド保護ボックス ・潤滑油/ビニール袋 ・クイックスタートガイド ・メンテナンス手順書 ・安全の手引き/エッセンシャルガイドライン 安全・設置のご確認 本機はレーザーを搭載しないDTFインクジェット方式のプリンターです。設置前に、電源・設置スペース・換気の条件をご確認ください。搬入・設置時のご相談も承ります。 確認項目 要件 方式・レーザー安全クラス DTFインクジェット方式(レーザー非搭載)。レーザー安全クラス・波長・レーザー出力は該当しません。 電源電圧 AC 100〜120 V / 220〜240 V(日本の家庭用電源 AC100V で使用できます) 電源周波数 50 Hz / 60 Hz 消費電力 350 W(スリープ時 23.5 W・1日あたり約0.5 kWh) 本体サイズ・設置スペース 905 mm × 365 mm × 356.5 mm。前後の作業スペースを含め、水平で安定した設置面をご用意ください。 本体重量・搬入 34 kg。公式マニュアルでは、本体の移動は大人2人以上で水平を保って行うよう案内されています。 換気・排気 排気にはグリセリンが含まれるため、換気できる環境での設置を推奨します。排気ファンとしてxTool IF2を使うことは公式FAQで非推奨とされています。All-in-1バンドルにはSafetyPro AP2空気清浄機が付属します。 動作環境温度 15〜30℃(推奨 20〜30℃) 動作環境湿度 30〜80% RH(推奨 50〜80% RH) インク保管温度 5〜35℃ 出典:xTool公式製品ページおよびxTool公式ユーザーマニュアル(support.xtool.com)。2026-07-03取得。設置・搬入・電源工事の要否についてご不明な点は、お問い合わせください。 購入前によくあるご質問 DTFとはどんな印刷方式ですか。他の方式と何が違いますか。 DTF(ダイレクト・トゥ・フィルム)は、専用フィルムにデザインを印刷し、接着パウダーを定着させたうえでヒートプレスで生地に転写する方式です。版を作らずに1枚からフルカラーで印刷でき、ホワイトインクの下地により濃色の生地にも発色します。同一デザインを大量に刷るならスクリーン印刷、淡色ポリエステルなら昇華転写という使い分けが公式FAQでも案内されており、多色デザインの個別カスタマイズがDTFの得意分野です。 スタンドアロン(プリンター単体)でも使えますか。OS1シェーカーオーブンは必須ですか。 フィルムへの印刷自体はプリンター単体で行えます。ただし、印刷後のパウダー塗布・シェイク・焼き付けを自動化する機能はxTool製シェーカーオーブン(OS1)専用のため、ワンクリックの全自動ワークフローを使いたい場合はOS1が同梱されるVersatileバンドル以上をおすすめします。スタンドアロン単体で運用する場合のパウダー処理の手順については、一次ソースで確認できていないため、ご検討中の方はお問い合わせください。 ヒートプレスは別途必要ですか。 はい、必要です。Apparel Printer(+OS1)が担当するのはフィルムへの印刷と焼き付けまでで、生地への転写にはヒートプレスを使います。xTool公式FAQは160℃・6秒×2回以上のプレスを推奨しています。xToolのヒートプレスではxTool WonderPress(別売)が同シリーズの選択肢です。 プリントの洗濯耐久はどのくらいですか。 xTool公式FAQによると、プリントは50〜100回の洗濯に耐えるとされています。販売用グッズとしての品質を見込める耐久性ですが、実際の寿命は生地・プレス条件・洗濯方法によって変わります。 設置場所と電源の要件を教えてください。 本体サイズは905×365×356.5mm・重量34kgで、日本の家庭用電源(AC100V)で使えます。消費電力は350W、スリープ時は23.5Wです。動作環境は温度15〜30℃(推奨20〜30℃)・湿度30〜80%RH(推奨50〜80%RH)で、インクの保管温度は5〜35℃です。公式マニュアルでは、本体の移動は大人2人以上で水平を保って行うよう案内されています。 排気やにおいの対策は必要ですか。 本機はレーザーを搭載しないインクジェット方式ですが、排気にはグリセリンが含まれるため、換気できる環境での設置をおすすめします。なお、排気ファンとしてxTool IF2を使うことは公式FAQで非推奨とされています。All-in-1バンドルにはSafetyPro AP2空気清浄機が付属するので、室内環境が気になる方はこちらをご検討ください。 インクの管理が大変と聞きますが、日々のメンテナンスはどの程度必要ですか。 DTFプリンターで悩みになりやすいホワイトインクの沈降・目詰まりについては、SmartCycleがホワイトインクの自動攪拌・循環(WIMS)、プリントヘッドの自動クリーニング、保湿剤の自動補充を24時間365日実行します。稼働状況はアプリから遠隔で確認できます。消耗品の交換など、人の手が必要な作業は同梱のメンテナンス手順書に沿って行います。 保証や初期不良時の対応はどうなりますか。 メーカー公表の日本国内保証は、プリンター本体とシェーカーオーブンが1年間、プリントヘッドが1基につき1ヶ月です(公式消耗品の使用+オンライントレーニング受講+確認テスト合格で6ヶ月に延長可・xTool公式FAQより)。SK本舗が日本語の窓口として保証・初期不良のご相談を承ります。返品・交換の条件と流れは「配送・返品について」のページに記載しています。 送料と納期を教えてください。 本製品は販売中のため、送料・お届けまでの目安は、ご注文画面でご確認いただけます。お取り寄せ手配となる場合、お届けまでお時間をいただくことがあります。導入をご検討中の方は、お問い合わせからご相談いただければ、開始時期のご案内を含めて対応いたします。 作ったグッズを販売しても問題ありませんか。 オリジナルデザインや商用利用可能なライセンス素材を使う範囲であれば販売できます。他者が権利を持つキャラクター・ロゴ・写真をプリントして販売する場合は、著作権・商標権・肖像権の許諾が必要です。出品先(BASE・Etsyなど)のガイドラインもあわせてご確認ください。 xToolシリーズ内での位置づけ Apparel Printerは、xToolシリーズで唯一のDTF方式アパレル専用プリンターです(レーザー加工機ではありません)。布・生地への転写プリントは本機、金属や木材など硬い素材への刻印はレーザー機と、素材で担当が分かれます。公式想定のワークフローは「Apparel Printerで印刷 → OS1シェーカーオーブンで焼き付け → ヒートプレスで転写」の組み合わせです。 セット推奨・仕上げ工程 xTool WonderPress DTFフィルムを生地に転写するヒートプレス。印刷から仕上げまでxToolで揃えられます。 硬質素材はレーザー機で xTool F1 Ultra 金属タグ・木製ラベルへの刻印を組み合わせて、ブランドの世界観を統一できます。 迷ったら 機種相談窓口 用途・予算に合わせて、Apparel Printerと他機種の使い分けをご提案します。 SK本舗だけの提案:3Dプリンターと組み合わせる SK本舗は日本最大級の3Dプリンター専門ECとして、3Dプリンター本体8社の正規代理店を含む21ブランド以上を取り扱っています。Apparel Printerに3Dプリンターを組み合わせると、アパレルグッズづくりの幅がさらに広がります。 プレス治具の内製 帽子やバッグなど形状のあるアイテム向けの固定治具・位置決めガイドを3Dプリンターで出力すれば、転写位置を安定させられます。 Bambu Lab 3Dプリンター一覧 立体グッズとの同時展開 Tシャツやトートのプリントに、3Dプリントのキーホルダー・フィギュアを組み合わせれば、同じデザインでグッズ一式を展開できます。 3Dプリンター総合一覧 機材選定はまとめて相談 プリンター・ヒートプレス・3Dプリンターの組み合わせは、用途とご予算に合わせてまとめてご提案できます。 お問い合わせはこちら 作例・活用イメージ xTool APPAREL PRINTERの加工例・活用イメージの一例です(画像はxTool公式)。実際の仕上がりは素材・設定により異なります。 洋なし柄をDTFプリントしたベビーロンパースと、専用インク・パウダー・フィルムの消耗品を並べた活用イメージです。 WHY SK HONPO SK本舗で選ぶ理由 日本最大級の3Dプリンター専門ECとして、購入前の機種選びから購入後の運用まで日本語でサポートします。xTool製品は正規代理店として販売中です。 機種選びを日本語で相談用途・予算・設置環境をうかがい、最適な1台をご提案します。お問い合わせ・LINEからお気軽にご相談ください。 メーカー保証・初期不良の窓口メーカー保証の取次と、到着後の初期不良対応の窓口をご用意します(保証・サポートのご相談はSK本舗お問い合わせ窓口へ)。 消耗品・活用ノウハウも一括素材・活用ノウハウ・作例情報まで、3Dプリンター専門ECとして一貫してご案内します。 法人・教育機関の導入相談見積書・請求書払いのご相談に対応します。ものづくり補助金・IT導入補助金など、導入時の書類のご相談も承ります。 @media(max-width:560px){.xt-whysk-grid{grid-template-columns:1fr !important}} 導入のご相談はこちら xTool Apparel PrinterはSK本舗で販売中です。バンドル構成の選び方、設置環境、他機種との使い分けなど、導入前のご相談を日本語で承ります。 LINEで機種選び・導入相談xTool取扱ラインナップを見る機種相談・お問い合わせ 入荷・キャンペーンのお知らせは SK本舗 LINE公式 でも配信予定です。 本ページの仕様・機能の記載は、xTool公式製品ページ(jp.xtool.com/www.xtool.com)およびxTool公式ユーザーマニュアル(support.xtool.com)を一次ソースとし、2026年7月3日に取得・照合したものです。仕様は予告なく変更される場合があります。送料・お届けまでの目安はご注文画面でご確認いただけます。返品・交換の条件と流れは「配送・返品について」のページに記載しています。掲載画像はxTool公式アセットを使用しています。 { "@context": "https://schema.org", "@type": "FAQPage", "mainEntity": [ { "@type": "Question", "name": "DTFとはどんな印刷方式ですか。他の方式と何が違いますか。", "acceptedAnswer": { "@type": "Answer", "text": "DTF(ダイレクト・トゥ・フィルム)は、専用フィルムにデザインを印刷し、接着パウダーを定着させたうえでヒートプレスで生地に転写する方式です。版を作らずに1枚からフルカラーで印刷でき、ホワイトインクの下地により濃色の生地にも発色します。同一デザインを大量に刷るならスクリーン印刷、淡色ポリエステルなら昇華転写という使い分けが公式FAQでも案内されており、多色デザインの個別カスタマイズがDTFの得意分野です。" } }, { "@type": "Question", "name": "スタンドアロン(プリンター単体)でも使えますか。OS1シェーカーオーブンは必須ですか。", "acceptedAnswer": { "@type": "Answer", "text": 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