xTool F1 Ultra
xTool正規代理店・SK本舗で販売中 xTool F1 Ultra は、xTool正規代理店のSK本舗で正式に取扱を開始しました。ご注文はページ上部の購入ボタンからどうぞ。機種選び・導入前のご相談はLINEで承ります。 LINEで機種選び・導入相談 友だち追加後、トークで「xTool F1 Ultra 相談」とお送りください。 xTool公式「世界初」20 W+20Wデュアルレーザー xTool 正規取扱中 販売中 xTool F1 Ultra 金属も、木も革も。20Wファイバー+20Wダイオードを1台に。 20Wファイバーレーザーと20Wダイオードレーザーを1台に統合した、xTool公表「世界初」のデスクトップ・デュアルレーザー加工機です。ステンレス・真鍮・チタンへの深彫りから、木材・革の彫刻までを光源の切り替えだけで行き来でき、最大10,000mm/sのガルバノ駆動と220×220mmの作業エリアで小規模ビジネスの量産にも応えます。 出典:xTool 公式アセットを使用しています こんな方に 小規模レーザービジネスのオーナー、自宅・ホームオフィスでのクラフト制作、ジュエリー製作や金属彫刻、バッチ生産・ブランディング用途(xTool公式の想定ユーザーより)。 できること 金属の深彫り・エンボス・カラー彫刻・薄板切断(ファイバー)と、木材・革・アクリル等の彫刻・カット(ダイオード)。RA2 Pro対応で曲面・360°シリンダー彫刻も。 箱の中身 組み立て済みの本体+タッチスクリーンコントローラー+排気用パイプ+サンプル素材パックなど13点(詳細は同梱物一覧へ)。開梱後すぐに使い始められます。 LINEUP 構成(バリエーション)の選び方 xTool F1 Ultra は3つの構成からお選びいただけます。まずは本体だけで始めるか、連続バッチ加工のコンベアを足すか、回転体彫刻や空気清浄機まで揃えるか──用途に合わせてお選びください。構成はページ上部の購入エリアで切り替えられます。 本体 含まれるもの xTool F1 Ultra 本体(組み立て済み)と、タッチスクリーンコントローラー・排気用パイプ・素材パックなどの同梱物一式。 向いている方 まずは金属+多素材の彫刻を1台で始めたい方。コンベアやロータリーは必要になったら追加を検討する方に。 +コンベア 含まれるもの 本体構成の一式に、F1 Ultra 専用コンベアを追加。作業エリアが220×500mmに広がり、Auto Streamline の連続バッチ加工に対応します。 向いている方 ノベルティ・ギフトなど同じデザインを数多くこなす方、連続加工で量産効率を重視する方に。 デラックスバンドル 含まれるもの 本体構成の一式に、F1 Ultra 専用コンベア・ロータリーアタッチメント(回転体/360°彫刻用)・SafetyPro AP2 空気清浄機を加えたフル装備構成です。 向いている方 曲面・360°シリンダー彫刻(タンブラー・リングなど)まで最初からフルに使いたい方、煙・臭気対策も一度に揃えたい方に。 構成の内容・価格・在庫は、ページ上部で構成を選択すると購入エリアに反映されます。 お使いのブラウザは動画再生に対応していません。 F1 Ultra の6つの特長 01. 20Wファイバー+20Wダイオードのデュアルレーザー xTool公表で「世界初」となる、20Wファイバーレーザーと20Wダイオードレーザーの2光源を1台に統合。金属向けのファイバー(波長1064nm)と、木材・革など有機系素材向けの青色ダイオード(波長455nm)を、機械を持ち替えることなく使い分けられます。 ファイバー:スポットサイズ 0.03mm × 0.03mm(金属の精密加工向け) ダイオード:スポットサイズ 0.08mm × 0.1mm(木材・革・アクリル等向け) ファイバーはレンズ交換不要の広域マイクロビーム設計(xTool公式FAQより) 02. 最大10,000mm/s のガルバノ高速加工 ガルバノ式の駆動により最大10,000mm/sの加工速度を実現。名入れギフトやノベルティのように「同じデザインを数多くこなす」用途で、1個あたりの加工時間を大きく短縮できます。モーション精度は0.00482mmです。 最大作業速度:10,000mm/s モーション精度:0.00482mm オートフォーカス搭載でセットアップの手間を削減 03. 金属の深彫り・エンボス・カラー彫刻・薄板切断 20Wファイバーレーザーは、ステンレス・アルミニウム・真鍮のほか、銀・プラチナ・チタン・金といった貴金属の彫刻に対応します。ジュエリーの深彫りやエンボス表現、金属アクセサリーパーツの薄板切断まで、金属加工ビジネスの中核工程を1台でカバーします。 金属切断能力:真鍮 0.4mm/ステンレス 0.3mm/アルミ 0.2mm ファイバー彫刻対応:ステンレス・アルミニウム・真鍮・銀・プラスチック・プラチナ・チタン・金 深彫り・エンボス・カラー彫刻に対応(xTool公式) 04. 220×220mm の作業エリア+コンベアで連続バッチ加工 xTool公表でデスクトップ型ファイバーレーザーとして最大級となる220×220mmの作業エリアを搭載。コンベア(+コンベア構成/デラックスバンドル構成に付属)と組み合わせた「Auto Streamline」生産では、作業エリアが220×500mmまで広がり、連続バッチ加工に対応します。 作業エリア:220mm × 220mm(コンベア使用時 220mm × 500mm) 最大加工高さ:145mm コンベアは本体構成には含まれません(+コンベア構成/デラックスバンドル構成でお選びいただけます) 05. 16MPスマートカメラ+RA2 Proで曲面・360°彫刻 内蔵の16MPスマートカメラがカメラ位置決めとプレビューを担い、狙った位置に正確に加工できます(測距精度0.5mm)。ロータリーアタッチメント(RA2 Pro)に対応し、xToolの3D Curve曲面彫刻や360°シリンダー彫刻で、タンブラーやリングなど曲面オブジェクトへの加工が行えます。 16MPスマートカメラ(カメラ位置決め・スマートカメラプレビュー) 測距精度:0.5mm(カメラ)/オートフォーカス搭載 最大ロータリー彫刻直径:145mm(RA2 Pro対応) 06. 完全密閉カバーと多重の安全設計 クラス4レーザー安全規格の機体を、完全密閉型カバーとアイプロテクションカバーで覆う設計です。火炎検知による火災安全停止、緊急停止スイッチ、過熱保護、鍵によるアクセス制御(キーロック)を備え、店舗やご自宅のワークスペースでも運用しやすい安全構成になっています。 完全密閉型カバー+アイプロテクションカバー 火災安全停止(火炎検知)・緊急停止スイッチ・過熱保護 鍵によるアクセス制御で、お子様や第三者の誤操作を防止 こんな使い方ができます xTool公式は F1 Ultra を「小規模レーザービジネスオーナーのための生産ソリューション」と位置づけています。金属とそれ以外の素材を1台で行き来できるため、次のような用途が想定されています。 ジュエリー製作・金属彫刻 銀・プラチナ・チタン・金などへの彫刻や深彫りに対応。リングやプレートへの名入れ、真鍮パーツの薄板切断まで、貴金属加工の内製化に使えます。 オンサイトカスタマイズ イベント会場や店頭でのその場名入れに。オートフォーカスと16MPカメラの位置決めで、セットアップの手数を抑えられます。 バッチ生産 最大10,000mm/sの加工速度と、コンベア連携のAuto Streamline生産で、ノベルティ・ギフトの数量対応を支えます。 ブランディング・自宅ビジネス 木材・革のタグやパッケージへのロゴ入れなど、ホームオフィスでのクラフト制作からブランド立ち上げまで対応します。 xTool公式が示す主な用途(出典:xTool公式ページ、2026-07-03取得) xTool 公式ビジュアル(出典:xTool公式アセット) xTool 公式ビジュアル(出典:xTool公式アセット) スペック 出典:jp.xtool.com 公式製品ページ/www.xtool.com 公式製品ページ・公式ユーザーガイド(いずれも2026-07-03取得)。 レーザー種別・出力 20W ダイオードレーザー + 20W ファイバーレーザー(デュアルレーザー) レーザー波長 ファイバー:1064nm/ダイオード(青色):455nm ※公式ユーザーガイドでは445±15nm表記 加工エリア 220mm × 220mm(コンベア使用時 220mm × 500mm) 最大加工高さ 145mm 最大作業速度 10,000mm/s レーザースポットサイズ 0.08mm × 0.1mm(ダイオード)/0.03mm × 0.03mm(ファイバー) モーション精度 0.00482mm 測距精度 0.5mm(カメラ) 最大カット厚(バスウッド) 15mm(複数回パス) 最大カット厚(アクリル) 12mm(複数回パス) 金属切断能力(ファイバー) 真鍮 0.4mm/ステンレス 0.3mm/アルミ 0.2mm 最大ロータリー彫刻直径 145mm(RA2 Pro対応) 内蔵カメラ 16MP スマートカメラ(カメラ位置決め・プレビュー) フォーカス オートフォーカス 本体サイズ 273mm × 373mm × 492mm ※公式ユーザーガイドには493×253×373mm表記もあり 重量 14.7kg 最大機械入力電力 250W - 275W 電源アダプター入力電圧 100V - 240V, AC 50/60Hz(日本の家庭用電源で使用可) 接続方法 USB/Wi-Fi/IP/Hotspot 対応ソフトウェア xTool Studio(公式仕様表)/xTool Creative Space(XCS・PC/スマホ/iPad対応) 対応OS Windows/macOS 対応ファイル形式 SVG/DXF/JPG/JPEG/PNG/BMP/TIF AImake対応 あり 安全認証 クラス4レーザー安全規格 安全機能 完全密閉型カバー・アイプロテクションカバー・火災安全停止(火炎検知)・緊急停止スイッチ・過熱保護・キーロック 組み立て状態 組み立て済み メーカー保証 本体主要パーツ 12か月(xTool公式アフターセールスポリシー。アクセサリー類は対象外、受取時破損は無料交換) スペックはxTool公式(jp.xtool.com/www.xtool.com/support.xtool.com)より2026-07-03取得。変更の可能性があるため、最新情報はメーカー公式もあわせてご確認ください。 主要スペックまとめ(出典:xTool公式ページ、2026-07-03取得) 対応材料・加工モード一覧 加工モードはレーザー彫刻とレーザーカットの2系統です。素材によって使う光源が変わります。金属の彫刻・切断はファイバー、木材・革などの有機系素材はダイオードが担当します。 ファイバー × 彫刻 ステンレス/アルミニウム/真鍮/銀/プラスチック/プラチナ/チタン/金 ファイバー × カット 真鍮(0.4mmまで)/ステンレス(0.3mmまで)/アルミニウム(0.2mmまで) ダイオード × 彫刻 紙/木材/革/MDF/ステンレス/一部の暗色不透明アクリル/竹/布/暗色ガラス/セラミック/翡翠/大理石/粘板岩/セメント/レンガ/メッキ金属/塗装金属 ダイオード × カット 紙/木材(バスウッド最大15mm・複数回パス)/革/MDF/フェルト/一部の暗色不透明アクリル(最大12mm・複数回パス) 対応素材はxTool公式(jp.xtool.com/www.xtool.com)より2026-07-03取得。素材の色・グレード・表面状態により結果が変わるため、本番前のテスト加工をおすすめします。 同梱物 本体は組み立て済みの状態で届きます。サンプル素材パックが同梱されているため、到着後すぐにテスト加工から始められます。 xTool F1 Ultra 本体 タッチスクリーン コントローラー パイプ(排気用) 電源アダプタ 電源コード USBケーブル スラット パネル L字型位置決めパーツ 鍵 不織布(リントフリーの布) 素材パック(サンプル素材) クイックガイド(クイックスタートガイド) 安全上のご注意(Safety Instructions) 本体とタッチスクリーンコントローラー(出典:xTool公式ページ、2026-07-03取得) 同梱物はxTool公式製品ページの記載(2026-07-03取得)に基づきます。コンベア・ロータリーアタッチメントは本体構成には含まれません(コンベアは+コンベア構成/デラックスバンドル構成、ロータリーアタッチメントはデラックスバンドル構成でお選びいただけます。詳細は上部「構成(バリエーション)の選び方」をご覧ください)。 安全・設置のご確認 F1 Ultraはクラス4レーザー安全規格の加工機です。導入前に、レーザーの種別・電源・排気・設置スペースをご確認ください。以下はxTool公式情報(2026-07-03取得)に基づく要点です。 ファイバーレーザー機のため排気は必須です 加工時に発生する煙・粉塵・臭気を屋外へ排出するため、同梱の排気用パイプを使い、窓からの屋外排気を基本にしてください。木材・革など臭気の出やすい素材を長時間加工する場合は、空気清浄機・集塵機の併用を推奨します。xTool純正ではSafetyPro AP2空気清浄機を含むセット構成も用意されています。 レーザー種別・出力 20W ダイオードレーザー + 20W ファイバーレーザー(デュアルレーザー) レーザー波長 ファイバー:1064nm/ダイオード(青色):455nm ※公式ユーザーガイドでは445±15nm表記 レーザー安全クラス クラス4レーザー安全規格(完全密閉型カバー+アイプロテクションカバーを搭載) 排気・フィルタ 排気用パイプ同梱。屋外排気を基本とし、状況に応じて空気清浄機・集塵機を併用 電源(入力電圧) 100V - 240V, AC 50/60Hz(日本の家庭用コンセントで使用可) 消費電力 最大機械入力電力 250W - 275W 設置スペース(本体サイズ) 273mm × 373mm × 492mm(卓上機・組み立て済み) 本体重量 14.7kg 推奨換気 窓からの屋外排気を基本に、必要に応じて空気清浄機・集塵機を併用 安全・設置情報はxTool公式(jp.xtool.com/www.xtool.com/support.xtool.com)より2026-07-03取得。設置環境により運用条件が変わるため、導入前にメーカー公式もあわせてご確認ください。 作例・活用イメージ xTool F1 ULTRAの加工例・活用イメージの一例です(画像はxTool公式)。実際の仕上がりは素材・設定により異なります。 金属製のペンダントやイヤリングに、唐草・植物モチーフを繊細に彫刻した作例です。写真から選んだスタイルをもとにデザインし、木材に立体的な猫のレリーフとして彫り上げた活用イメージです。 WHY SK HONPO SK本舗で選ぶ理由 日本最大級の3Dプリンター専門ECとして、購入前の機種選びから購入後の運用まで日本語でサポートします。xTool製品は正規代理店として販売中です。 機種選びを日本語で相談用途・予算・設置環境をうかがい、最適な1台をご提案します。お問い合わせ・LINEからお気軽にご相談ください。 メーカー保証・初期不良の窓口メーカー保証の取次と、到着後の初期不良対応の窓口をご用意します(保証・サポートのご相談はSK本舗お問い合わせ窓口へ)。 消耗品・活用ノウハウも一括素材・活用ノウハウ・作例情報まで、3Dプリンター専門ECとして一貫してご案内します。 法人・教育機関の導入相談見積書・請求書払いのご相談に対応します。ものづくり補助金・IT導入補助金など、導入時の書類のご相談も承ります。 @media(max-width:560px){.xt-whysk-grid{grid-template-columns:1fr !important}} よくあるご質問 Q. 送料・納期はどのくらいですか F1 UltraはSK本舗で販売中の機種です。送料・お届けまでの目安は、ご注文画面でご確認いただけます。お取り寄せ手配となる場合、お届けまでお時間をいただくことがあります。先行してご相談されたい場合はお問い合わせからどうぞ。 Q. 保証はどうなっていますか xTool公式のアフターセールスポリシーでは、F1シリーズの本体主要パーツに12か月のメーカー保証が設定されています。マニュアル・材料・ドライバー・ツールキット等のアクセサリー類は保証対象外ですが、受取時に破損していた場合は無料交換の対象です。メーカー公表では延長保証プログラム(xToolCare)で最大3年まで延長可能とされています。SK本舗が日本語の窓口として保証のご相談を承ります。 Q. 初期不良があった場合はどうすればいいですか SK本舗経由でご購入いただいた場合は、まずSK本舗の窓口までご連絡ください。返品・交換の条件と流れは「配送・返品について」のページに記載しています。SK本舗が日本語の窓口として対応しますので、開梱時の破損・動作不良はまずSK本舗のお問い合わせまでご連絡ください。 Q. サポート窓口はどこですか SK本舗が日本語の窓口として、購入前の機種選定相談から導入後のトラブル対応までサポートします。窓口はお問い合わせページに一本化しています。法人・大量導入のご相談も同じ窓口で承ります。 Q. 設置スペースと電源はどの程度必要ですか 本体サイズは273×373×492mm・重量14.7kgの卓上機で、組み立て済みの状態で届きます。電源アダプターの入力は100V-240V(AC 50/60Hz)に対応しており、日本の家庭用コンセントでそのまま使用できます。最大機械入力電力は250W-275Wです。作業机のほかに、排気経路(窓または集塵機の設置場所)を確保しておくと運用がスムーズです。 Q. 排気・安全面はどう考えればいいですか F1 Ultraは完全密閉型カバー・火災安全停止(火炎検知)・緊急停止スイッチ・過熱保護・キーロックを備えたクラス4レーザー安全規格の機体です。排気用パイプが同梱されているため、窓からの屋外排気を基本に、木材・革など臭気の出やすい素材を長時間加工する場合は空気清浄機・集塵機の併用をおすすめします。xTool純正ではSafetyPro AP2空気清浄機を含むセット構成も用意されています。 Q. ファイバーとダイオードはどう使い分けますか ファイバーレーザー(波長1064nm)は金属向けで、ステンレス・真鍮・チタン・銀・金などの彫刻や薄板切断を担当します。ダイオードレーザー(青色・455nm)は木材・革・竹・一部の暗色不透明アクリルなど有機系素材の彫刻・カットに向きます。F1 Ultraは1台に両方を搭載しているため、素材ごとに機械を持ち替える必要がありません。 Q. ファイバーレーザーのレンズ交換は必要ですか xTool公式FAQによると、F1 Ultraのファイバーレーザーはレンズ交換不要の広域マイクロビーム設計です。220×220mmの作業エリア全体を、レンズを付け替えることなく加工できます。 Q. F1やF2 Ultraとはどう違いますか xTool公式の比較では、F1(10Wダイオード+2W赤外線・4,000mm/s・115×115mm)は持ち運びやすいDIYスターター、F1 Ultraはその上位でカメラ・オートフォーカス・コンベア対応を備えた業務・バッチ生産向けです。さらに上位のF2 Ultra(60W MOPAファイバー+40Wダイオード・15,000mm/s)は、xTool公式が「金属彫刻の王」と位置づける本格金属加工機です。詳しくは下の「xToolシリーズ内の位置づけ」もご覧ください。 Q. 法人導入や補助金の相談はできますか はい。SK本舗の法人窓口で、見積書の発行や補助金申請向けの資料提供のご相談を承ります。導入台数・用途に応じた機種選定のご提案も可能です。お問い合わせからご相談ください。 xToolシリーズ内の位置づけ F1 UltraはガルバノF1系の上位機です。金属×多素材を1台でこなす「彫刻・マーキング」の主力で、xTool公式の比較ではF2 Ultraがさらに上位の金属特化機、P2S・P3などのCO2機はカット主体という住み分けになっています。 機種 構成 向いている使い方 xTool F1 10Wダイオード+2W赤外線/4,000mm/s/115×115mm 持ち運び重視のDIY・入門 xTool F1 Ultra(本機) 20Wファイバー+20Wダイオード/10,000mm/s/220×220mm 金属×多素材の彫刻・小規模ビジネスのバッチ生産 xTool F2 Ultra 60W MOPAファイバー+40Wダイオード/15,000mm/s 本格金属加工(xTool公式「金属彫刻の王」) xTool P2S/xTool P3 CO2レーザー機 木材・アクリルのカット主体(xTool公式FAQではP2系を「デスクトップレーザーカッターの王」と紹介) 位置づけ・数値はxTool公式ページの機種比較(2026-07-03取得)に基づきます。ガラス内部への3D彫刻をお考えの場合はUV機のxTool F2 Ultra UVもご検討ください。 SK本舗だからできる提案 3Dプリンターと組み合わせて、造形から刻印まで1ラインに SK本舗は3Dプリンター本体9ブランドを含む21ブランド以上を取り扱う専門店です。F1 Ultraは刻印・マーキングの主力ですが、立体の原型は造形できません。光造形機・FDM機と組み合わせることで、「原型造形 → 金属パーツ刻印 → 完成品」までを卓上のワークフローにまとめられます。 光造形 × ジュエリー刻印 ELEGOO・Phrozenなどの光造形機でジュエリー原型を高精細に出力し、F1 Ultraで真鍮プレートや金属アクセサリーパーツに刻印。原型から完成品までを自社ラインで内製化できます。 ELEGOO 光造形機一覧/Phrozen 光造形機一覧 FDMベース × 金属銘板 Bambu LabなどのFDM機でフィギュア台座・什器を造形し、F1 Ultraで刻印した真鍮銘板を組み合わせる。ディスプレイベースやトロフィーの商品化に有効な動線です。 Bambu Lab 3Dプリンター一覧 機種の組み合わせ相談はお問い合わせからどうぞ。用途と予算に合わせて構成をご提案します。 xTool F1 Ultra の導入を検討する SK本舗で販売中です。用途に合う機種かどうか迷っている方は、お気軽にご相談ください。 LINEで機種選び・導入相談 xTool取扱ラインナップを見る機種選びを相談する 最新キャンペーン情報はSK本舗 LINE公式でも告知しています。 あわせて検討したい シリーズ(入門) xTool F1 10Wダイオード+2W赤外線。持ち運べるDIYスターター シリーズ(上位・金属特化) xTool F2 Ultra 60W MOPA+40Wダイオード。本格金属加工の上位機 シリーズ(UV) xTool F2 Ultra UV UVレーザー。クリスタル・ガラスの内部彫刻に特化 3Dプリンター連携 ELEGOO 光造形機 ジュエリー原型造形+F1 Ultra刻印の1ラインに 本ページはSK本舗が掲載しています。スペック・仕様は2026年7月3日時点のxTool公式情報(jp.xtool.com/www.xtool.com/support.xtool.com)を一次ソースとし、変更があった場合は本ページを更新します。 { "@context": "https://schema.org", "@type": "FAQPage", "mainEntity": [ { "@type": "Question", "name": "送料・納期はどのくらいですか", "acceptedAnswer": { "@type": "Answer", "text": "F1 UltraはSK本舗で販売中の機種です。送料・お届けまでの目安は、ご注文画面でご確認いただけます。お取り寄せ手配となる場合、お届けまでお時間をいただくことがあります。先行してご相談されたい場合はお問い合わせからどうぞ。" } }, { "@type": "Question", "name": "保証はどうなっていますか", "acceptedAnswer": { "@type": "Answer", "text": "xTool公式のアフターセールスポリシーでは、F1シリーズの本体主要パーツに12か月のメーカー保証が設定されています。マニュアル・材料・ドライバー・ツールキット等のアクセサリー類は保証対象外ですが、受取時に破損していた場合は無料交換の対象です。メーカー公表では延長保証プログラム(xToolCare)で最大3年まで延長可能とされています。SK本舗が日本語の窓口として保証のご相談を承ります。" } }, { "@type": "Question", "name": "設置スペースと電源はどの程度必要ですか", "acceptedAnswer": { "@type": "Answer", "text": "本体サイズは273×373×492mm・重量14.7kgの卓上機で、組み立て済みの状態で届きます。電源アダプターの入力は100V-240V(AC 50/60Hz)に対応しており、日本の家庭用コンセントでそのまま使用できます。最大機械入力電力は250W-275Wです。作業机のほかに、排気経路(窓または集塵機の設置場所)を確保しておくと運用がスムーズです。" } }, { "@type": "Question", "name": "排気・安全面はどう考えればいいですか", "acceptedAnswer": { "@type": "Answer", "text": "F1 Ultraは完全密閉型カバー・火災安全停止(火炎検知)・緊急停止スイッチ・過熱保護・キーロックを備えたクラス4レーザー安全規格の機体です。排気用パイプが同梱されているため、窓からの屋外排気を基本に、木材・革など臭気の出やすい素材を長時間加工する場合は空気清浄機・集塵機の併用をおすすめします。xTool純正ではSafetyPro AP2空気清浄機を含むセット構成も用意されています。" } }, { "@type": "Question", "name": "ファイバーとダイオードはどう使い分けますか", "acceptedAnswer": { "@type": "Answer", "text": "ファイバーレーザー(波長1064nm)は金属向けで、ステンレス・真鍮・チタン・銀・金などの彫刻や薄板切断を担当します。ダイオードレーザー(青色・455nm)は木材・革・竹・一部の暗色不透明アクリルなど有機系素材の彫刻・カットに向きます。F1 Ultraは1台に両方を搭載しているため、素材ごとに機械を持ち替える必要がありません。" } }, { "@type": "Question", "name": "ファイバーレーザーのレンズ交換は必要ですか", "acceptedAnswer": { "@type": "Answer", "text": "xTool公式FAQによると、F1 Ultraのファイバーレーザーはレンズ交換不要の広域マイクロビーム設計です。220×220mmの作業エリア全体を、レンズを付け替えることなく加工できます。" } }, { "@type": "Question", "name": "F1やF2 Ultraとはどう違いますか", "acceptedAnswer": { "@type": "Answer", "text": "xTool公式の比較では、F1(10Wダイオード+2W赤外線・4,000mm/s・115×115mm)は持ち運びやすいDIYスターター、F1 Ultraはその上位でカメラ・オートフォーカス・コンベア対応を備えた業務・バッチ生産向けです。さらに上位のF2 Ultra(60W MOPAファイバー+40Wダイオード・15,000mm/s)は、xTool公式が「金属彫刻の王」と位置づける本格金属加工機です。詳しくは「xToolシリーズ内の位置づけ」もご覧ください。" } }, { "@type": "Question", "name": "法人導入や補助金の相談はできますか", "acceptedAnswer": { "@type": "Answer", "text": "はい。SK本舗の法人窓口で、見積書の発行や補助金申請向けの資料提供のご相談を承ります。導入台数・用途に応じた機種選定のご提案も可能です。お問い合わせからご相談ください。" } } ] }