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Zpacks Plex Solo Pro Tent プレックスソロプロテント
JPY 137,000.00
山道具とULギアのお店 Ascend Lite
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ジッパー式ストームドアとピークベントを備えた、373gのDCFソロテント Plex Solo Proは、Zpacksの定番ソロテントPlex Soloに、ジッパー式ストームドア・ピークベント・ダブルLスクリーンドア・マグネットトグルを加えた上位モデルです。DCFによるシングルウォール構造で、フロア・防虫ネット・防水キャノピー一体のフル機能テントながら373g
。トレッキングポール1本とペグ6本で設営できます。 本品は薄手のキャノピーとフロアを組み合わせた最軽量のLiteフロア仕様、カラーはOlive Drabです。 【特徴】 132cmに設定したトレッキングポール1本で設営するワンポール構造。ポール・ペグは別売 ジッパー式ストームドア。閉め切れば前室を密閉でき、開けた状態はマグネットトグルで保持できる ピークベント搭載。ドアを閉じたままでも頂点から湿気を逃がし、結露を抑える 入口の防虫ネットはダブルLジッパー。開いたパネルが内側に垂れる構造で巻き上げ不要、左右どちらからも出入りできる シーム全箇所テープ処理済み。シームシーリング不要で購入後すぐ使用可能 DCFは水を吸わず伸びないため、夜間もたるまず張りを維持。PFC・PFAS・DWR・難燃剤を使用しないダイニーマ素材 立ち上がりの高いバスタブフロアで泥はねと結露から就寝スペースを保護。グランドシートなしで使える耐久性 フロア内側に小物用メッシュポケット YKK #3ジッパー採用。スライダーはフィールドで交換可能で、リペアテープと予備スライダーが付属 【スペック】 重量:373g(ガイライン・ラインロック・シームテープ含む) 付属品:DCFスタッフサック・リペアテープ 約61cm・予備YKKジッパースライダー2個(合計 約12.4g) フロア長:約213cm/フロア幅:中央 約97cm・両端 約71cm/フロア面積:約1.79平方メートル ピーク高:132cm/入口高:約91cm 外寸:全長 約244cm・中央幅 約157cm・両端幅 約91cm・前室奥行 約47cm 収納サイズ:約直径10×高さ28cm 対応身長:約183cmまで 素材:キャノピー 0.55oz/sqyd DCF 約19g/m²/フロア 0.75oz/sqyd DCF 約25g/m²/防虫ネット 0.67oz/sqyd 約23g/m² ガイライン:1.6mm Z-Line イエロー カラー:Olive Drab(Liteフロア) 設営:132cmのトレッキングポールまたはテントポール1本・ペグ6本以上、強風時は10本推奨(いずれも別売) 【ユースケース】 ロングトレイルのスルーハイクから、テント泊縦走、ファストパッキングまで。ジッパーで完全に閉じられるストームドアとピークベントの組み合わせは、風雨の抜けない稜線の幕営地や、結露しやすい湿った樹林帯・沢沿いで効いてきます。設営に必要なペグはテントステーク、ポール長が足りない場合はトレッキングポールジャックをご覧ください。 【ショップコメント】 Plex Solo Classicとの差は25g。この25gでジッパー式ストームドア・ピークベント・マグネットトグルが手に入ります。Classicのオーバーラップ式ドアは軽さと単純さが魅力ですが、閉じ切れないぶん吹き込みには弱く、そこを割り切れるかが選択の分かれ目です。荒天や長期のスルーハイクを想定するならProを、グラム単位を削るならClassicをおすすめします。なおフロア長はProが約213cm、Classicが約230cmとProのほうが短く、対応身長はどちらも約183cmまでです。 Zpacks の製品一覧はこちら|テント・シェルターの製品一覧はこちら