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narai passage 720ml 《杉の森》
JPY 3,234.00
零下 - REIKA -
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杉の森酒造の「narai」から生酒が発売されました!大雪渓酒造、丸尾本店、水戸部酒造で蔵人として酒造りをしてきた斉藤氏を杜氏として迎え入れ、新たにリリースされたアルコール度数13度台の生原酒。Passageの文字に込められているのは、人々が行き交う宿場町であった「奈良井宿」へと続く道のように、naraiというブランドを気軽に手に取って飲んでいただきたいという
想い。初めてnaraiを飲む人に、ここから入ってほしいというフレンドリーさを、軽やかなタッチの口当たりと爽やかなガス感で表現。フレッシュさをまとった口当たりはシルクのように滑らかで、透明感のある果実味と落ち着いた米の甘みがやさしく調和。季節や食卓を選ばず寄り添う、親しみのある味わい。梨のようなフレッシュさあふれる香りと上品な甘みをお楽しみください。 1793年に、奈良井宿で創業され、2012年より休眠状態にあった日本一標高の高い蔵元を 2021年に「suginomori brewery(スギノモリ・ブルワリー)」として再生。 2022年よりnaraiが販売開始。 仕込み水は、江戸時代から奈良井宿を支えてきた、標高1,000m以上から流れる天然の山水を使用。 naraiのコンセプトは「山の水、空に一番近い酒」。醸造本数は限られますが、1人の杜氏が全行程を丁寧に管理できるサステイナブルな酒造りにこだわった結果、洗練された高品質なお酒ができるように。 suginomori brewery(スギノモリ・ブルワリー)のテーマ「醸造のその先へ」 伝統を守りつつ、自由な発想で酒造り。 「世界の人々がまだ出逢ったことのない日本の魅力を伝えていきたい。」という想いで日本酒作りに挑戦。 世界中のハイクラスなレストランでも採用されている注目の蔵元です。 ・日本酒サーバーが搭載の移動販売車で日本酒を提供 ・オリジナルアパレルの展開 ・酒蔵直営の角打ち&作業場の運営 などなど、日本酒を展開する方法もオリジナルでユニークな酒造りをされています。